ベガ星人 特徴 アジェンダ 等について知りたかった理由など | ベガ星人

ベガ星人 特徴 アジェンダ 等について知りたかった理由など

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ベガ星人 特徴 アジェンダ 等について知りたかった理由など。今回は、ベガについて個人的なことがらで書いてみたいと思います。

2012年1月頃に宇宙人の過去世について教えてもらえるチャンスがあったため、自分の故郷星を知ることが出来ました。実際に想像していた星の名前を言ってもらえず、かなりがっかりしたものです。私はベガ出身でした。もう一つ別の星の魂も持ち合わせているそうなのですが、星の名前がわかりませんでした。

ということで、ベガについて久しぶりに書いてみようと思います。

 

ベガ星出身だと 6年前に と言われた

 

ベガ星人

7244907 / Pixabay

 

宇宙リーディングで、2011年か2012年の始めごろだったかと思うのですけれど、出身星を教えてもらえるセッションを受けたことがありました。そのとき、知ったのは出身星と自分の近くで守護している存在についてです。

当時は、シリウスが人気だったようなので、私もシリウス出身だったらいいのに、と思っていました。なぜ、シリウスが当時あんなに人気があったかということについては、今やっと理解したところなでんです。なるほど…と思いました。

「ベガ星と白魔法の使える星」と淡々と教えてもらったとき、そのリーディングを教えてくれた友人のリアクションから想像できない冷たい風を感じたことを今でもはっきり覚えています。あのときは、いろいろ当たっていることを言われたにも関わらず、リーディング結果を信頼できなかった理由は、おそらく初対面のときの波長が合わないために「嘘」だと決めつけていたみたいなのです。

 

再びベガを思い出し、自分と照らし合わせてみた。

 

夏、疲れた経験をたくさんしたため、くたくたになったhukuは、Amazonプライムビデオを見まくっていました(;^ω^)。

そのとき、初めて「コンタクト」を見たんですが、なんとも言えない感覚に襲われたんです。衝撃的でした。懐かしい感覚に襲われて、涙が出ました。そのときは、ベガ星とコンタクトをとってベガ星にたどり着く内容だからだったとは思っていなかったんです。

 

 

7年目にしてベガ星出身の特徴を知って、納得。

 

でも、もしかすると出身星だから共感したのかなぁと今は感じています。ベガ星とこの映画について関連性を書いた人がいたと思ったため、調べてみたところ、そう関連付けしている記事をいくつか見つけました。

ベガ星人の特徴と性質について2 宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログさんの記事です。

それから、もうひとつ直観的に心に響かないことに対しては、信頼を寄せない傾向があるのですが、それもベガ星出身者の傾向と記述された記事を発見…。

ベガ という英文の記事です。chromeで読むと翻訳してもらえたため、読むことができました。今まで書かれていたベガ星の特徴とかなり違い、とても好感を初めて持てた記事です。

 

あとは、他人によって自分を変化させてしまう性格です。

若いころ、この性格のせいで自分が分からないと悩んだことがあったのです。それがきっかけで西洋占星術を勉強することになったわけですが。これもベガ星出身者の特徴的な項目だと思う内容を見つけました^^。

さきほど紹介させてもらった、宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログさんが書かれたベガ星人の特徴と性質について2の一説にそのようなことがまとめて説明されていたのですけれど。映画contactを題材に、ベガ星人の特徴を表現されているって感じもしました。でも、「あぁ、」と納得しました。

 

当時守護していると言われたおじさん

 

この宇宙リーディングの信憑性を疑ってしまったもうひとつの理由。それは、守護している存在についてです。

このリーディングしてもらう前に有名な神社にお参りをしたことがあったのです。ちょうど2011年11月11日に旅館の予約が取れて、子どもも修学旅行ということでお参りに行けました。その前後に不思議な夢を見たのです。

行く前に、桃の夢を見ました。そして、帰宅して1、2カ月あとに、その神社の銅像が夢に出ました。

 

神社

igorovsyannykov / Pixabay

 

神社お参りのとき、桃のお守りをもらうことになり、かなり衝撃を受けました。正夢(´・ω・`)汗

もうひとつの不思議な夢にまつわる神社の銅像について、こちらは処理できない情報をもらうこととなりました。

宇宙のリーディング時に、「神社の銅像のおじさんが夢で面白い登場をした」と伝えたところ「その人、今ここにきています。あなたを守護している人です。」と言われたんですね。頭が真っ白になりそうでした。嘘でしょう。

 

リーディングしてくださった方も、私も、一般の人に較べておそらく神社に疎かったためか、おじさんのことを知らなかったのですが、名前と服装を確認したところ、間違いなく銅像のおじさんだと分かりました。

 

巷ではちょっと有名なおじさん

 

神社好きな人には、ちょっとばかり有名な存在だったようです。だから、信じられない!という気持ちに支配されてしまいましたし、嘘だと思いました。

「なぜ一般庶民の私を守護してくれているか?」なのですが、「ずっと昔宇宙で働いていたときの上司?みたいな存在だった」そうです。そういう繋がりなんだと聞いたとき、神社と宇宙がつながることに対してまったく理解できなかった私は、夢の人物像を正確に描写してくれたにもかかわらず、信頼できないまま日が経ってしまったのでした。

ですが、そのことについては、2015年に、その人に謝ることができました。本当、疑い深い一面がありまして、ごめんなさい。としかいいようがありません…反省。

 

おじさんも ベガ出身だったんじゃない?

 

謝ったものの、どこかで未だに嘘みたいと思っている自分がいました。なぜ巷でちょっと有名な人物が私と接点があるんだということが、信じられない要因だったりするのです。

でも、ベガを調べてふと、あのおじさんもベガ出身かも。と思ったとたん、妙に納得できたのです。

また、おじさんが亀に乗っているのですけれど、この亀が私を混乱させていたのです。

が、もしかすると、この当時おじさんが乗っていた乗り物は、亀でなく宇宙船みたいなものだったとすれば、宇宙生活で一緒に働いていたという話も、受け入れることができる。と、突然柔軟な思考が流れてきました。

 

亀は 宇宙船と考えてみた

 

亀でなく宇宙船みたいなものだった説についてです。

亀を宇宙船だと推理する人は、私の他にもいるようです。「浦島太郎」伝説ですが、あれは亀ではなく宇宙船だった、と考える人がいたのです。でも、私もこれを読んで、あの銅像のおじさんが乗っていたものが、もしかすると「宇宙船」だったかもしれないと思えました。

なぜかというと、かなりこのおじさんにまつわる伝説が奇妙な伝説だったためです。当時、宇宙とつながりがない時代にしては、えらくSFちっくな内容が盛り込まれていると思えました。

でも。見方を変えて物語的な伝説を受け入れてみると、そうか。こういうことだったのかも。と思え始めたんです。聖書と同じ発想で、昔話を受け入れてみることにしました。なんだか、納得できそうだと、ようやく思考がうろうろ定まらなかったこのテーマに終止符が来たと感じられました。

 

最後にベガ出身だったと強く揺さぶられた記事

 

最後にベガ出身だったと強く揺さぶられた記事を今日になって、見つけることが出来ました。それが、こちらの記事です。

3章 ベガ星とオリオン戦争-1/2:のルーツ (Project Vega)

そもそも、プレアデス星の人や、シリウス星の人たちみたいなアジェンダをベガ星は持っているのだろうか?と思っていました。リーディングのときに、ベガ星に対してその人が好意的な印象でないと感じたためでした。今となっては、私の勘違いだったのかも…と思っているのですが。

それで、一番心配だったのは、アセンションチームである「銀河系評議会」のグループではないのかも( 一一)と思ったんです。

 

この記事を引用させてもらいます(;’∀’)すみません。

とっても、個人のルーツに役立ち感謝しています。ありがとうございます。

 ベガ人の皮膚の色はこはく色、青、赤だが、肌の色はその星の紫外線や届く光の周波数の度合いによる。彼らはほ乳類の末裔で、人間種としては彼らだけが完全な感情移入と共感性に加え、完全な霊能力を持ち合わせた種族である。
 

ポジティブ勢力のベガ人は、今日では「隠居した種」として認識されており、地球の歴史において、人々によって知られていた彼らの名前はボーディ•サットヴァ、つまり菩薩である。彼らはいくつかの惑星系において、観察及び指導を提供することで知られている。

今日そういった惑星系は、彼らを保護者、または指導者として見ており敬っている。アンドロメダ評議会からも年長の種族として知られていて、それは大変名誉なことである。その理由も、地球外の文明では特に遺伝系統が重視されるからである。

3章 ベガ星とオリオン戦争-1/2:地球人のルーツ (Project Vega)

 

隠居した種…なんだか、とっても…その通りって感じです。

小さいころからおじいさんおばあさんみたいな感じがあり、感情の抑揚を持つために訓練した経験もありました。

だから、友人も私のことについて「うつ」と思っていたみたいでした。ちがうのに。

更に、母にこの説明をしたところ、人によって自分を変えるところあったわよね。といったあと、自分を押し殺しているのかと思った。だそうです。…違うのに。

とにかく、評議会から仲間はずれでないとわかりほっとしました。積極的に仲間として意見交換している存在ではなさげなんですが、ここに席を置いてもらっているとわかってよかったです。なんとなく評議会に存在しているということは、光に向かって進みたい存在達だと思えるからかもしれません。

 

ちょっと、「彼らだけが完全な感情移入と共感性に加え、完全な霊能力を持ち合わせた種族である。」は、私にもったいない話ですけれども。

この記事を読んだとき、最初にブッダもそうかもしれないと思いました。どのあたりが?については、この記事を読んでもらうとわかってもらえるかと思うんですが。ベガ星出身の人の感覚のところです。

 ベガ星ではどんな生命体であっても、自分という存在を維持し、支配するのは自分自身である。それは自然の法則に従い、寿命を迎える時までずっとそうである。

ベガ星人にとってもっとも優先されるべきは他者の命であり、自分の命は二の次なのである。植物も動物も人間も母から生まれてくる。だからこそ他者からもたらされる苦痛などとは一生無縁で生きる権利がみんなに等しく与えられている。

 ベガ星人にとっては、他者は常に最優先される。他者とは、人間だけでなく、動物も植物もそうである。彼らはどのような形であれ、自分たちの利益のために他者の細胞に負担をかけることはしない。

そうする場合は、それが隣人のためになる時だけである。ベガ星人は本来、他者のためになるように、常に自分自身を犠牲にするものである。

3章 ベガ星とオリオン戦争-1/2:地球人のルーツ (Project Vega)

 

ここを読むと、聖お兄さんでしか、ブッダを勉強していないのですけれど、似ていると思いました。

仏陀

Huskyherz / Pixabay

 

小さいとき、教会に通って矛盾を感じたことがありました。幼稚園のときです。

「イエス様を信じる人しか救われない世界なんて、おかしい。世界のみんなキリストを知らない人でも神様は救ってくれる存在だ」と思いました。小さいときに感じた心はそのまま勝手にキリスト教の教えを、頭の中で書き換えし始めたような気がします。

高校は仏教の学校でしたが、勝手に書き換えをしたキリスト教の教えと仏教に違いが見つからなかったため、宗教なんて単なる登竜門に過ぎないんだと思ってしまったのでした。

でも、隠居の種の魂をもって生まれたために、仏教的な思想が生まれたときから持ち合わせていたのかもしれないですね。ベガ星で良かったと、やっと今年になって、思えました。そっか~。平和な星だったのですね。2012年ごろには、ベガ星の情報がほとんどなかったのです。シリウス星とアンドロメダ星と、プレアデス星の情報が表にいっぱいって感じでした。

でも、表にでないし、ベガ星のチャネリングが出ないのは、隠居の種だからなのかもしれませんね。

 

最後に、聖書を読むまで、この思考のまま過ごしてきたのです。聖書を読んで「オーマイゴット」と叫びそうになったのは、いうまでもないですよ。おっかない。…でも、書き換えられていたと聞いているため、ショックが収まりました。

 

 

 

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