魂のルーツ や、宇宙連合、アシュタールの謎 カチナ

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バシャール
Quangpraha / Pixabay
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魂のルーツ や、宇宙連合、アシュタールの謎 カチナ。今回は、前回ご紹介した記事内の動画「琴座ベガ星人 たけちゃん」で、宇宙連合について語られていたため、「久しぶりに聞いた言葉だ」と、調べまくっていました。

宇宙連合って、人間が作った言葉だと思っていたのですが、本当に宇宙に存在していたんだと、思いました。その経緯や、魂のルーツ、カチナなどについて、メモ書きとしてまとめておきたいです。

 

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宇宙連合に誘われた過去

 

宇宙連合という言葉は、前回紹介しました ベガ星人 特徴 アジェンダ 等について知りたかった理由など と、宇宙人セッションの続き パラレルワールド体験?的な話 で、お話しました、宇宙のヒーリングで、お世話になったヒーラーさんに教えてもらいました。たぶん…。

あの当時、宇宙連合とか、銀河連合とか、キーワードがアメーバ内で炸裂していたかと思います。2011年終わりから2012年。そのとき、ヒーラーさんが確か、宇宙連合チームに所属しているといっていたような気がします。

 

アシュタールの宇宙連合チーム

 

その宇宙連合のトップが、間違っているかもしれませんが、「アシュタール」だったかと思うのです。その感じが私とかけ離れた感覚で、丁重にお断りしました。

でも、本当に存在しているなんて。と半信半疑だったのです。とにかくアシュタール情報は、読むのに苦労するもので、その事もあってアセンションに興味をなくしたような気がします。ついていけない…と思っていました。

 

現在宇宙連合は過熱

 

今回、ベガ星人のたけちゃんが宇宙連合チームを組んでいると話をしているのを聞いて、宇宙連合について調べてみることに。

信じられないほど、宇宙連合の記事がいっぱい検索結果に上がっていたため、これも驚きでした。

6年の間に、ブームは冷めるどころか、過熱していたと知ったからです。

 

でも、調べていくとバシャールは宇宙連合に所属していて、そこから地球へ「宇宙連合」の理念であったり、情報をダリルさんに話してほしいとなったみたいですね。さらに、さらにびっくりでした。

 

宇宙連合を誤解していた

 

宇宙連合チームのイメージです。

宇宙連合とは、アシュタールという宇宙人司令官と名乗る宇宙人が、チームを組んで、数名の人たちとcontactをとって、不思議なことをしている。もしくは、アシュタールとは、架空の人物で、人間が空想でチームを作って、アセンションのために動く。みたいなもの。

アシュタールチームには、段階があったような感じがしました。いわゆるヒエラルキーというか、魂の位を決めるシステムがある。そんな印象がどこか感じたのです。

 

アシュタールには偽物がいた

 

このアシュタールの話ですが、実は、バシャールも話をしていたようです。それから、前回紹介しましたマルコニクスにも、アシュタールについて書かれていました。

二つの文章を読んだ結果、私が複雑な気持ちになった理由がなんとなく分かったような気に…。マルコニクスでは、まさかのにせアシュタールと本物のアシュタールが登場します。

偽物は、高圧的で、命令口調なのに対して、本物のアシュタールは、物腰やわらかで、美男子で筋肉質と、かっこいいらしいのです。

どうして、こういう偽物が誕生したかは、分からないのですが、地球のアセンションを邪魔しようとする存在がいるようで、それらが本物の情報をチャネラーに教えて信頼させていたみたいです。でも、情報元はアシュタールではなく、更生しようとしない反逆宇宙人だったというわけです。

半信半疑でしたが、確かに出回っているアシュタールチャネリングに違和感を覚えたことがありました。それで、なるべくアシュタールは読まないようにしていました。

でも、本物もいるようなので、アシュタールファンの方がもし、これを読まれたら憤慨されずに自分の直観に従ってくださいね。…ちなみに、2014年頃?マルコニクスが誕生したときに、偽…P.Aは、正体を明かして更生する方向になったと書かれていました。

 

偽チャネリングはだいたいこんな感じ

 

まぁ、チャネリングは要注意と言われつづけている理由が、ここにあるわけなのですが、とにかくたいていやばそうな内容のものですが…。

「怖がらせる。支配的。○○しないとアセンションできない。一部の人だけが選ばれている感を持たせる内容を書き続ける。」

否定的な言葉で、支配するマインドコントロールを得意とする宇宙人たちが本物の情報を使って、信頼させるという、オレオレ詐欺のようなものがそれになります。

気を付けましょう(´・ω・`)。

中には、ほんとの情報も混じっているのですけれど、波動的にかなり低いです。なんとももっさりした感じがあったり、重たい固いイメージに囚われてしまう感じが、文章や言葉に広がります。

 

バシャールの話すアシュタール

 

<アッシターコマンドという存在があるのですが、そこのグループについて聞かせてもらえますか。あなた達はそれと関係があるのでしょうか?>

・(バシャール)私達は同じような宇宙連盟というところから来ているんですが、私達と直接的には意識レベルの交流はありません。 アッシターコマンドというのは別の文明から来ています。

似たような文明なんですが。どういうことかというと、皆さんの未来の姿なんです。未来にはそこと意識レベルが同じようになる、未来が過去に対して話している感じです。 もしくは、エンジェリック、天使的なレベルというのがあるのですが、そこの波動に近い人によく話しかけます。

ただこのグループについて話すとき、地球上では非常に宗教的なものと結び付けられています。天使的な部分ですね。私達で言えばレベル10のところにいる、いろいろなグループがその意識です。他の宇宙、そしてこの宇宙を通り抜けてきている意識です。彼らの目的はもちろん、この地球の変革を助けるということです。

「宇宙連合」といわれているこの文明の多くが、あなた方を何万年も見てきています。(2)

 

 

 

 

これって、どこに書いてあるの?というところが、いつも知りたかったりするhukuなのですが、ちゃんと出所が書かれていました。なんとなく安心感…(´-ω-`)ふ~。

うーん。疑り深いね。あんた…って感じですみません(;^ω^)。

 

マルコニクスで語られるアシュタール

 

アシュタールは、宇宙連合のお仲間なのですね。でも、バシャールとアシュタールは、違う働きをする感じです。ここに書かれてある「 もしくは、エンジェリック、天使的なレベルというのがあるのですが、そこの波動に近い人によく話しかけます。」とありますが、アシュタールが天使が好きというのは、マルコニクスでも感じました。

「似たような文明なんですが。どういうことかというと、皆さんの未来の姿なんです。」と説明されている箇所がありますが、ここもマルコニクスに書かれていました。

マルコニクスでは、アリエルがリサさんの身体を使って話す場面があるのですけれども。

 

 

なので、司令官という印象と違うようです。

ここから先は、マルコニクスから引用になります。アシュタールについてアリソンさんが、天使アリエルの媒体となったリサさんに質問しています。

 

アリソン:それはどのぐらい前になりますが?人間でもわかるよう年月を当てはめると?

リサ:そんなに昔ではありません。

アリソン:誰が彼を想像したのですか?

リサ:わかりません。

アリソン:彼のエッセンスは何ですか?誰のDNAが入っているのでしょう?

リサ:天使、人間、それとも他のものです。

アリソン:彼の目的は何ですか?

リサ;人間の姿を保ったまま高次元へ行くと、彼のような姿になります。彼らはスピリットの世界にヒューマノイドが存在したらどうなるかという実験が最初に行われた種族なのです。

 

 

ちょっと、謎めいた会話ですけれども、彼とはアシュタールです。アシュタールの波動は自己防衛のために隠れてしまうことで、キャッチしずらいといったニュアンスの説明がありました。アシュタールのアジェンダは、ここで説明されていませんが、バシャールが同じ宇宙連合の仲間と認識しているため、アセンションチームとして、同じ志をもっている高次元の存在だと納得できました。

高圧的、命令的、それからヒエラルキー的なものを語る彼は、もしかするとP.Aの場合があるのかな?と思いました。

アリソンさんが、アシュタールに困惑していた理由は、私と同じだったようです。そのため、この話が本の中で取り上げられていたのです。

 

 

もう、偽物は現れてほしくないですよね。でも、偽物を本物と思ってしまわないことも大切なのかもしれないですよね。そうでないと、本当のアシュタールがちょっとかわいそうな気も…(´-ω-`)涙

 

魂のルーツ

 

バシャールの宇宙連合について、本質を迫るようなことがどこかに書かれていないかなぁと調べていると、バシャールの動画「日本人と繋がりのある文明」を見つけました。

【鍵】バシャール 【日本人と繋がりのある文明】
宇宙人バシャールが教えるこの国に生まれてきた理由。

 

この動画には、カチナエネルギーと、地球人の前にあったルーツを思い出し、ヒーリングする事が大切とありました。ということで、カチナと再び、ベガとバシャールというくくりで調べることにしたのです。

カチナエネルギーは、どうやらホピ族と日本にゆかりのある高次元の存在というイメージがつかめました。これって、良い龍族かなぁと思いました。この龍族も二分するところがあるようですけれど、ここはたけちゃん情報を信頼しようと思います。

龍にはいい龍と悪い龍がいるそうです。それから、悪い龍=ドラゴンではないとたけちゃんが説明していました。わたしの認識も同じです。

これは、タロットの勉強をしているとき、そう思ったのでした。まぁ、タロットや占いの話は、また今度(;’∀’)。ちょっと、距離を今はおきたいテーマです。あはは…。

 

さて、バシャールとベガで調べてみると、とっても面白い記事を見つけました。この記事は、一括りで目を通してもらった方が、分かりやすいため、全文引用させてもらいたい、と思ったのですが、ちょっと気が引けてしまったため、抜粋させてもらいました。

ベガ星人と、ベガから移民した種とあります。これが、ベガの良い情報と悪い情報の元になっているのではないか、と思いました。ベガ星人は、インナーの世界観を開花する方向に進んだと書かれています。わたしの専門分野は、こっちですので、これを読んであぁ…。と、心が落ち着きました。

 

でも、前回紹介させてもらった、宇宙兄弟たちへ@スピリチュアルブログ さん、とってもいいこと書かれているなぁって思う箇所があったんです。哲学的な感じもしたのですが。

おそらくベガ星人だけであったとすれば、発展する方向という道はなかったんじゃないかと思うのです、静と動という流れによって、宇宙はぐにょぐにょと動いて進化していると私も思うためです。ベガ星の隠居的な人たちばかりが地球に訪れていたとすれば、やがて星は衰退していくかもしれません。この辺りの匙加減というのはとても難しいものです。

なので、オリオン戦争は、ある意味宇宙が進化するために起こるべくして起こったものなのだろうと感じますが、なんとなくそれに近いニュアンスのことを教えてくれている記事を見つけました。どこに行ってしまったのか…あせ。

 

魂のルーツ

JAKO5D / Pixabay

 

 

下記引用は、自分のメモのために貼り付けさせていただきます。

 

ジャーメインによるギャラクティック・ルーツ・カード情報(説明書から抜粋しました)

>中略

 

8.
このカードセットには琴座のカードがたくさんありますが、
それは、みなさんのおそらく99%が琴座で生きたことがあるからです。

9.
一般に、琴座人はパイオニア精神の象徴とされています。
彼らは宇宙に繰り出して植民地をつくり、探検し、拡大していきましたが、
人間の精神を見ると、多くの琴座人的資質が見られます。
しかし、古代琴座の植民地のなかでも、別の動きが広がりつつありました。
外界の探求に興味を持たないグループがいたのです。
内面の世界に興味を持ったこのグループは、
断片化前の全体だった頃の記憶を自然に保持し、方法は分からずとも、
再びその状態に回帰したいと思っていました。
これらのグループの一部は、ベガという星の方面に植民しはじめました。

10.
ベガは琴座の恒星のひとつです。
ベガ人は内面に重点を置いた独自の文明をつくりあげ、瞑想や霊的実践法など、多くの霊的探求をしましたが、
それはすべて「源」にかえるためでした。
ここでお分かりのように、こうして最初の極性が物理的現実のなかで現れたのです。

11.
次に、ベガから派生したある文明について話しましょう。
この文明はみなさんの地球と非常に似ていました。紛争もありました。
そして残念ながら、自らの霊的側面とのつながりを完全に失い、
テクノロジーに気をとられ、惑星のニーズを無視し、
結果的に惑星がひどく汚染されました。
残念なことに、今の地球も同じような道を歩む可能性があります。
今、話している文明は特に地球との縁が強い文明です。

手短に言うと、この文明の惑星は危機的状況に陥りました。
環境汚染によって生殖機能が失われ、出生率も下がっていきました。
やがて極度の汚染のせいで地下に住まざるを得なくなり、
肉体も変化していきました。
この状況に対処するために、彼らは遺伝子操作をして感情表現の機能を取り除くなどしました。
もうお分かりでしょうが、この文明はゼータ・レティクル(またはゼータ)と呼ばれています。
(彼らは一般に「グレイ」と呼ばれていますが、この呼び名にまつわる誤情報が多いため、私たちはあえて使いません。)

12.
多くのグループが、ベガよりさらに速くに植民地をつくるようになり、やがてベガ(と琴座)の植民地は、
現在、オリオンと呼ばれている場所に広がっていきました。
オリオンで起きた非常にドラマチックな物語については、みなさんの多くがご存知だと思います。
オリオンは、みなさんの銀河の家族が経験したなかでも最も深い二極性が展開された場所です。
簡単に言うとこんなことが起きました。
まず、オリオンの「帝国」と呼ばれる支配勢力がありました
(地球の共産主義の1000倍の抑圧的な勢力と思ってください)。
この帝国は人々を抑圧していましたが、それはエネルギー的な抑圧も含めた最悪のものでした。
オリオンにはベガの神秘主義が伝わっていたため、
多くの霊的実践も行われ、帝国はエネルギー的な網をつくる方法を考案したのです。
このエネルギーの網はオリオンの各惑星を取り囲み、
亡くなった人の魂はこの網に閉じ込められ、オリオンのなかでしか生まれ変わることができなくなりました。
つまり、オリオンから出られなくなったのです。

13.
こうして地球は、オリオンのエネルギーを癒すための場所にもなったのです。
オリオンのドラマが地球に持ち込まれたということです。
このため、このカードセットにはオリオンのカードも多く入っています。
オリオンの目覚めは地球の目覚めと深く関係しています。
オリオンはすでに目覚めを体験しましたが、地球はまだです。
オリオンのドラマは地球のカルマ的エネルギーの一部となり、
オリオンから持ち越された二極性は、今、最終的な癒しの局面に来ています。

14.
では、プレアデスの話に移りましょう。
プレアデスもまた、地球と縁のある非常に重要な文明です。
手短に説明すると、はるか昔、琴座での紛争から逃れようとしているある一団が、地球に植民してきました。
これは人類がまだ原始人だった頃の話です。

この琴座人の一団は今でいう北欧に移住し、そこで何世代にもわたって暮らしました。
しかし彼らは、地球の環境に馴染めなかったため、原始人類のDNAを少し採取し、
自らのDNAに取り込み、地球の大気や重力、磁場に適応できるようになりました。
このわずかな変異を加えたあと、彼らは本格的に地球に定住しました。
地球を故郷としたのです。彼らは地球で子供を産み、地球を生活の場としました。
しかし、宇宙で起きていた戦争はやがてこの太陽系にも広がり、ついには地球にも到達しました。

もともと地球にいた一団(地球系琴座人)は平和を愛していたため、
戦争がはじまると、もう地球にはいられなくなりました。
そして苦渋の決断の末に地球を去り、次の故郷を探しにいったのです。
彼らは最終的にプレアデスに定住し、「プレアデス人」となりました。

ここで彼らの遺伝子的系譜を見てみましょう。
彼らは地球のDNAを持った琴座人でした。
プレアデス人と地球の関係はここからはじまったと言えます。
プレアデスには二つの遺伝子的系譜があります。
ひとつは地球系琴座人のDNA、もうひとつは純粋な琴座人のDNAです。
あのはるか昔の時代から、地球はプレアデス人に「呼びかけて」きました。
そしてプレアデス人は、歴史を通してずっと地球と関わってきました。
彼らは本当にみなさんの従兄弟のような存在です。
このカードセットにはプレアデスのカードが何枚も入っていますが、
プレアデス人の学びの多くは、人類にとっての学びでもあるのです。

15.
ではシリウスに移りましょう。シリウスもまた地球と強いつながりを持っています。
初期のシリウスの植民地はベガから派生したものです。
ご存知のように、シリウスはみなさんの太陽系に非常に近く、このため、
シリウス人は地球とひんぱんに交流してきました。
太古の時代、シリウス人とプレアデス人は協力関係にありました。
彼らはよく連携して動いていました。シリウス人が地球と最も重要な関わりを持ったのは、
地球における遺伝子プロジェクトの時代です。

これは、みなさんのETの祖先が人間の遺伝子に地球外DNAを挿入し、種を向上させようとしていた時代のことです。
シリウス人は遺伝子工学の達人でした。
プレアデスやシリウスのようなETの文明が原始的な惑星を向上させようとして強力し合うとき、
そのETの種族はカルマ的な学びを経験します。
シリウスのカードを見ると、過去の(特に遺伝子プロジェクト時代の)カルマ的学びを癒すというテーマが目に入るでしょう。
これはあの時代が、人類の成長に関わったETの文明にとって最も重要な学びと成長の時代だったからです。
みなさんの多くがそこにいたことを思い出してください。そして今でも、その学びを抱えているのです。

16.
では、ゼータ・レティクルの話に戻りましょう。
地球とみなさんのDNAがゼータの癒しに一役買ったことについては、すでに触れました。
この地球人とゼータの交流の結果、新たなハイブリッド(混血種)の種族が誕生しました。
このハイブリッドの種族は、驚くべき素晴らしい文明へと成長していきました。
彼らは二つの種族の最も良い資質を有しています。
みなさんの多くがこの文明をすでに知っています。
それはエササニという文明です。バシャールはこの文明の出身です。
バシャールのエネルギーに触れたことがある人は分かると思いますが、
エササニ人は非常に高い意識を持った種族です。

>中略

 

http://www.800yao.net/tamashii.html より引用

 

 

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