UFOディスクロージャープロジェクト日本語字幕動画 の紹介

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宇宙
kareni / Pixabay
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UFOディスクロージャープロジェクト日本語字幕動画 の紹介。

今回は、気持ち的に余裕ができたため、途中までしか見ていなかった動画 を最後まで観た感想をまとめて書き留めておきたいと思います。

軍・政府関係者 、宇宙飛行士 ・弁護士 の証言による UFO情報操作 がどのように 隠ぺい工作 されてきたかという内容の中、イエズス会 の元顧問弁護士証言が、個人的に衝撃的でした。

 

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UFOディスクロージャープロジェクト日本語字幕動画

 

UFO ディスクロージャー・プロジェクト(日本語字幕)

 

視聴回数 106,329 回 

 

動画再生数10万ほどですし、宇宙人情報 に精通されている人たちは、ほぼ確認済みかなぁ?と思ったhukuですけれど、個人的に初見だったのと、一部衝撃を受けた内容があったため、紹介させてもらいたいなぁと思いました。

証言内容自体は、もしかすると、たけしの超常現象などでも、知られているものもあるかもしれませんし、最近、超常現象サイトで有名になっているTOCANA(サイゾー)でも、記事にしているっぽいかも的内容で 知っている人は知っているかなぁ という動画です。

 

証言者の 真摯な表現に注目したい

 

UFOディスクロージャープロジェクト日本語字幕動画

PhotoVision / Pixabay

 

 

ですが、テレビ内容などの冷やかし番組とは違うため、動画コメントには 共感の声が多いと感じましたし、皆さんと同様の思いで視聴させてもらいうこととなりました。

なんというかどの証言者さんたちも、悲痛な思い と 真摯な気持ちをこめて発言されているということがひしひしと伝わります。

 

そして、今回。この動画を紹介したい もうひとつの理由は、次回紹介したいと思っている動画と関連があるためです。

 

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イエズス会の元顧問弁護士証言

 

ダニエルシーンさんの証言。

アメリカ合衆国イエズス会本部の顧問弁護士さんが、現在 UFOディスクロージャ・プロジェクト の顧問弁護士をされていると、動画内で ダニエルさんは語られておられたんですよね。

「なぬ。イエズス会 」…と、このキーワードに、クリスチャン家庭 で生まれた私は、反応してしまいました(;^ω^)。

 

イエズス会の顧問弁護士 につくまでの過程

 

ダニエル弁護士は、様々な活躍をされた後、「公共政策におけるユダヤ教 キリスト教 」における社会倫理 を学ぶために 神学部修士号 と 博士号取得されたそうです。

のちに、ワシントンDC の アメリカ合衆国 の イエズス会本部顧問弁護士 の 国家社会聖職者事務所 の 社会政策事務所に配属されたとのことです。

 

[st-kaiwa2]しっかり神学部 で 修士号と博士号を取得…ということも、へーって感じでした。[/st-kaiwa2]

 

UFO情報をつかむために、バチカン図書館 と接触?

 

1977年 議会研究所の 科学技術部門の所長マーシャー・スミス氏から連絡。

連絡依頼内容は、バチカン図書館 にアクセスして、UFO情報や異星人情報を入手してほしいという理由だったようです。

 

そのきっかけが、カーター大統領が当時CIA長官だった、ジョージ・ブッシュ・シニアに依頼した内容が発端だったとのことです。

カーター大統領は1977一月の大統領就任の際
当時CIA長官だった、ジョージ・ブッシュ・シニア
元米大統領と会見し
アメリカ某法機関が持っている機密扱いの
UFOとエイリアンの情報について要求したところ

ブッシュ長官はそれを断り
その情報についてアクセスするためには
機密許可証が必要で
国会研究所(アメリカ下院議院研究所の
科学技術情報)と接触し

彼らにこの情報の機密解除手続きをしてもらう必要があると
大統領に行ったといいます。

 

カーター大統領の依頼も、ちょっとびっくりですけれど、CIA長官の受け答えがすでに、UFOが存在すると肯定した感がある言葉となっています。さらに、なぜ?バチカン図書館に異星人情報を依頼しているのだろう。

しかも、1977年のお話ですよよよ。と、軽い衝撃を受けた瞬間でした。

 

バチカン

Walkerssk / Pixabay

 

この様子をダニエル弁護士は、下記のように語っておられます。

DCIは、大統領がこの情報をアメリカ国民に公開しようとしていると勘ぐったので
マーシャー・スミスの管理下にある下院議会研究所の科学技術部は
下院議会の科学術委員会から
異星人の存在とUFO現象との関係について
大規模な調査をするよう、依頼を受けたのです。

スミス氏は、私(ダニエル弁護士)のアメリカ合衆国イエズス会と
国家社会聖職者オフィスの
顧問弁護士としての力量でバチカン図書館にアクセスし
バチカンが持っている異星人の存在と
UFO現象についての情報を入手できるかどうか
試してほしいと頼まれました。

 

現時点では、バチカンはUFO情報を開示する方向に流れているみたいですけれどもね(*‘ω‘ *)

てか、信者にはこの内容は一切、されていない感じです。家族を見守っている限り。…ま、いっか。

 

と、やっぱり少し、知っていつつもUFO情報の事実が、分かりやすい感じに明らかになり始めると、

少し自分に関わる部分の辺りの内容だった場合、ショックを受けるもんなんだと、改めて、自分の反応に驚きました(;^ω^)。

 

 

 

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