宇宙と占星術 の関連性 混沌とした暗黒文明から地上へ | 宇宙

宇宙と占星術 の関連性 混沌とした暗黒文明から地上へ

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宇宙と占星術 の関連性 混沌とした暗黒文明から地上へ。

「バシャールや他のコンタクティさんたちが教えてくれた人類が誕生した秘話と占星術がリンクしている?よなぁ…」と感じた点がちょこちょこ。

今回は、そこら辺が見え隠れしていることに、西洋占星術オタク(までは程遠いかもしれませんが…)のhukuとしてはたまらない …ということで、最近気付いた小さい点について書き留めておきたいと思います。

 

宇宙と占星術 の関連性 が見え隠れするとき

 

宇宙と占星術

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前回書いた次元シフト 地球人として近い将来経験する事や心構え で紹介させてもらった動画の後半を観て、軽く衝撃を受けました。

サイモンさんの話で、AIの誕生秘話が凄かったためです。

AIに関する印象がサイモンさんの中で、マイナス的なイメージでした。ここは、バシャール達の住む世界を聞いている私としては、いろいろ考えさせられるテーマだったのですが…(;´・ω・)

またいつか別の機会に書き留めたいなぁなんて思いました(;^_^A。そうこう考えているうちに、村田製作所のCMを観て、おぉとふんぞり返りそうになりました。そういう時代になるんだなぁといった感じがヒシヒシ伝わってきたというか。

 

 

さて。(なにがさてなんでしょうね(;・∀・)…)

ということで、気分転換に、個人の欲求を満たすべく的な、好きなテーマを書いてみようと思います。

 

オタクな私の現在西洋占星術模様

 

西洋占星術オタク暦の長い私ですけれど、親孝行のために教会に通う事にしようかと思ったこの夏、クリスチャン家庭で生まれながら、勉強した事が一度もなかったため、聖書を一気に読みました。

その後、クリスチャン達がせっせとアップしている動画も観まくり、本も読みまくり一か月で凄い知識を吸収したhukuです。

 

教会

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そのときは、親孝行のため、清い信者になろうと考え、勉強したつもりだったのですが…。聖書を読み、動画を観るうちに、私ってもしかすると、破門タイプな人間で天国にもいけなくて、地獄にいってしまう人だったんだ。と教会の教えを真に受けて考えてみた結果、理解したのです。

割と思い込みの激しいところもあるため、(すぐに熱は冷めるのですが。)せっせと集めた西洋占星術の本から、何から何まで捨ててしまいました。

バカですよね~。(; ・`д・´)

 

カバラ的な視点がしみついているが、取れない

 

でも、そのおかげで西洋占星術の呪縛から解放された訳です。正直、本を捨てたところで学んだことが頭から消える訳でもないのですが、きちんと死ぬまで勉強しないといけないという固定観念から解放され、肩の荷がなくなった感じです。あはは。

 

それでも、体にこの法則は身についているようで、関連性のあるタロットの意味や数秘術など全て。バシャールの話や宇宙誕生の秘話、また聖書、その他もろもろ。全てこの基礎的な法則の視点から見てしまうくせがぬけないところがあり、そんな自分がイヤだと思っていました。

が、それも受け入れたところ、めちゃくちゃ楽~になりました。

 

人類誕生やアトランティス物語と西洋占星術の接点

 

人類

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バシャールの本は、11月から一か月で、7冊ほど読んだ、バシャール初心者なのですが、(昔から知ってはいましたけれども(;^ω^)。)すでに、昔から知っている存在のような気になりつつあります。

西洋占星術がどのようにして誕生したのか、wikiの内容では、全く納得できなくて、本当のことが知りたくて仕方がありませんでした。また、バビロンという時代にできたというあやふやな情報で霧に包まれて、バビロン時代を想像すると、頭痛が起こりました。

ですが、この思い出そうとすると、闇に葬られる記憶の糸が、バシャールの話を 人類誕生秘話 などの話を聞いているうちに、いろいろ鮮明に理解できるような気がしてきて、記憶の物語が鮮明に感じられそうだとクリアな気分になれることが増えてきたのです。

 

12サインの中にある話は、暗黒文明が持ち込んだカルマによっておこった物語のひとつ

 

アトランティス

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初めのうちは、西洋占星術の12サインが、アトランティス物語だと考えるようになったのですが???

 

  • 月の誕生秘話 を 聞いて人類誕生の秘話もここに隠されていたのかも。
  • アトランティスの物語は、文明の高度さは今と比較にならないものだったのかもしれないけれど、12のサインに埋め込まれたカルマ物語の呪縛から解かれないまま文明が成り立っていたのかもしれない。
  • カルマ設定となる、暗黒文明が持ち込んだ混沌とした二極化や、月など、サビアンにも書かれているじゃないか~

と、気づいて少したまらなくなってきたのでした。

 

サビアン 魚座から牡羊座に映るときの話

 

うお座のサビアン物語を読まれた人は分かるかと思うのですが、魂の集合意識達は、精神世界で行きつくところまでイッテしまうというニュアンスがひしひしと伝わってきます。

しかも…魚座のテーマは「混沌」です。暗闇も光もごちゃ混ぜな宇宙的なサインでありハウスであります。

 

ですが、それでは前進できないと悟ったいくつかの魂たちが、地上に降り立って、地上で精神世界を体現し勉強するという流れに切り替わっていく、とかなり個人的な解釈も含まれてはいますが、そんなニュアンスのストーリーが盛り込まれています。

 

サビアンの最後には、月の力を示す度数 魚座の28度ですけれど、こんなテーマとなります。

満月の下、肥沃な菜園によく成長した豊富な種類の野菜が見える」リンクさせてもらっているサビアン辞典のサイトですけれど、かなり独創的なサビアン解釈でとても面白いため、たびたび参考にさせてもらっているhukuです。

さて、ここに説明されている内容を少し抜粋させていただきたいと思います。

月の力は、個人に必要な物資や食物、経験など、あらゆるものを豊富に提供する媒体だ。

占星術では月の力は、魂が要求する環境条件を引き寄せる力があるといわれている。

菜園は月の力を目いっぱい吸収して、さまざまな多彩な植物を成長させる。

個人の経験や要求は、それぞれ多彩に違うもので、それぞれの人の要求を、月は豊かに実現する。この意味からいろいろなことが推理できる…(中略)

http://www.246.ne.jp/~apricot/sabian/sabianfr.html より参照

 

 

暗黒文明 が 三次元密度の濃い地球という星に降り立って、精神世界であらゆるカルマ を体現し、高度な文明 をも体現した高次元の存在が、魂の進化のために選んだ道として地上に降り立つ決心をしたというイメージも感じることが出来ます。

ですが、それは自分達自らではなく、カルマの継続をしてくれる生命を誕生させるという方法だったりする訳なのですけれども。

うーん、地球人としては、勝手な親に放置されたような気分でいささか腹立たしいと感じるのも無理はない話ですが…(;^_^A。

 

カルマ

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ですが、たいてい完璧な親なんていません。自分も親ですが、子どもから教えられることも多々あります。間違いだらけです。

なんで、規模が違うため、なんとも個人のことと比較して話せるテーマとはいいがたいけれども、おそらく、こういう手段を択ばなくてはきけないほど危機感があったんじゃないかとも感じることが出来るかと思います。

 

おひつじ座のサビアンは 二極化の誕生 が隠れている

 

おひつじ座のストーリーは、正直人間の赤ちゃんのイメージとしてとらえ続けていた訳なのですが、バシャールの人類誕生秘話や、月の誕生秘話で語られた二極化の誕生エピソードを聞いて、ようやくこのおひつじ座のテーマ内容を深い部分で理解できた気がします。

 

おひつじ座のサビアン 7度 2つの領域で同時に自己表現することに成功する男 では、二極化の誕生が垣間見えるストーリーとなっているのですけれど、サビアン度数を一つ一つ読んでいくと、もっと気付くことがたくさんあるかもしれないと、思っています(;^ω^)。

 

バシャールの月ストーリー と、サビアン物語 の 魚座 から 牡羊座辺り、…リンクしているんじゃない?と気付いたのでした。

 

 

ハ…(-_-;)。またもや文字数が、えらい事になってしまっている。ということで、いまいちまとまらない終わり方ですけれど、書きたいことは書き綴れたため、今回はこの辺で終わります。ブヒ~🐖💨

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