Q プラン動画 第2弾 日本語訳文字起こし 転記 紹介

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Qanon
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Q プラン動画 第2弾 日本語訳文字起こし 転記 ご紹介。

先日、タイムラインで教えてもらったQの動画、第二弾が紹介されていました。各国翻訳文リンクが動画説明で紹介されていました。ということで、動画の文字おこし翻訳文を紹介させていただきたいと思います。

 

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Q プラン動画 第2弾

 

Q – Killing The Mockingbird

 

動画の文字起こし 翻訳文 転記

 

 

もう君たちは、アメリカがとても強力な犯罪者集団によって完全に破壊される寸前になっていたことに気づいているだろう。

奴らは権力の中枢に入り込み、大きな権力を手に入れた。我々はその事実に気付かなくなってしまっていた。なぜなら 犯罪者たちはすっかり、信頼できるリーダーや、芸能人や政治家となってしまっていたから。

 

Q プラン動画 第2弾

Skitterphoto / Pixabay

 

でも、状況は少し変わってきた。

2016年、アメリカ軍内部の愛国者たちは、トランプを大統領にすることによって合法的に権力を取り戻した。そして、アメリカと世界をこれ以上ないほど破壊しつくした “元凶” に直接働きかけたのだ。

彼らは “影の政府” の権力の中枢に入り込み、奴らの体制を崩すことにより、奴らがアメリカを破壊し、アメリカの富を世界権力の為に全て奪い尽くすことを食い止めた。

 

 

愛国者たちは2年間もの時を費やし、CIA、FBI、そしてアメリカ連邦裁判所の腐りきった最上層部の内偵調査を現在、残されたディープステートの中枢組織の一つである大手マスメディア帝国の破壊に着手している。

大手マスメディアはその比類なき影響力を最大限に利用して世界を騙し、犯罪者たちの悪業や破壊活動に人々の目が向かないように工作してきた。

 

ディープステート

pasja1000 / Pixabay

 

奴らは、人々の注意を逸らしてそのスキに盗みを働く為には、わざとテレビで人々が仲違いしたり、憎み合うようなシーンを見せるのが最も効果的であることを知っていた。

奴らは、気付かれないように盗みを働いた。巧みに裏工作された、無意味な国家間の貿易協定。そして、個人的な利益を得るために遠方にある国を破壊した。アメリカ国内及び外国の大手マスメディアは今現在もなお、世界中の人々にとって大きな脅威だ。

 

 

 

アメリカの魂の戦いは2017年10月、NSAの運営する “Q” と呼ばれる活動と 共に始まった。

人々は初めて、自分たちが生きている世界の真実を見せつけられた。常軌を逸したレベルの腐敗と犯罪が、社会を何十年間も破壊し続けてきたのだ。何よりも、Qは私たちに、解放への道すじを示してくれた。

トランプ大統領は、腐りきった大手マスメディアのチャンネルを通すことなく、直接人々に語りかけた。トランプを支持している Qのフォロワーたちの存在を、公に示したのだ。

あえてこうする事によって、ディープステートメディアは、Qの話題を持ち出さざる得なくなってしまった。不自然にQの話題に触れなければかえって、恐るべき大量覚醒につながってしまうからだ。

 

この事を避けるために、大手マスメディアは結託して、Qに対してかつてないような攻撃を仕掛けてきた。

一般大衆が、この世の真実に気付かないことを願って。

奴らはQを “陰謀論者” 呼ばわりして、非合法で悪い活動をする団体のようなイメージを持たせようとした。平和を愛し、単に、奴らが作った心の刑務所から愛国者たちを解き放とうとしているQのフォロワーたちをあたかも社会の脅威であるかのように説明したのだ。

 

奴らのQへの攻撃は、今まで大手マスメディアをコントロールしてきた犯罪者たちが垂れ流してきた、数え切れないほどの偽ニュースの一つにすぎなかった。

 

フェイクニュース

GDJ / Pixabay

 

大手マスメディアは、

「トランプ大統領が2016年の大統領選でロシアと共謀して不正を行った!」と騒ぎたてた。

「トランプはプーチンの傀儡だ!」とも。

奴らは「トランプのせいで同盟国との関係が悪化する」と主張した。

奴らは「トランプのせいで経済も株価も暴落する」と主張した。

「トランプのせいで北朝鮮と戦争になるぞ」と騒ぎ、

「トランプのせいでイランと戦争になるぞ」と騒ぎ、

「トランプのせいでこの世の終わりが来るぞ」とまで言って騒ぎたてた。

このような偽ニュースが次々と報道された。

 

そして奴らは、自分たちの息の根を永遠に止めることになる ある勢力を封じ込める為に、たくさんウソをついているという事実を、世間に広く知らしめてしまった。

 

 

そろそろ、アメリカ国民だけでなく世界中の人々が「一体、何が起こっているんだ?」と、自身に問いかける時が来たのだ。「メディアをコントロールしている奴らは一体、何を恐れ、何を隠しているんだ?」と。

よく見れば、偽ニュースメディアは自由なわけでも、独立しているわけでもない。メディアはディープステートのプロパガンダ部門に他ならいのだ。

 

メディアの人間の名前と顔は、しっかりと カバールエージェント名簿に 載っている。奴らは共謀し、私たちの意思を自分たちの思い通りにねじ曲げ、私たちの社会を破滅させようとしてきた。

奴らは私たちがお互いにいがみ合っていてほしいと願っている。

人種間で

宗教間で

政党間で

対立すれば、私たちは弱くなるから。

 

でも団結すれば、私たちは強くなる。

そろそろ 自分で調べてみようか 。

そこには、まもなく始まる 大量逮捕劇の 準備の為の 、たくさんの数の名前を 伏せた訴状がある 。

そして、つい最近不正行為で その地位を剥奪された 、ものすごい数の 企業の役員のリストや 、同じく上院 ・下院議員たちの名前が 見つかるだろう。そして、FBIや 連邦裁判所の職員たちの名前も 。

 

これは、1人の人間でも1つのグループでもなく、私たち、全人類のムーブメントなのだ。世界は現在、歴史に残る 大反逆罪の大捕物の 真っ只中にある。それは怖れるべきものではなく、希望に満ち溢れたものなのである。

私たちはお互いに争うのではなく 、唯一の本当の敵と戦わねばならない。それは、犯罪組織 ディープステートと、今まで無敵だと信じられてきた 大手マスメディア組織だ。

 

自由が欲しいかい?

簡単さ

Qをフォローしてくれ…

そして、テレビのスイッチを切れ!

 

 

 

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