マルコニクス 日本のライトワーカーに送るメッセージ | 宇宙

マルコニクス 日本のライトワーカーに送るメッセージ

宇宙
mati-foto / Pixabay

マルコニクス 日本のライトワーカー に送るメッセージ。

前回、ジェイソン・クイット氏 とボブ・ミッチェル氏 の著書であるフォビドゥン・ノレッジ 封じられた叡智 の本の内容に触れて、鳥肌が立ったという内容の記事を書いたばかりのhukuは、導かれるように、もう一冊の本を読み始めることになりました。

その内容に まつわる話 を書き留めておきたいと思います。

 

マルコニクス

PurpleWizard / Pixabay

 

マルコニクス

 

マルコニクスという言葉を説明することは、現時点でむずかしいため、それってどういう意味か?と記事にまとめることができないのですが、マルコニクスという本 がどういうものかということについて、書き留めることはできます。

 

ライトワーカー が抱える不安と本書の関係

 

過酷

Finmiki / Pixabay

 

前回2年ほど立ち上げ運営していた「スピリチュアルinfo」というサイトを持っていました。

こちらはレンタルサーバーとドメインを新しく変更することを検討している最中、過度期を迎えてしまったこともあり 運営を取りやめることにしたのです。

このサイトですけれど、ある特定の記事ばかり 集中してアクセスされていました。

ライトワーカー 過酷な人生 という二つのキーワードを元に書いた記事です。

正直、この記事を何故書いたのか?と記憶がなく思い入れのある記事ではありませんでした。ですが、サイトで 一番よく読まれているということについて、ちょっと考えさせられたのです。

多くのライトワーカー が、困難に直面していて、過酷だと 痛感していたために、ヒットしてしまったキーワード だったのではないかなぁと。

 

マルコニクスで、その答えが見つかりました。

そして、本書は、「多くのスピリチュアル難民化 してしまったライトワーカー や、スターシード達 にとって、難民キャンプ から抜け出すことができるギフト となる内容が盛り込まれた一冊 」だと感じました。

 

日本のライトワーカーに送るメッセージの主

 

この本は、日本のライトワーカー に送るギフトも受け取る事ができる かと思います。

 

バシャールがどの時点で受け取ったのか、最近バシャールについて 興味を示したhukuです。

ということもあって、メッセージが発信された時期が定かではないのですが、日本に由来のある神の存在が「日本」に謎のメッセージを残している動画を投稿されている方がいます。

おそらく2015年ごろではないかと感じているhukuなのですけれども。(・_・;)うーん。 

よく分かりませんが、多くの日本の starseedさん達やライトワーカーさん達 が、バシャール経由 でこのメッセージを聞いて不穏な気持ちになったんじゃないかと思うのです。

 

【鍵】バシャール 【日本へのメッセージ】

 

このバシャール経由で伝えてきたメッセージの主 と、本書でいただくことができるギフトとなるとあるものの送り主は、おそらく同じ主であろう と、直観的に感じたhukuですが、間違っていたならすみません。

kothla kothlaさん、考えさせられる動画ということで共有させていただきます(*’ω’*)。ありがとうございます。

 

日本の神という存在が、日本国民 を心配している

 

実は日本に対するメッセージは、海外経由のクリスチャン動画 でも語られていました。

正直、hukuも驚く経験を最近したばかりです。

日本のとある一部について、どうすればいいのだろう…と深く悩むことがあったたんですね…。

苦しかった経験です。学びとはいえ、過酷だなぁ とさ じを投げたくなり、投げちゃいました^^;。

 

龍

36photo / Pixabay

 

といった経験の後だったりするため、なんとなく この主のメッセージかもしれない動画 や、その他の 日本国民に対するメッセージ は、本当だと…。

日本の国民を子どものように守っている古来からの神 として 生きてきた存在 ではないかなぁと感じているのです。メッセージをいろんなビーイング達 に託すのは、日本国民 を愛しているから?ではないかなぁと思いました。

 

第三者的な意識 で、日本のライトワーカーを 応援

 

hukuは、ネットで語られるほどの愛国心を持っている人ではありませんし、小さいときに母から「宇宙人だ」と言われたこともあり、共同で生活しなくてはいけない学校生活になじまないまま、学生生活を終えて、現在も正直普通とは違う生活を送っています。なんで、このメッセージに対して、なんとかしなくてはいけないという焦燥感もありません。

ただ、日本のライトワーカーさんたちが元気がなくなってしまうことについては、励ましてあげたいという思いが沸きます。

huku自身、ライトワーカーなのか、ということを考えると、称号を与えられると、制限をもたされるみたいで息苦しいため、ちょっと苦手なので、そうでもないとかそうだとかという気持ちが全く沸いてこないのです。

 

ライトワーカー

12019 / Pixabay

 

でも、いまでも不安に押しつぶされそうなライトワーカーさんもいる。ということであれば、みんなすべてのライトワーカーさん達が、エンパワーを取り戻してほしいと願っています。応援したいです。

 

いつかは、光の高次元ソースで繋がった 面白くユニークな仲間たち とつるみたいという気もする

 

笑顔

agwhite / Pixabay

 

あとは、ひとつのソースにこだわり過ぎて守りに入り過ぎることによる派閥は、ひずみを作るため、もっと気楽にこういうテーマを語れる仲間がいればつるみたいのですけれど。

守りやガードの固いライトワーカーさんばかりに出会った(というか、選んでいた…カルマ?もしくは自分自身の投影?かも)ことで、どうしていいか分からなくなった経験もあります。

だから、ちょっと外側から記事を書き続けるという一人戦いのようなポジションにいることを好んでいるのかもしれません。

[st-kaiwa2](;・∀・)…わびしい気もする。[/st-kaiwa2]

 

昨日、ささっと書くつもりだったんですが、急きょこの本に出会ってしまったため、昨日も読書の時間になってしまいまいした。

この本もアプリにダウンロードしていたことをすっかり忘れていたのですけれど、前回紹介したフォビドゥン・ノレッジ 封じられた叡智 の本 に関連する記事を作成したいと開いたところ、マルコニクスが現れました。読みやすい文章ということもあって、そのまま本の世界にレッツゴー…。となってしまいました。

又、引き続き、読書感想文ばかり書いてしまうかもしれません(;^ω^)…

Amazonのkindleでマルコニクスと検索すると本が登場しますよよよ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました