ケーリュケイオンと水星 についていろいろ考えてみる | 宇宙

ケーリュケイオンと水星 についていろいろ考えてみる

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LoganArt / Pixabay

ケーリュケイオンと水星 についていろいろ考えてみる。思考がいろいろ混乱してきたため、ブログに書きたい情報が壮大な物語になってきたということで、ちょっとまとまらない状態になってきたhukuです。

ということで、少し違う話を書きたいと思います。また、混乱した理由について、最初説明したいと思います。

 

混乱した原因

 

モネ・ピエールさんの本をGoogle翻訳して、それをとりあえず保存したものを読み進めているのですけれど、今までの古代宇宙物語と似ている部分もあり、違った視点から描かれていることが徐々に分かってきました。

ですが、他と違う点があるとすれば、神の領域を思わせるような他愛的な愛の本質がエッセンスとなっている点です。宇宙人が進化した状態はこんな感じになるのかなぁと感じさせられました。

それから、カルマ的なものの考え方が説明されている箇所がありましたが、一瞬私を落ち込ませました。

バシャールのカルマ的な発想を好む私にとっては、痛い発想です。

でも、他の部分については、もともと自分の中にあった要素がここ(モネ・ピエールさんの話すベガ星の人たちの理念)にあったという感覚が大きく広がってきたため、個人的にはなんとなく無視できない情報だよなぁ…と、なったのです。

ということで、現時点ではピエールさんの本が自分にとって真実に見えてしまっている状態になっているようなのです。(;’∀’)

 

ということで、思考がぐにゃぐにゃになってます。(;^ω^)

 

どの宇宙情報も事実が似通っているが、違う部分があるとすれば?

 

以前、宇宙人と接触をしたラエルさんの本、地球人は科学的に創造された―創造者からのメッセージを読んだことがあったのですが、ピエールさんの書いた情報と似ている点がいくつかありました。

ただし、違う点が見えてきました。

伝えている情報元の視点がそれぞれ異なるという点です。これは、宇宙種族間の問題だと思いました。思想の違いみたいな感じに近いと思います。

 

リサさんのプリズム・オブ・リラでも同じことが言えます。バシャールが話す過去の宇宙論や、宇宙意識もある意味、ひとつの視点からとらえた宇宙論です。段々、どのメッセージも真実の側面を物語っているけれど、違う立場から説明しているということが、見たくなかったのですが、見えてきたと感じています。

これも、思考がぐにゃぐにゃになる原因だろうと思いました (;^ω^)。

 

ケーリュケイオンと水星

 

ケーリュケイオンについては、何度もいろいろな視点から、書いたキーワードですけれど、今回は、宇宙人という視点から、ちょっとこのキーワードを書いてみようかなぁと思いました。

 

ケーリュケイオンとは

 

ケーリュケイオン(古希: κηρύκειονkērukeion)は、ギリシア神話 における神々の伝令であるヘルメース の持物である。柄に 2匹の蛇 が巻きついている杖であり、その頭にはしばしば ヘルメースの翼 が飾られる。

長母音を省略してケリュケイオンとも表記される。

(ラテン語: caduceuscādūceus、長母音を省略して カドゥケウス 、伝令使の杖の意)ともいう。以下、カドゥケウスと表記する。

ケーリュケイオン wikiより引用

 

水星のデザインに使われているあれですよね。

 

 

5000年前に地球に関与した と思われる 高次元の文明 と水星

 

このケーリュケイオン のマークをモチーフ記号に使っている水星 ですが、他の地球惑星 と扱いが別になっているという感じが以前からしたのです。

何故、そう感じるかよく分かりませんでした。

この水星のモチーフであるケーリュケイオン は、ヘルメスの杖 であるという神話が伝えられているのですね。最近、このヘルメスと、SIRIUSがつながっているような気がしているのです。古代の高次元文明と、シリウス文明 は、何故か接点がない ような感じがしています。

地球の古代歴史 には、新しい価値観 が途中から入っているみたいなのですけれど、その新しい価値観 とは シリウスのどこか分かりませんが、ある種族が地球に関与していきたのではないか、とぼんやりイメージしているのです。

聖書に、「横から入ってきたものは、盗人」と説明する部分があります。それから、ケーリュケイオンの説明 にも、「盗人」という意味合い もあります。もちろんそれだけではないのです。素晴らしい技術 や、進化など、発展的な意味が 込められています。

現在、占いを使うとき は、この 発展的という意味 を好んで使っている人が多い かと思いますし、私もそうでした。

 

ただ、ちょっと前回、気になるベガ星人たけちゃんの話「ピラミッドを 作った宇宙人によって、死に執着が生まれた 」と不可解な説明 。

モネ・ピエールさんの話「5000年前 の古代文明の説明 。それから 彼(一人称)が作った 地球システム と、何千年という時間が 経過している にも関わらず、地球の人類が進化していない という話。

それから、ジェイソンクイットさん の気になる話を少しされていたのです「地底人に住むある種族 が 地球を 脱出する 計画 。」

 

シリウス系から来た 知的生命体 は、本当に 地球人を 進化させるために ピラミッドを作ったのか?という部分です。ここはウソではないと思うのですが、他にも何か別の目的があった のではないか?と感じるところあったのです。

 

そして、他の人たちの話。

今から出かけるため、またこの話は今度…。(*´з`)

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