GCRによる共和国の復元:2018年8月24日の更新

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CGRによる共和国
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GCRによる共和国の復元:2018年8月24日の更新

今回インテル情報の紹介ですけれど、2018年8月24日の更新分です。

8月23日の内容と重複している部分があります。

本日、25日分の情報内容に新たな情報が紹介されていたため、先に24日分も紹介しておきたいと思います。

今回、QFS情報が中心となっているようです。ティア4のグループに対しての情報でした。

内容がさらに具体的なものとなっていてます。

 

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GCRによる共和国の復元:2018年8月24日の更新

 

GCRによる共和国の復元 2018年8月24日の更新

原文:https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/08/restored-republic-via-gcr-update-as-of_24.html

 

8/24/2018 12:40:00 AMインテル、ニュース、アップデート

8月24日午前12時1分、Judy Byington、MSW、LCSW、 CEO、児童虐待のリカバリー、作者、「二十二人の顔」、Byington’s

Before Itは悪魔的なカバに関するニュースの記事CIAとバチカンのスポンサーを務めた国際的な小児虐待リング:http://beforeitsnews.com/contributor/pages/243/590/ stories.html

 

以下は、インターネットからの情報の要約です。それが有効であるかどうかを決めるのは個々の読者の責任です。忍耐は美徳。徳を持つことは、良い道徳的存在の兆候です。良い道徳的存在は悪を克服し、世界を変える力を持っています。

 

A.ビッグコール、ブルース:Thebigcall.net:712-770-4016 pin123456#

 

GCRによる共和国の復元:2018年8月24日の更新

lillaby / Pixabay

 

 

1. Zimは、あなたが金銭的に十分な金額で交換して、金銭が完全に保証されている(そして金に裏打ちされたドルに裏付けられている)米国財務省の口座に入れられます。

2.米ドルは連邦準備制度のドルではなく、米国財務省の債務に言及される。

3. Tier 4グループA(プライベート・グループ)は、流動性で資金を調達されており、すぐに起こる。

4. Tier 4グループB(インターネットグループ)の流動性は、すぐに800#も来るでしょう。

5.我々は、明日の朝、金曜日に発表される可能性のある、メキシコと中国との米国貿易協定に非常に近い。 8月23日。

6.ジャクソンホールワイオミングの金融システムに関する3日間のミーティングは、明日の金曜日に締め切ります。 8月23日。

7.あなたは、あなたの受託者と受益者の名前のリストについて決定する必要があります。あなたの交換/償還予約のためにあなたと一緒にそれらの名前を取る。

8.信託の名前も必要です。あなたが選んだ名前がすでに取られている場合は、いくつかを取り入れてください。

9.また、あなたの予定では、写真付き身分証明書、公益法案、あなたの通貨、あなたが持っている贈与の手紙、そして場合によってはあなたの通貨の購入の領収書の2つの書式が必要です。

 

 

10.あなたの予定から現金で$ 14,250.00まで家に帰ることができます。残りのお金にアクセスするには、デビットカードが与えられます。

イラクは月曜日までに金利を引き上げるべきだ。 8月27日。

 

B. オペレーションの開示:GCR / RVインテルアラート:8月23日2018 pm12:01

 

2018年8月23日オペレーションの開示

 

(免責事項:以下は、いくつかの情報源から受け取った情報漏えいに基づく現在の状況の概要です。この概要には、他の確認された情報源も含まれる場合があります)。

1.静かに保つように指示されたソース。

2.最終的な準備が進行中です。

3. Quantum Financial Systemが有効になりました。

4. RVリリース承認が保留中です。

5.差し迫った移行。

金融システム

kalhh / Pixabay

 

C. ファイナル・ウェイクアップ・コール:8月23日2018 12:43 am EST:

 

 

1.カバールの銀行システムは、人々の資金を没収するための隠されたルールを適用した。このため、量子金融システム(QFS)が作成されました。

2. Cabal Central Bankstersは、新しいQFSが完全に導入される前に、金融システムの崩壊を強制するよう求めてきた。

3.同盟は積極的にこのプッシュに反対している。トランプは古い経済を破壊し、中央銀行を破壊することによって新しい経済のためにそれを準備しなければならない。

4.連邦準備理事会(FRB)が金利を引き上げて経済を墜落させたら、トランプとパトリオットが物語をコントロールする。個人所有のすべての中央銀行は時代遅れになり、存在しなくなります。

5.全体の金融システムは、既に翼の中で待っている新しい量子金融システム(QFS)に移されるだろう。

6.古いカバールSWIFT通貨転送システムは停止され、新しいBRICS CHIPS転送システムが稼動し、金は金銭に再建された。

7.この移行後、政府はもはや金銭の発行に関与することはなく、これは国民の責任であり、すべての中央銀行が廃止されるであろう。

8.銀行はもはや顧客の資金を保有しないであろうが、金融アドバイスセンターとしてのみ機能する。口座保有者は、透明かつデジタルのクオンタム・フィナンシャル・システムの下で、金銭を完全に支配するでしょう。

 

量子

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D. バチカンの人身売買子供たち、バイトン:Judy Byington – CIA 8月23日2018 11:53 am EST CIA /

 

CIA/Vatican Torturing and Trafficking of Children | Celebrities
The CIA MKULTRA Mind Control program that required torturing children into multiple personalities was alive, well and under control of Jesuit Priests at Joseph’...

 

子供を複数の人格に拷問することを要求したCIA MKULTRAのマインドコントロールプログラムは、マサチューセッツ州スペンサーのジョセフ修道院のイエズス会聖職者の元で、ケリー・バーナー姉妹によれば生きていました。

バーナー姉妹は最近、トランプ大統領からインタビューを受けました。彼女は、CIA、イエズス会、カトリック教会のすべての人々を征服する究極の目標を持っていた。

性的虐待の広範なパターンに彼女の洞察力を与えたと感じて、児童売買との戦いを支援しました。バーナンツは、このバチカンの子どもの人身売買と性的虐待が歴史のなかで続いており、今日も絶え間なく続いていると感じました。

(ビデオ)アメリカ人に緊急電話 – Ex Nunがイエズス会と株式の救済を公開。

 

CIAのマインド・コントロール・プログラムで、この子どもの搾取が覚えられていることは、少なくとも1964年の議会審問以降、議会が認識していたことである。

CIA児童虐待被害者Claudia MullenとChristine Nicolaが議会委員会で証言していることをここで見直すことができます:

 Mullen:http://www.youtube.com/watch?v=F-ES8Bv0_8w 

Nicola:http://www.youtube.com/watch?v=eXDASDDrDkM

More: https://beforeitsnews.com/v3/celebrities/2018/2475472.html

 

最後に

 

今日は、とくにないかと油断していたのですが(^^;

25日分のIntel情報おまとめ内容が、ぎっしり詰まっていることに気付きました。

アラート情報自体、情報漏洩防止のために、無音状態が続いているようなのですが、その他の投稿が続いているようでした。

ちょっと、油断していると、大波のようにあふれてくる情報に溺れてしまいそうです。

 

今回、他の情報について、全く目を通していない、またQ投稿が現在無音こちらもです。

ということもあり、この記事を見て思ったことは、トランプ大統領がRV情報に織り交ぜられているという点です。

カバールが所有する中央銀行を、自ら崩壊させてしまうという方向に働きかけています。私が考える必要もない話ではありますが、この手段をとられると、世界経済自体が一気に崩れてしまう恐れもあります。そうなると、世界中混乱をおこしてしまうため、RVリリース自体が遅れてしまうことになるという懸念があります。

この問題に対して、明るい情報提供を、spiritual lightさんがお知らせしてくださっています。

あぁ…素晴らしい。ということでそちらの情報をリンクさせていただきたいと思います。

 

 

ムワンガグワ大統領誕生の発表が行われたことで、多くの方が情報共有されたのですが、こちらのレポートを読む限り、ある懸念が残っていました。

 

 私の旧ブログでもムナンガグワさんのジンバブエ大統領選挙での勝利をお伝えしましたが、その後、対立候補のチャミサ氏が大統領選挙の無効をジンバブエの憲法裁判所に訴え、審議が続いていました。

 本日、ジンバブエヘラルドの英語WEB版に判決の速報が報じられていました。

https://www.herald.co.zw/live-concourt-delivers-judgment-on-presidential-election-challenge/

 

 ジンバブエ憲法裁判所はチャミサ氏の訴えを棄却し、ジンバブエ大統領選挙の有効性を支持しました。

 これでムナンガグワ新大統領の法的正当性が確定しました。

 同盟のために働いてくれているムナンガグワさんでしたが、カバール側のチャミサ氏の横やりで同盟とともにジンバブエ通貨の金本位制への移行を行う作業ができない状況でしたが、今日から大手を振ってこの作業にいそしむことができるようになりました。

 

さらに、Qについて、前日に投稿された件でカバールが追い詰められているという考察記事を公開されています。

 

追い詰められるカバール 明かされつつあるロシアートランプ疑惑のからくり より

(略)

 こんなニュースが流れています。

Rep. Matt Gaetz: Rod Rosenstein Won't Say When He Learned Nellie Ohr Worked For Fusion GPS; "Real Smoking Gun"
GOP Rep. Matt Gaetz told FOX News host Jeanine Pirro on Friday that deputy attorney general Rod Rosenstein refuses to tell investigators when he found out Nell...

 

 何が報じられたか概要を示しますと、共和党議員マット・ゲーツ氏の「あなたはいつネリー・オーがフュージョンGPSで働いていたことを知ったのか?」という質問に対してロッド・ローゼンスタイン司法副長官は回答を拒否したとのことです。

 

 フュージョンGPSというのはアメリカの民間会社で大統領選挙を前にして反トランプキャンペーンの材料を探す調査を行うためにワシントンフリービーコンという保守系団体に雇われていたことわかっています。

クリントン選挙対策本部もこの件に深く関わっていました。そして、このフュージョンGPSが英国MI-6のスパイであるクリストファー・スティールをロシアの大統領選挙への関与を探らせるために雇っていたこともわかっています。

Fusion GPS's ties to Clinton campaign, Russia investigation: What to know
Fusion GPS, the firm behind the controversial dossier of allegations about President Trump’s connections to Russia, was – at least in part – hired by a lawyer r...

 

 このクリストファー・スティールがあの有名なトランプーロシア関係書類というものを世に出した張本人なのです。ロッド・ローゼンスタインが総指揮を執るトランプ大統領へのロシアの関与に関する調査はこの文書を発端として始まったのです。

https://www.newyorker.com/magazine/2018/03/12/christopher-steele-the-man-behind-the-trump-dossier

 

 で、ブルース・オーはネリー・オーの夫であり、司法省に勤めており、クリストファー・スティールと接触していた事実が明らかになっています。

【トランプ政権】司法省職員から機密アクセス権限を剥奪 トランプ氏「速やかに」 ロシア疑惑関連文書に関与
【ワシントン=加納宏幸】トランプ米大統領は17日、司法省職員のブルース・オー氏が機密情報にアクセスする権限を「速やかに剥奪(はくだつ)する」とホワイトハウスで記…

 

(略)

 

もし、彼が裁判所の令状を得る前にクリストファー・スティール、ブルース・オー、ネリー・オーそしてフュージョンGPSの関係を知っていたらどうなるでしょうか?

 

 彼らがヒラリーのために働いているのを承知の上で、クリストファー・スティールの文書を根拠としてトランプ大統領とロシアとの関わりに関係の深いと疑われていたロシア人の調査に入ったことになります。

 これはとんでもない大スキャンダルです。

 

(略)

 

 だからQは1918と1919で前述のようにつぶやいたのです。

 

 いよいよ、私が大量逮捕やRVの最大の障害だと断じてきた[RR]ことロッド・ローゼンスタインの最期が近づいてきました。

 彼も回答拒否ぐらいしか手が思いつかないところまで追い詰められました。

 

 カバールは断崖絶壁に追い詰められつつあります。

 

この記事は、私が投稿した内容の中に書いた、カバール2%という話の後です。正直、2%という数字を考えると、超少ないと思いそうになりますが、計算してみると14万という数字になりました。(勝手な推測ですが。)

内心、わりとまだいるじゃあないか、と思っていた矢先の情報だったため、とても心強い気持ちになりました。

 

さらに、ジンバブエ大統領の件です。ん?もしかして。名もなき覚醒者さんがお話されていたジンバブエの件って、この事だったのでしょうか?おーーーーーー。ざるのような思考の私は、伝えるだけで精一杯って感じなのですが、

皆様の優れた考察力を頼りに、これは拡散しておいたほうがいいと思うものもピックアップしつつ、たまにスピってるとか、占星術的情報とか、最近はウチュウジンネタが減りましたが。

お届けしたいと思います。とりあえず晩御飯つくりに行ってきます。💨💨💨。

 

コメント

  1. 名もなき覚醒者 より:

    hukuさんまたまたこんにちは。(*^_^*)
    いや~、ジンバブエ情勢の件なんですけど(^^;)実はあの時は、丁度何故か、
    どういう訳なのか、無性にジンバブエ情勢がモヤモヤと浮かんで
    それでどうしてもきになってhukuさんに
    ついついお尋ねしただけだったのです。(;^_^A
    こういう時って、絶対に偶然ではなく何かしら高次元からの働きかけだと信じています。
    そういえば、以前このブログに初めてお邪魔した時も、spiritual-rightさんの
    ブログの復活(正確には2代目の方ですけど)の報告のタイミングが
    丁度hukuさんがspiritual-rightさんの続報を探していた時と
    一致していましたね。まさにシンクロニシティ!Σ(・ω・ノ)ノ

    手前味噌ですが、次元や波動が上昇している証しとなる前兆や兆候には
    無意識なタイミングの一致があるそうなのです。
    つまり今は意識が頻繁にシンクロし易いという時期なのですね。
    だからこういう事も珍しくはなくて、私達なら特に驚くほどでもないみたいです。(≧∇≦)b

    • huku より:

      名もなき覚醒者さんへ

      >次元や波動が上昇している証しとなる前兆や兆候には
      無意識なタイミングの一致があるそうなのです。
      つまり今は意識が頻繁にシンクロし易いという時期なのですね。
      だからこういう事も珍しくはなくて、私達なら特に驚くほどでもないみたいです。

      シンクロは大切ですよね~(; ・`д・´)

      そうだったのですか。なんとタイムリーな流れなんでしょう。
      今回のイベントは、必ず成功するストーリーとなっていると、勝手に思い込んでいるのですが、
      やっぱり思考をコントロールされ続けてしまったために、
      反対意見だとか、見通しの厳しさに目が行く雰囲気も見かけます。

      でも、それでも、もう流れは止まらないのではないんじゃないか、と思うタイプだったりするのですけれど。

      名もなき覚醒者さんのシンクロは、今の私にメッセージだと思うことにしようと思いました(*‘ω‘ *)。

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