Portiaはすぐに求める人にやってくる gaiaportal

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Portiaはすぐに求める人にやってくる gaiaportal 

“どうやら天王星の第12衛星ということです。で、このポーシャは、シェークスピアの「ジュリアス・シーザー」の登場人物の妻であるポーシャか「ヴェニスの商人」の登場人物であるポーシャとのことでした。”

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Portiaはすぐに求める人にやってくる gaiaportal

 

Portiaはすぐに求める人にやってくる gaiaportal

Mariamichelle / Pixabay

 

昨日(2019/3/20)、エッジ・オブ・ワンダーのコーリーさんライブ見ました(*’ω’*)うーん?ちょっと、いまいちよくわからない…部分が多かったです。あと、コーリーさんの発言に「え?(; ・`д・´)」となることもありました…汗。今日は、コーリーさんの動画感想…ではなく、昨日書いた13日のガイアポータルの感想についてです(;’∀’)
 

Portia comes quickly to those who seek

 

Portia comes quickly to those who seek.

Holy Feminine / Holy Masculine elements are recognized and honored.

Partners of shadow contrasts lose their grip on Hue-Beings.

Fallouts occur.

Elementals accept the nourishment.

Portia comes quickly to those who seek

 

Portiaはすぐに求める人にやってくる 日本語

 

Portiaはすぐに求める人にやって来ます。

ホーリーフェミニン/ホーリーマスキュリンの要素が認められ、光栄に思います。

影の対比のパートナーは、色相に対する掌握を失います。

フォールアウトが発生します。

精霊は栄養を受け入れます。

その他

 

Gaeaportal最新は、3月18日に更新されていて、13日のものなので、情報としては古いのかもしれないな、と思いつつ。メモとして残しておきたいと思い、記事更新させていただくことにしました。

「Portia」という単語を調べてみる

 

先日も、記事に書いたかもですが…。

13日、更新されたガイアポータルも、「Portia」とい単語が、おそらくシェークスピアのヴェニスの商人の登場人物。らしく…。確か、シェークスピアの情報をたどるとグノーシスイルミナティと関連があるキーワードだったんじゃなかったでしたっけ(-_-;)…。などなど

https://olive.99huku.com/olive/corey-goode-fb-2019-3-18/

 

2019年3月13日のガイアポータルの記事タイトルにも書かれた「Portia」の意味がなんなのか、知りたくなりました。イルミナティ情報からちょっと脱線したいという、気分転換のつもりでです。

皆さんも調べているかもですよね。それに文学に詳しい人ならすぐに分かったかも。でも、文学に全く興味がない私は、なんのことやらさっぱりでした。

「Portia」の由来

 

ということで「Portia」を検索したところ、面白いことがわかりました。

ポーシャ[7]またはポーシァ[8] (Uranus XII Portia) は、天王星の第12衛星である。

wikiより

 

どうやら天王星の第12衛星ということです。で、このポーシャは、シェークスピアの「ジュリアス・シーザー」の登場人物の妻であるポーシャか「ヴェニスの商人」の登場人物であるポーシャとのことでした。

ただしNASAのウェブサイトでは、同じくシェイクスピアの戯曲である『ヴェニスの商人』のヒロインであるポーシャが由来であるとしている。

wikiより

 

二つのポーシャ

 

ということです。ざっくり二つのストーリーあらすじを読み比べてみると、「ジュリアス・シーザー」に登場するポーシャはただただうろたえる妻であると書かれているのですが、「ヴェニスの商人」に登場するポーシャは頭がよく常識にとらわれない素晴らしい女性という印象です。それにヴェニスの商人に出てくる高利貸しは、グローバル主義の象徴っぽいというイメージがあります。

今の流れから、メッセージを読み取るなら、なんとな~くガイアポータルに登場する「Portia」は、「ヴェニスの商人」に登場するポーシャなんじゃないかなぁ?と思いました。違うかもしれませんが(;’∀’)

 

「Portia」からイルミナティを連想する理由

 

イルミナティ情報続きで、気分転換のつもりで調べたのに、再び同じような印象を連想させるものだったと、気づきどよーんと疲れてしまいました(^^;)…。

ヴェニスの商人のどの辺りが、イルミナティを連想させるかという点ですが。

  • ヴェニスの商人の著者の「シェークスピア」がイルミナティなどの秘密結社と結びつく情報を読んだ記憶があるという点。
  • ヴェニスの商人–タイトルの『ヴェニスの商人』とは有名なユダヤ人の金貸しシャイロックを指すのではなく、商人アントーニオ(英語版)のことである。英語のmerchantというのは小売商のような「商人」ではなく、むしろ「貿易商」を意味する[1]。(wiki)の、「有名なユダヤ人の金貸し」というキーワード。

シェークスピアの陰謀説

 

シェークスピアがイルミナティかどうかまでは、ちょっとわからないのですが、確か、cobraの記事リンクにあった資料をNOGIさんが翻訳してくださった記事を、このブログで紹介した記憶が…。

そこ(翻訳された文章)に、秘密結社とシェークスピアとの関連について書いていたような気がしました。

ということで、当時NOGIさんが翻訳された記事の原文を探してみたところ、見つけました。

原文の中にシェークスピア関する情報と、シェークスピアと秘密結社との関連する内容と思える箇所がありましたので、気になる箇所を抜粋紹介したいなと思います。

 

Francis Bacon, more than any other royal advisor to Queen Elizabeth I, was ardently preoccupied with the “tilling of the soil” of the New World.  The many and diverse pieces of literature written under his pen-name, William Shakespeare, were integral to his plan of establishing The New Atlantis in the virgin territories of North America. Each Shakespearean composition of comedy and tragedy, history and poetry was coded to disseminate secret information to his many covert collaborators across the realm, as in the entire planetary realm.

エリザベス女王1世の他の王室顧問よりもフランシス・ベーコンは、新世界の「土の耕作」に熱中していました。彼のペンネームであるウィリアム・シェイクスピアの下で書かれた多種多様な文学作品は、彼の北アメリカの処女地域にニューアトランティスを設立するという計画に不可欠でした。

シェイクスピアのコメディーと悲劇、歴史と詩のそれぞれの構成は、惑星の世界全体のように、彼の多くの秘密の共同研究者に秘密の情報を広めるためにコード化されました。

http://cosmicconvergence.org/?p=13901

という内容です。この内容が本当だとすれば、ヴェニスの商人も、ジュリアス・シーザーも秘密の情報のコードとなるわけですね(^^;…こてこてです。

ユダヤ人の金貸しと共産主義

 

「ユダヤ人の金貸し」という言葉が、なんとなくなのですが。イルミナティなどの秘密結社を連想させるなぁと思いました。ということで、「ユダヤ人の金貸し」を検索すると、こういう内容を見つけました。

↓↓↓ ↓↓↓

共産主義(グローバリズム)はユダヤ人の世界支配を目指す運動。左翼の人々は、共産主義社会の実現、そして、それを束ねるユダヤ人のために働く、「騙された人々」である。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=332796

 

最後に

 

てな感じで、イルミナティ陰謀論から気分転換のつもりでガイアポータルのメッセージの意味を調べたのに、ちっとも気分転換にならないと気づきました。(;・∀・)

でも、このポーシャが、ヴェニスの商人に登場するポーシャという意味合いがあるなら、ポジティブな内容になるのかもしれないとあらすじを読んで思いました。

ヴェニスの商人 あらすじ こちらの方のあらすじが一番わかりやすいと思いました^^。

もし、ガイアポータルのメッセージのポーシャが、ヴェニスの商人に登場する頭のいい女性であるポーシャをイメージするものなら…。

うーん、にっちもさっちもいかなくなって、八方ふさがりな状態を乗り越えたいとあきらめずに望む人には智恵(ポーシャ)を授かる。…?て意味になるのかな?

うーーーん。ガイアポータルメッセージ解釈は十人十色ですし…ね(;’∀’)

 

あとのメッセージを見ると、ホーリーは、「聖なる」だったかと思うので、聖なる女性性と聖なる男性性となるのではないかと思います。

影の対比のパートナーは、色相に対する掌握を失います。は、イメージですけれど、物質の密度が薄くなるというイメージ?

フォールアウトが発生します。コトバンクでは、こういう意味でした。

 

大気圏内核実験や原子力施設の事故などで大気中に放出された放射性物質が拡散し、地上に降下したもの(放射性降下物)。また、そうした人工放射性核種が降下すること。放射性降灰。

https://kotobank.jp/

 

…え?(・_・;)なんか、イメージ的にはちょっと不気味ですねぇ…。でも、メッセージの流れからいきなり、上記の内容につながるとも思えないですよね。

うーん。なんとなく、ライトボディ的な内容という印象。そういう意味で、単純にフォール・アウトをそのまま「外に落ちる」と考えてみても、うーん。やっぱり、意味が分からないです。

 

ポーシャのキーワード以外は、ぼんやり…って感じす。(^^;)

 

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