クリスタルスカル 13人の使者たちとアトランティス

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バシャール
stux / Pixabay
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クリスタルスカル 13人の使者たち と アトランティス 。

クリスタルスカルは、太古の叡智と繋がるアイテムという話についてのまとめと、クリスタルスカルを作った 13人の使者 にある13という数字について、個人的な想像も 交えて、書き綴ってみたいと思います。

 

[st-kaiwa2] 管理人hukuです。サイトに お越しくださいましてありがとうございます(^^) /[/st-kaiwa2]

 

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クリスタルスカル 精工さは古代人類の技術力を感じさせる

 

クリスタルスカル 水晶

Hans / Pixabay

 

クリスタルスカルを知ったのは、確か?10年ほど前だったんじゃないかと思います。風水と2チャンネル好きな女の子と、度々就労後に一緒に帰っていたのですけれど。

いつものように、ちょっとだけ、話が脱線しますけれども(;^ω^)…

「2チャンは、女の子も読むの?」という ネット書き込みを 観ることがあるのですが、当時 この女の子から 2チャンを 聞いた私です。女の子も読んでいるみたいですよ^^。

 

さて、話を戻します。

彼女が、神戸に マヤ文明の展示会がある から、行ってくるという話をしてくれました。そのとき、確か、展示会のチラシ を持っていて、見せてもらいました。そこに、水晶でできたドクロの写真 が チラシに載せてありました。

 

つなぎ目のない 水晶ドクロ の技法は、高度テクノロジーのなせる業?

 

「このドクロは、一切つなぎ目もなくて、古代の文明では 絶対不可能な作りになっている」と、説明してくれたのをうっすら覚えています。

 

クリスタルスカル マヤ文明

providercariou / Pixabay

 

すごい…。と思いました。古代の文明は、今よりも発達していたんだなぁ。と思いました。ただ、なぜそこまでテクノロジーが発達していたのに、原始的な世界になってしまったのだろう。と、そのときぼんやり考えていました。

 

クリスタルスカルの使い方

 

インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 先日 再放送されたてほやほや、ばっちり録画して観ましたので、まだ内容は忘れていません。(;^ω^) 13個のクリスタルと、アヌンナキ的 な 神の存在がモチーフになった像 とか、wikiで書かれているような、感じの内容がそのまんま映画で採用されたのかなぁと、楽しく観ていました。^^

 

インディージョーンズ

josuemei72 / Pixabay

 

バシャールもクリスタルスカル について、なにか説明しているのかなぁと思って調べてみました。

ありました。しかも、バシャールメッセージ動画で発見。ありがたいです(*‘ω‘ *)ほー

 

【鍵】バシャール 【クリスタルスカル】【水晶ドクロ】

 

 

動画での内容は…かなりてんこ盛りな内容でした。

 

動画の内容はこんな感じです。

 

13個のクリスタルスカルが何のために作られたか?

13個のクリスタルスカルは誰によって作られたか?

高次元文明と物質世界の架け橋。

扉は開かれているのか?

夢で情報をダウンロード

アトランティス文明の建築物

イルカがクリスタルスカルのコードの鍵を握る

悪用されないために精密に作られている

現在の文明では、到底作ることが不可能なカーブ法

などです。

 

その他、バシャールの宇宙船操縦方法についても紹介されていて、とっても濃い内容が紹介されていました(*’ω’*)

 

アトランティス文明が何故滅んだのか

 

この動画では、クリスタルスカルと13人という数字、イルカ、アトランティス、精神状態の調律がキーポイントになっていました。このいくつかのキーワードとバシャールの説明から、いろいろな事が見えてくる感じです(;^ω^)

 

アトランティス文明時期に作られたクリスタルスカルと安全装置

 

アトランティス

Schoggimousse / Pixabay

 

クリスタルスカルは、アストラル界にアクセスするためのツールなのですが、安全装置が作動する理由が、恐怖心やネガティヴな心だと何度もバシャールが強調して説明していました。

そして、過去アトランティスでは高次の世界とコンタクトが今よりも密に行われていたようなのですが、ある時期を境に、高次元の扉に鍵をかけてしまっています。

ここから、アトランティス文明が、恐怖心やネガティヴな精神状態が広がっていったということが読み取れそうな感じですよね(;・∀・)…。

 

ネガティヴな状態には、反応できない高次元の住人さん

 

高次元の世界の住人は、ネガティブな物に反応しないという性質があるみたいです。バシャールのトリセツからも、そうだろうなぁ…と感じました。

宇宙のトリセツ しっかり読みながら運転する必要性

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宇宙のトリセツ しっかり読みながら運転する必要性。 快適な運転をする には、しっかり トリセツを読むことが 大切だと 分かるかと 思うのですが、バシャール曰く、人生を歩むとき に大切なことは トリセツを 理解することだと、話しています。 ...

 

アトランティスの人たちと高次元の存在との関係

 

次元が低い物質世界にわざわざ情報を教えてくれる高次元の存在達は、おそらく地球人に大いなる愛情を抱いていたからではないかと、感じるhukuです。妄想ですが(;´・ω・)

…でも、もしかすると、いわば親のような心境だったのかもしれないですよね。

ですが、大切な地球人たちとのコンタクトとなる次元の扉を閉じるという行為は、私たちが考えている以上に辛い行為だったのかもしれません。それでも扉を閉じなければいけなかった理由は、高次元の存在たちが地球と繋がれなくなってしまった状態がおきたからでしょう((+_+))

 

宇宙人

geralt / Pixabay

 

自由意志もおそらく尊重されていた地球人たちは、分離が進んで、ネガティブな心に支配される人たちも増えてしまったのではないかなぁ~と。

で、トビラが閉じられたのかなぁ…。うーーーーん。想像ですけれど(;^ω^)

 

13という数字

 

最後に、13ですが。13といえば…13日の金曜日。ではなく…。tarotcardの数字が一番に浮かびます。

そして、13は、死神というカードです。カードには骸骨が描かれていたかと思うのです。知らない人は、不気味なカードと思うかもしれませんが、tarotの意味は、そんなに怖い内容ではありません。

で、気になったのが、バシャールの今回のメッセージと、tarotの死神のカードメッセージがかなり近いという事です。

 

13は、12の次の数字になるのですけれど、西洋占星術でも12は一周まわるときのハウスの個数です。12がラストになり、次のステージに上がるか、輪廻転生を繰り返すかという印象があります。

13という数字そのものが、もしかすると高次元の扉を意味する数字なのかな。と思いました。

 

 

[st-kaiwa2]さー。本当のところは?これから、答えが自然に出てくるはず(;・∀・)[/st-kaiwa2]

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