コーリーグッド:Facebook update 2019年2月11日 | コーリー グッド

コーリーグッド:Facebook update 2019年2月11日

コーリー グッド

コーリーグッド:Facebook update 2019年2月11日

私は数週間前に拾われて、LOC Alphaに連れて行かれ、そこで私は、最近の攻撃についてブリーフィングされました。そのブリーフィングで、私は、ジークムントが彼のチームと共に「安全な家」と同等の場所に連れて行かれ、そこでは彼が危機的状態にあり、最先端の医療技術にアクセスできないと説明されました。

 

コーリーグッド:Facebook update 2019年2月11日

 

コーリーグッド:Facebook update 2019年2月11日

Pexels / Pixabay

 

 

最新アップデート アライアンスのブリーフィング

 

アップデート:私は、ゴンザレス、SSPアライアンス、Blue Avians、そしてAnsharからの説明と新しい情報に圧倒されてきました。アライアンスのブリーフィングはせいぜい散発的なものでしたが、それが起こると、リアルタイムでメディアで流されているのと相関するほどの新しい情報の宝石でいっぱいになります。

私は最近、ディビッド・ウィルコックや、サラ博士(他の)のような人々をアライアンスの連絡先に紹介したことを発表しました。会議や説明会によっては、この国や他の国から、大佐、将軍、そして政治家を退職した人たちがいました。

私は、ウィルコックとサラにブリーフィングを提供してきました。彼らはAllianceから直接連絡とブリーフィングを受けました。
先月、私はウィルコックに、彼の今後の非常に期待されている記事に統合されるための一連のブリーフィングをしてきました。この次の記事では新しい情報であふれていると予想します。

SSPアライアンスと、私たちが「ボーンズ(骨)」と呼ぶ、元「ダークフリート」外科医によって漏らされた、知性を破壊しようとする「ダークフリート」の試みの間のものについて、Wilcockに、いくつかの厄介な最新情報を提供しました。

 

会議室で起こった出来事

 

会議室に参加している間、LOC Alphaで、攻撃による、ある種のエキゾチックな装置が使用されました。

どうやら、部屋の天井のタイルにある種の「爆弾」が植えられていたようです。私たちが考えるような化学的爆発性の装置ではなく、特定の種類の放射線の非常に強力な「フラッシュ」を放出する装置です。それは「有機システム」(別名:生きている組織/細胞?)を破壊/殺すことを意図しており、技術やインフラストラクチャに影響を与えません。

目標は、SSPアライアンスの指導者を殺し、Intelを回収し、それを漏洩した人々に遡って追跡することであったようです。ありがたいことに、ジークムントは証拠に注意を払い、それは ‘Dark Fleet’の手に渡ることはありませんでした。

ジークムントに加え、私は現在、他のSSPアライアンスのリーダーシップの完全な手が、殺されたと言われています。私は、『ダーク・フリート』を含むいろいろなSSPの中で内部の戦争についてのさらなる情報を受け取りました。

 

SSPアライアンス 内部の反乱

 

私はすぐにこれの詳細を報告するでしょう。私は数週間前に拾われて、LOC Alphaに連れて行かれ、そこで私は、最近の攻撃についてブリーフィングされました。そのブリーフィングで、私は、ジークムントが彼のチームと共に「安全な家」と同等の場所に連れて行かれ、そこでは彼が危機的状態にあり、最先端の医療技術にアクセスできないと説明されました。

この「安全な家」とは、廃止された古い宇宙船から作られた基地です。

彼らは、地元の惑星体の地下/洞窟の中にエリアを見つけて、構成によって船舶をドッキングさせて、それらの間に基盤を構築するためのインフラストラクチャを構築しました。

私は、これが「ダークフリート反乱軍」の大部分が、他のスターシステムの基地を形成するのに使っている方法であると言われています。また、SSPアライアンスで、物事が安定するまで、月の中にあるAncient ETの構造物を見学してから、いくつかの情報を入手する必要がある、とも言われました。

この記事が、「Above Majestic、シークレットスペースプログラムの意味」のフォローアップドキュメンタリーの中でカバーしたいトピックであり、すぐにこの情報をクリアにしたいと思っています。

 

Ansharとの接触

 

私はまた、より多くのAnsharと 接触がありました。私は これまでのことを報告したいと思います。私は ‘El Lil’(Anshar Elder)とAree(Anshar Priestess)との対面でのミーティングと、薄暗い洞窟の中にいるAreeとの奇妙な ‘Dream time’ミーティングに出会うこととなりました。彼女は、私に直接話しかけているのではなく、洞窟の中で他の人に教えたり準備をしているようです。

私は、周りを見回して、あちこちで他の人々の特徴を確認することができました。そして、彼女が言ったことを聞くために、それらがすべてそこにあったことに気づきました。

彼女は、アセンションとソーラーイベントについて話していました。トピックの1つは、ほとんどの人間が、アルミニウムや他の金属合金でいっぱいの状態になっていて、ソーラーイベントが起こると、多くの人たちが、極端に強いEMエネルギーを伝導してしまい、自然発火を引き起こすということでした。

私たちの体から、これらの金属を追い出すという話題が出てきただけでなく、精神的にバランスが取れているだけでなく、身体的にバランスがとれていることも重要だということでした(一般的な健康に関して)。

Ansharとのこれらの会議について、そしてどのような情報が私に伝えられたかについて、もっと共有するつもりです。彼らは、この間、この活発な変化の間にカルマを被ることが私達の最悪の敵である、と話し合っていました。

カルマ/トラウマの癒しは、カルマに特別な注意を払っているために、非常に重要です。彼らは、それらに溺れ始めるようになるとき、エネルギーは第3密度エネルギーを高めています。その状態の時、敵からの黒い魔法は、私たちの意識の魔法の力と同様により効果的/強力です。

今、これらのエネルギーを利用することができれば、私たちは 驚くべきことを明らかにすることができます。実際、ダークサイドと、ライトサイドはこれらのエネルギーによって精神的にぎくしゃくした状態になっているので、これらのエネルギー的な特典を利用する十分なために、焦点を合わせることはできません。

 

今後の活動など

 

これらの会議の詳細と、夢の中で行われた、いくつかの非常に興味深いBlue Avianとの会議については、間もなく詳しく説明します。今後のインタビューでは、Edge of Wonderと同様に、ウィルコックによってその一部をリリースするかもしれません。

私は、新しいブリーフィングがすべてを変えたときに、数回の機会によって更新するでしょう。私たちが得た、最近のブリーフィングの多くが含まれるべきであるはずです。ですから、ウィルコックの新しい記事に注意してください。

 

私はすぐにいくつかのビデオを作り、私自身によって、いくつかの更新を投稿したいと思っています。

私たちはGraphic Novel / Marvelの状況にも、積極的に取り組んでいます。ご存知のように、彼らは、私たちの商標「保護者の帰還」の一つに異議を申し立てました。

私たちは、全ての当事者を幸せにするような決議に近い。その間に、私達は第2版コミックを文字にそして次にプリンターに手に入れ、そしてすぐ後に続くために完成したグラフィック小説と共に、それらを送っています。

また、一度発表された、ドキュメンタリー映画や長編映画のプロジェクトにも取り組んでいます。そして、コミュニティを興奮させ、何百万人もの人々をこのコミュニティに連れて行って、意識の開示と拡大に関する私たちの作品すべてにアクセスします。

 

ハワイで開催されるCosmic Wavesイベント(4月8〜13日、joanocean.com)で、これらの発表を行い、これらのプロジェクトのいくつかを共有したいと考えています。

みんなと一緒にボートに乗ったり、野生のイルカと泳いだりすることにも興奮しています。去年私は、イルカのひとり(一頭)とつながることができました。それは素晴らしい経験でした。非常に高い知性/感情と、この素晴らしい存在が持っていた ‘WILD精神エネルギー’の混乱に気を取られて、その時、私に衝撃を与えました。

再びそれを経験することを楽しみにしています。ですが、今回は、もう少し準備をしなくてはいけません。あなた(たち)に、会いたいです。今年の後半は、前述の長編映画やドキュメンタリープロジェクトが始まるために、(今までより)はるかに少ない数の公共のイベントを行っているかもしれません。
もうすぐ登場します。

コーリーグッド

 

その他

 

昨日、更新させてもらいました、サイモン・パークスさんの動画情報、ベンジャミンによるインタビューの記事にもたついている間に、多くの情報がアップデートされていました(;’∀’)…追いつかない。

ベンジャミンさんはブログ更新がSNS並みに多いですし、いつの間にやら待ちに待っていたSSP情報が更新されている…ということにショック(;^_^A。同時期、更新ストップされていたQが再開されてましたね。

 

アンシャールによる問題指摘が、気になった。

 

さて。今回の情報で一番気になったのは、アンシャールによるアセンション・ソーラーイベント情報です。

  • ほとんどの人間が、アルミニウムや他の金属合金でいっぱいの状態。
  • ソーラーイベントが起こると、多くの人たちが、極端に強いEMエネルギーを伝導してしまい、自然発火を引き起こす。

と、いうことです。(-_-;)うーん。

イルカのイベントの話の辺りから、コーリーさんの焦りは感じられません。なので、本当に情報が正しい、とすれば、どのくらい先で、この問題が発生するのか、ちょっとわかりません。でも、今朝SNSを使って問題の対処方法について、コーリーさんは読者に問題を投げかけておられました(;^_^A

「うーん。もうすぐ起こるのか、あと数か月のことなのか、数年先なのか。どうなんでしょう。アンシャールさんたち、教えてくださーい。」と心でつぶやいてしまいました。

 

後、アンシャールからもう一点の課題ですけれど、確か「カルマに振り回されないこと。」でしょうか。

とほほ。今月は、ザ・カルマの月と言わんばかりに、封印されていた心の煤が蘇り、感情の海におぼれそうだったため、ドキっとしましたね(;’∀’)。

 

体内にたまった金属類排出と、カルマ解放について考える

 

ソーラーフラッシュによる、人類自然発火現象が本当なのか、もしくは混乱のための偽情報なのか、ちょっとよく分かりませんが、でも、金属排出はやっぱりした方がいいことですし。それに、カルマに振り回されるとろくな事ないですから、この問題はささっと対処したいことですよね。

きっと、コーリーさんの読者さんの中には、えらい学者さんとか、お医者さんとか、心理学者さんたちもいるはずですし、元政府関係者もいるはずなので、みんなで力を合わせればきっと解決できるかと思います。

他力本願的ですけれど…。

 

金属排出なら、こんなのはどうかな?

 

個人的には、小さな経験の中ですけれども、金属排出に関しては、前に記事にもしたかと思うのですが、ケイ素について記事にしたことがあります。この記事を書いた時分、ケイ素について、ちょっとだけ調べてみたことがあったのですが、脳の石灰化を防ぐ効果が期待できるという内容の記事を読みました。

フッ素の石灰化にも効く? ケイ素ー珪素ー

 

ケイ素は、確か、毒素排出が期待できるという感じだったかと思います。この事実が本当か、ケイ素関連商品を購入することに決めた後も、調べていました。その中に、アルツハイマーとケイ素について調べられた記事に遭遇しました。

 

アルツハイマーの直接の原因になるのか、ちょっとわからないのですが、松果体が関係するかもしれないというところをその記事を書くときに、ブログ管理人さんは調べておられたみたいなのです。

松果体の石灰化は、フッ素が原因ですが、アルツハイマーと自閉症の関係性について、調べている記事を読んだことがあったのですが、うる覚えですけれど、確か、自閉症かアルツハイマーにかかった脳に、高濃度のアルミニウムが検出されたということです。

はっきり、この辺りの繋がりを説明することは今できないのですが、もしかすると、石灰化された脳というのは、アルミニウムも関連しているかもしれません。今調べてみたのですが、フッ素とアルミニウムの共通点に関する記事がありました。なので、関連するかもですね。アルミニウムとフッ素について

 

話がかなり脱線したのですが、自閉症にも、アルツハイマーにも、当時調べた結果、ケイ素がいいらしいということがわかりました。なので、その辺りから、なんとなく、金属排出には、ケイ素がいいんじゃない?と短絡的ですが、そう思いました。

 

 

この記事を書いたきっかけは、父の体調を改善するために、ケイ素を入れた水を利用することにした、だったかと思います。

一週間目に効果があったこと(数週間で血糖値が下がったということです。)SNSで、をつぶやいたところ、小さな反響がありました。ですが、批判の声もいただきました。

批判のお声の通り、実際にケイ素のおかげで父の体調が改善したのか、ということについて絶対と言えません。まったく信用せずに始めた父は、今ではすっかり信用してずっと続けていますけどね(^^;。

父に関してですが、投薬が必要ということで月に一回に採血をして調べてもらっています。数値についてですが、先月調べてもらったところ、他の数値もよくなっているとのことでした。月を重ねるごとに全体の数値が改善されているということです。劇的に改善され始めたのは、間違いなくケイ素を服用し始めてからです。正確にいえば、ケイ素が含まれた商品です。

まぁ、一度、ケイ素について担当医に話したところ、嫌な表情をされたことがあったため、二度と病院ではケイ素については話していませんけれど(;’∀’)。こういうのもいいかもしれないレベルの話です。あはは…。

 

カルマについては、この本がいいかも

 

カルマ。おおざっぱに考えてみると、なんだかんだ言っても、思考と感情による呪縛だと思うのですよ。正直、カルマが魔法のように消えてなくなるわけではない、ということを意識することが大切ではないかなと思うんです。だって、起こってしまったことは取り返すことって、できないじゃないですか(^^;

カルマを扱うときの対処方法と、いうスタンスがベストなんじゃないかと思うんです。

そう考えると、たびたび紹介していますが、やっぱりこの本です。この本はカルマを物のように扱いつつ、カルマに振り回されない方法を考えるという感じなのですが、これがいいかな、って思います。

 

 

振り回された感情は、寝ているときは、わりと問題なく静かだったりしません?それっていつもいつも、幽霊みたいにへばりついているわけではなくって、なんらかの状態が起きたときに、カルマという生の物体が、どどーんと忍び込んでくるんだと。そういう風に意識を切り替えて考えてみよう、って発想を考えた一冊です。といっても、カルマという言葉は、本になかったかと思うのですが。なんとか、と違う言い回しです。

私的には、カルマと同じなんじゃない?と思っています。

 

コメント

  1. 末吉 勇一 より:

    シリカシンターをお使いください

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