ブルーレイ 12のエッセネ部族 またはエッセネス | アセンション

ブルーレイ 12のエッセネ部族 またはエッセネス

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ブルーレイ 12のエッセネ部族 またはエッセネス Emerald Founder Records(エメラルド創始者レコード)は、集合的なヒト遺伝子プールの全体を構成する12のエッセネ部族があること、また、未来のタラのタイムラインから、この惑星に最初に転生したユニバーサル・トライバル・シールドの子孫であるということを明らかにしました。

 

 

ブルーレイ 12のエッセネ部族 またはエッセネス

ブルーレイ 12のエッセネ部族 またはエッセネス

 

こんにちは。え~前回の ( ブルーレイ インディゴファミリーについて ) に引き続き、アセンション用語集の中の自分とリンクしている部分 というのを集めている状態です。

まずは、ブルーレイ、そして、エッセネ派、補足として、エッセネ派にまつわる用語である、パリアドールの契約 について、引用させていただきたいと思います。

 

Blue Nileのコード

 

前回に続き、ブルーレイ情報です。ブルーレイ・オラフィムはインディゴの親であるという話から、さらに別の情報である、ブルーレイとエッセネに関する内容を見つけました。

 

ひとつのカテゴリー という 見方をすると 混乱しそうになりますが

意識状態であるという見方をすれば、そのキーワードを表す意識は、たくさんの役割を同時にこなしていると考えることができるかな、と気持ちを切り替えて、自分の中に 収めてます。(;^ω^)

 

 

ブルーレイ は、12のエッセネ部族 または エッセネス として 生まれ変わった ユニバーサル メルキゼデク系統である ブルーレイ 意識 の、ユニバーサル・ファミリーの 4つのハーモニック周波数層の 状態であります。

ユニバーサル・クリエイション には、レイ・アスペクトを 構成する、3つのプライマリ・オーダー・サウンド・フィールド があり、ブルーレイ は、ファースト・オーダー・オブ・エマネーション (元素?)です。

 

ブルーレイ・ファミリー の最高位は、ゼロポイント・ユニバーサル・ゴッドコア から投影された、最初の層である、神の母の側面の 第13回路・ゲート から、発せられます。

 このファースト・ブルーレイ・ ファミリー は、世界標準時マトリックスの、難解な、144,000の遺伝的タイムキーパーであり、エジプト、およびシリウスの歴史上、Blue Nile の コードとして知られています。

人間と人間以外の地球外の歴史全体にわたる多くの銀河戦争は、このコードへの制御とアクセスを得るために繰り広げられました。

このコードは、神の王国または神の世界へのアクセスを可能にする本質的にすべての遺伝的鍵を保持しています。

https://ascensionglossary.com/index.php/Essenes,_Christos_Templars

 

 

12のエッセネ派

 

次にエッセネというキーワードです。宗派として紹介されていますが、いつか、昔、天使とこのキーワードをつなげて意味を考えている人の記事を読んだ記憶があるようで、ないようで、…いや、確か読んだ記憶があります。

ですが、このように、的確なキーワードを交えて、意識体的なものであるという表現を見ると、説得力ありますね。で、このエッセネ部族には、アセンションサイクルのために、必要な特別な任務があるということが書かれています。

エッセネの意味の捉え方が、ぐーんと、変わりました。

 

 

Emerald Founder Records (エメラルド創始者レコード)は、集合的なヒト遺伝子プールの全体を構成する 12のエッセネ部族 があること、また、未来のタラのタイムラインから、この惑星に最初に転生したユニバーサル・トライバル・シールドの子孫であるということを明らかにしました。

この12の部族 のそれぞれは、人口統計上の惑星のゲートの位置に、そして、その惑星の次元球体と そのレイライン・ネットワーク に、遺伝的な形で キー・コーディング されています。

そして、私たちが惑星に転生するとき、私たちのメインの 人間の部族のアイデンティティの一部である 惑星の門 次元システムに 関連する 私たちのDNAに 遺伝的タイムコード があります。

12Dレイ を実行し ライトボディ全体で、144の高調波(別名12Dシールド)を実行することによって インナー・クリストスを アクティブにするときに、人間の部族IDの 個人惑星キーを アクティブにすることができます。

そのアイデンティティには 、太陽系全体で進化する 天使のような人間の根系で DNAコードを組み立てる 意識進化サイクルに参加した、多くの生涯がありました。

元の12のエッセン族は 、パリアドールの契約 の結果である 進化計画の一部 として、アセンションサイクル の終わりに スターゲートが最終的に開いたときに 、地球に 種まきされました。

https://ascensionglossary.com/index.php/12_Essene_Tribes

 

パリアドールの契約

 

こちらは、さきほどエッセネの任務の中にある情報、ということで、書き留めておこうと思いました。この、パリアドールの契約を読むと、地球の物質的なものの記憶の断片の意味が理解できて、不思議な気持ちになりました。

そういえば、昔、知り合いに、オラクルカードリーディングをしたことがあり、そのとき、その人に当てたイラストを描いて渡した記憶があるのですが、そのイラストは女神タラだったような気がします。

タラの情報も、このアセンション用語集に書いてあるのですが、このストーリーは、ここで紹介すると、いろいろ紐づいてくるキーワードも一緒に紹介しなくてはいけなくなるため、とりあえず、次回以降、にしたいと思います。

 

 

代替スペル:パライドリアン

未来のタイムラインでは、さまざまな種類の身体 、エネルギーのある身体 、霊的な身体の破片が  明らかになりました。 それらが爆発し 地球の身体の 元素物質と 混ざり合いました。

 爆発したタラの魂 に接続された、5D 地球物質からの タイムラインは、爆発イベントと、時間と空間の 磁気操作から、この物理的次元に 入った物質のソースに、放射性崩壊のタラの一種が混入しました。

タラの世界の魂は、この物理的な惑星の 原子体の一部になり、一次元と四次元の間を 立ち往生しています。

 

私たちは、 物質組成が より密度の低いものに 変化している段階にあり、それが より密度の低い状態にある間に、これらの アーティファクト、分類された身体、意識の残骸を 取り除くことができます。

その結果、私たちの何人かは、タラの魂の偵察 と通過を 、支援していた かもしれません。

これは、惑星タラが 爆発した後、より高い保護者種族が 失われた魂を回復する計画を 考案されたのですが、それが、パリアドールの契約に 戻る 地球上の クリストスの開拓ミッション です。 

 

https://ascensionglossary.com/index.php/Covenant_of_Paliador

 

 

アメンティミッション

 

Lyran Sirianの連絡先は、人文科学の遺伝記録と隠された歴史を 守って保護する責任者は、主に Sirian行政評議会の大使であると 表明しました。

シリアンロッジは、スターレースと インディゴレースのポータルとして 機能する 6D ネットワークを監視し、アメンティホールを介して 地球面に 転生するホールです。

このライラン-シリアン 行政組織 は、これらの ネットワークを修復し、アメンティフィールドを 確保するための イエス・キリスト または イェシュア・ミッション の人間の具体化を サポートするために、集団チームの 唯一の目的で アズライト評議会を 作成しました。

アズライトは 、タラの失われた魂を 回復することである、パリアドールの誓約の遂行に対する 主要な責任を 割り当てられました。アズライトの起源は、RA連合によって形成された種族にまで遡ります。

https://ascensionglossary.com/index.php/Covenant_of_Paliador

 

キーワードを追いかけて

先日見た、ブルーレイの閃光から、ここ数日間で、一気に知らない情報を知ることになり、びっくりしています。さらに、情報を追いかけていくと、自分の名前の裏の意味に辿り着いたのです。

実は、名前の裏にある意味の中に、金星が存在していることが分かったんです。びっくりしました。

金星・エメラルド…そうですね、エメラルドは、自分が持って生まれたコードに必要な要素だったらしいことがだんだんわかってきました。名前もおそらくコードとして使うことを決めて、生まれてきたんじゃないかと思っています。

 

改めて、ここまで書いていろいろ思考を巡らせてみた結果、グノーシスは、自分と関連あるキーワードだと直感的に思いました…上手く説明できないのですが。

エッセネですが、オーラソーマでは11番にこのキーワードが使用されています。ですが、この情報を元に考えてみると、エッセネと関連ある数字は12です。

ボトルのカラーは、イメージ的にエッセネ的だと感じるところがあり、この感覚は、覆すことができなさそうです、なので、どうして11を選んだのか、気になっています。

アセンション用語集の11のチャクラという箇所を読むと、こうです。

 

 

 

スピリチュアル アセンションのパス上の 階層的統合の 第2段階では、普遍的アイデンティティの 元の家族からの 月の反射光の形が蓄積された 仏教の卵が、モナドの ライトボディに割れ込みます。

この段階は、ソルとルナの 典型的な融合を表しており、太陽の光によって月の反射が消費され、仏教の心 と太陽の心の間の 原則が 統一されます。

第11チャクラレイヤーは、暗黒の普遍的な母の原則であり、最終的に月の形を霊的に進歩させて、ホーリー・ファザーの、太陽の光の炎の原理によって 変容する運命を持っています。

これには、世界時マトリックスの銀河タイムラインにある反キリスト紛争の種のタイムラインの起源が含まれています。

したがって、ダークマザーは 徐々に自分自身をソーラーライトに変え、彼女自身のソーラー・ラディアンスで 満たされたソーラーフェミニン原則として完全に統一されて現れます。

https://ascensionglossary.com/index.php/11th_Chakra

 

カラーは純粋なイメージの、薄いピンクで、女性性を表しています。(しかもイメージですが、少女のような、フェミニンさがあるというか…)

オーラソーマの、エッセネのボトルの意味を読んでいくと、この上記にある11チャクラの「ダークマザーがソーラーライトに変えて…」の辺りの解説と、リンクできそうなイメージの解釈が書かれています。

 

 

スピリチュアルレベル:

 霊的な尊大さを和らげます。直感的な女性エネルギーを活性化し、このエネルギーを明確に表現できるように勇気を与えます。他の次元からのメッセージにオープンになります。

このコンビネーションは、深い霊的な愛のオイルです。クリアー(シルバー)は明晰性,つまりヴィジョンと目的とスピリチュアルな気付きを与えるシルバー コード(銀の糸)のシンボルです。

これが「汝自らを愛せ」のオイルです。魂の発達の途上で、カルマと辛い体験が重なって、たくさんの自己愛が失われることになります。

https://aura-soma.co.jp/products/equi/B011.html

 

ということを考えてみると、エッセネは11~12の意味合いもあり、完全な意味は12なのかもしれないと、勝手な解釈をしました。

11という数字は、進化する過程の辛い道を表しているのかもしれません。この続きを読むと、やっぱりそういう流れのような気がしました。

 

 

ダークマザーは徐々に自分自身をソーラーライトに変え、ソーラー・フェミニンプリンシプルとして 完全に統一され、彼女自身のソーラー・ラディアンスで 満たされます。

母と父を通して、神の火の水は団結してアゾトを 生み出します。

この錬金術の ヒエロガミーの同時誕生は、宇宙宇宙卵の水質フィールドである普遍的な宇宙の卵を作成し、次に誕生させる第3段階です。

(クリストスコードを妊娠のための第2チャクラ またはハラ・センターに降ろします)

12Dレイ宇宙の キリスト ソフィア意識が ライトボディ全体に 生まれます

 

 

やはり、そういう経緯があって、11から12は移ったのですね。

オーラソーマ制作時の様子は、もしかすると、直観的に作られたものなので、製作者は知らずにこのキーワードに数字を使っているかもしれません。

ですが、もし、宇宙からのメッセージを直観で受け取って制作されたとすれば、宇宙のメッセージとして、エッセネに11を宛てたのかもです。

推測ですけれど、エッセネの記憶のコードを持つ人は、生みの苦しみを経験して、新たな感覚を手にする必要性があって、このコードを持って生まれてきたのかもしれません。

そして、それを思い出す道具となるオーラソーマを、宇宙がプレゼントしてくれたのかもですね。

妄想の域ですけれど(;’∀’)

 

話は変わりまして。

この11に執着しているのには、個人的に意味があるためです。

それをメモ的に 書いておきたいと思います。

すみません、個人的な話ばかりなので、必要ないぜ?とおっしゃる方は、どうぞ読み飛ばしてください^^汗

わたしは兄弟が自分を含めて、4人います。

上から私までの3人のパートナーが、この11ナンバーを持っているのです。

それから、実は、私のファーストネームも、数秘的に計算すると、11になります。

もう少し、書き加えておきますと、私の生まれた家の者は、末っ子以外、私の息子も11 のナンバーを名前に持っています。

そのため、11 のナンバーは、自分にとって身近な数であり、意味があると思っていました。

オーラソーマの過去世の解釈を読んでいらい、ずっと、11=エッセネ と考えていました。

それで、エッセネに勝手ながら繋がりを見出していたんですね。

私のソウルファミリーでもある、家族は11 で繋がっていた、みたいな感覚でした。

弟は、ソウルファミリーだと思うのですが、離れて生まれきたので、また違う役割を持っているんだろうと考えています。

みんな、浮世離れしたタイプではないかとも思います。

 

それでですね。さらに、この11 チャクラの説明文に書かれている

ソフィア というキーワードですが、気になっていたんです。というのは、昔、2008年に瞑想中に、映像が見えたのです。

白い光を囲む、6人の存在の真ん中を飛び込みような映像です。

その時、穴に入りながら、こう言っていた記憶があるのです。「私はソフィア」と。

ですが、ちょっと待ってください!それはないでしょう。ですよね。そうです。汗

「いや、当然ですよ。何言っちゃってるんですか?自分はソフィアの生まれ変わりとか言いたいの?」という、突っ込みが聞こえてきそうです(;’∀’)。

違います^^汗。

そうではなく。このソフィアというコードのかけらを、自分の出生の中に保持していた、と思えば、理解できるなと思うのです。

この、自分の名前の由来は昔、ちょろっと書いた記憶があるのですが。

こんな形で私の名前となりました。

とある両親の知り合いが名付け親で、もしかすると、そこの子供につけられていた名前なんですね。

で、私がたまたま、先に生まれたもんですから、「どうぞ、使ってください」と差し出されたんです。

その名前の由来は、キリスト教の始まりのストーリーにある、アダムとイブからつけられたようです。

イブの別読みを、日本語漢字にしてつけられたようなのです。

その、アダムとイブですが、このアセンション用語集を読んでいくうちに、聖書のいくつかは、これらの宇宙情報が書かれているのかもしれない、と再び考えてみることにしたのです。

それで、ソフィアはイブかもしれないと思って、調べてみると…ある意味、ビンゴでした。

さらに、イブは、金星の要素なんだそうです。

金星のイブと、エルメスの水星という組み合わせで、この要素が統合されるという説明が書かれていました。

聖なる結婚になるという…早大な宇宙の法則らしいんですね。

 

私は、もしかすると、生まれる前、このストーリーを思い出すべく、この名前をあえて選んで生まれた、と考えみると、すべて、納得できる。

という感じにおさまったんです。

多分、今までの立てた仮説の中で、1番しっくりきます。

ソフィアですが。

ソフィアは、ご存知通り、オーラソーマでも使用されているのですが、5/32です。

実は、兄のバースデーナンバーです。

話は少し変わります。

兄の幼少期、自分は生まれる前に、この兄を偵察に来た記憶があるのです。

ですが、なぜ、兄なんだろうと、ずっと考えていました。

でも、ソフィアというキーワードコードを持つ、ソウルファミリーを偵察にきていたと考えてみると、つじつまが無理やりですが、あってくるような気がするのですが、どうでしょう。

どうでしょう、と言われても…ですよね汗。すみません^^汗

 

ですが、あの日のイメージは、今でも、綺麗に思い出します。

兄は、私が生まれる前に、大阪万博に連れてこられ、仮面ライダーか何かの恰好の人に声を掛けられ、必死に泣きながら走っていました。

私は、その兄を追いかけているのですが、ずっと、生後の記憶だと思っていました。

でも、年代を調べて、まだ生まれていなかったことに気づいたんです。

 

あまり、気にしなかったのですが。

最近、この地球にようやく帰属意識を持てるようになった兄が、先日、その帰属意識を手放すという話を、してくれたんです。

いつも、どこにも根付いてはいませんが、楽しそうな兄のイメージは、なんとなくソフィアのイメージと重なるような感じもするため、このことを勝手に思いついた、という感じです。

 

と、取り止めのない話のオンパレードですが、自分のルーツを考えてみると、ここにいる意味が、しっくりくるので、考えなかった日々より、安定感が増してきました。

 

皆さんも、是非、自分のルーツ探し、チャレンジしてみてください^^。

もう、知っている人も多いかもですが。

 

また、何か思いついたら、こんな感じで、懲りずに書いていきたいと思います。

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