バアル神 旧約聖書でかいまみた神々のもめごと | バシャール

バアル神 旧約聖書でかいまみた神々のもめごと

バシャール
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バアル神 旧約聖書 で かいまみた 神々 のもめごと 。

他の神 との 確執、バアル神 に 対する 旧約聖書 の 記述で、バアル神 について 興味 が わき 調べたところ、バアル神 は ハトホル神 の ご主人 と インターネット で表示されました。

過去の神は、すべて 高次元の存在 と 説明する バシャールの話 と、旧約聖書 を 照らし合わせて考えてみることにしました。

 

[st-kaiwa2]今頃バシャールの魅力に気づいた私、管理人hukuです。こんにちは。気づいたことをメモ代わりに書かせていただきます。[/st-kaiwa2]

[st-kaiwa2]バシャール語録を作っておけば、いざネガネガ気分にさいなまれても、どんと気持ちが前向きに切り替えられそう…[/st-kaiwa2]

 

バアル神 の妻は ハトホル神。

 

バアル神 ハトホル

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この秋、初めて 旧約聖書 を ざっと読むことにしました。あまりの長さ に 耐えきれない私 は、スマホ音声機能 を 使うことに(;^ω^)

理由は、こちら 神様メール を観た感想と宗教的な考えを少し

理由はともかく…(;’∀’) 旧約聖書 では おなじみなのでしょう。(映画「神様メール」でも語られる名前のオンパレード)…、長い名前の説明も?苦にならない感じ で、さくさく 読み進める こと ができました。

 

気になるバアル神

 

旧約聖書 は、バシャールの説明 では、書き換えられているということでした。

読んでいくうち に、ネガネガモード全開 に なってしまいました(;^ω^)。

あまりに ひどい内容 に 吐き気 を 催しながら、キリスト教 って一体…と、苦しい気分 に さいなまれながらも、嘘 かもしれない。とか…。そういう気分 が 頭に 詰まって大変でした。

なので バシャール の 旧約聖書 に 関する メッセージ を 見つけたとき、正直 ほっとしました。

 

ただ 聖書 に やたらめったら バアル神 登場。この辺り、違う意味 で 興味 をもったのです。

スマホ で 読んでいたため、分からない単語はすぐにネット検索。バアル神は、エジプトで崇められていた女神ハトホルのご主人ということでした。

 

ハトホル は、本で読んだことがあったので、なじみがありました。ですが、旧約聖書 の アブラハムの神 は、ことごとく バアル神 を憎んでいる様子でした。

 

アブラハムの神 は、バアル神が大嫌い?…設定

 

 

最初は、確かに 脱エジプトの内容 から、アブラハムの神 、すごい!と 頼もしく 感じたものの…。

従わない民 を すぐに 地獄に落としたり、焼いたり、石打にしたり。耐えられない…と思い始め、バアル神 も もしかしたら、本当は 単純に ブラハムの神 にねたまれていただけなのかも。とすら 思ったほどでした。

「 妬む神 」と、自身で説明されていますので、やっぱり そうかもしれません汗。

…なぜ、幼児洗礼 を 受けてしまったのだ…と、過去のことまで 持ち出して、とんでもなく ネガティブになりそうでした。

 

書き換えられた 聖書

 

聖書

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ですが、これは 書き換えられた文章 なのですよね?? (;^ω^)

アブラハムの神は、バアル神が大嫌い?…という設定  これは、誰かが 書き換えたものだ と、様々な説 を読み…。

それなら 納得できる(;・∀・) 、と やっと ポジティブな 思考 に 切り替えること が できたのでした。

別々の 高次的存在 が、人類に 何か影響 を与えるため に 手を貸した ということを、人間思考 で 感情交えて 書き換えられたものになったのだと 客観的な気持ち で 受け止めること が できるようになりました。

 

この 別々の 高次的存在が、人類に 何か影響 を 与えるために 手を貸した という辺り、先日から 紹介させてもらっている「 バシャール×坂本政道 」に、別の理由 で 古代宇宙人たち が、人間に 関与する という 説明がありました。

気になるバアル神 のことは、詳しく説明されていませんでしたし、アブラハムの神 がどんな 宇宙人だった のか、これも書かれていませんでした。

 

坂本:確認ですが、そうすると、エジプト や メソポタミア などの文明のすべてが そ の3つの文明、つまり シリウス 、プレアデス 、オリオン座 の ミックスした影響 を受けたということですね。

バシャール:それらの文明 は、今おっしゃった すべての星の存在 との 交流がありました。

 

「バシャール×坂本政道」の本に 書かれている この箇所を読むと 、聖書 に書かれている神々 が 実は高次元の宇宙人 で 種が違う存在が しょっちゅう人類の前に現れたのだ、と感じることができました。

 

聖書にも 登場した バビロニア文明の神 も 宇宙人

 

シュメール

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バアル神について は、詳しい説明 がありませんでしたが…シリウス人 の 詳細な説明 がありました。

旧約聖書 でも、この辺り 違う書き方 ではありますけれども、同じ宇宙の存在 を 神という設定 で、書かれているかと思うのですが、シュメール について、詳細なことが、この本で説明されていました。

 

坂本:それは人類が そのような 異星人を 神のように見る形 で 知識をもらったんでしょうか?

バシャール:人類が交流した シリウスの存在 を 生理学的に説明すると、おもに 水陸両性型 です。太古の ドゴン族 にその存在の描写 があります。まあ、古代バビロニアの文書 にも その存在が記述されています。

坂本:バビロニアのほうは シュメール と呼ばれている民族でしょうか・

バシャール:そうです。シュメール です。

 

この他、シリウス人たち が 古代の人類 に、どんなことを教えてくれたか?と 詳細に記述されていました。

でも、シリウス人のこと について、説明が書かれているのは嬉しいと思いました。

なんせ、シリウス人 は人気ある 宇宙人 で、いろいろな説 が 出回っているから。どれが本当なのか、分からない と思う 謎のキーワード でもあったからです。

 

バシャール経由 では、バアル神説明 は、今のところ 少ないみたいです。やっぱり、あの本が 一番詳細に書かれている ということですね。あぁ…売らなければよかった。(;´・ω・)

 

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