バアル神 旧約聖書でかいまみた神々のもめごと | バシャール

バアル神 旧約聖書でかいまみた神々のもめごと

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バアル神 旧約聖書 で かいまみた 神々 のもめごと 。

他の神 との 確執、バアル神 に 対する 旧約聖書 の 記述で、バアル神 について 興味 が わき 調べたところ、バアル神 は ハトホル神 の ご主人 と インターネット で表示されました。

過去の神は、すべて 高次元の存在 と 説明する バシャールの話 と、旧約聖書 を 照らし合わせて考えてみることにしました。

 

バアル神 の妻は ハトホル神。

 

バアル神 ハトホル

LorettaLynn / Pixabay

 

この秋、初めて 旧約聖書 を ざっと読むことにしました。あまりの長さ に 耐えきれない私 は、スマホ音声機能 を 使うことに(;^ω^)

理由は、こちら 神様メール を観た感想と宗教的な考えを少し

理由はともかく…(;’∀’) 旧約聖書 では おなじみなのでしょう。(映画「神様メール」でも語られる名前のオンパレード)…、長い名前の説明も?苦にならない感じ で、さくさく 読み進める こと ができました。

 

気になるバアル神

 

旧約聖書 は、バシャールの説明 では、書き換えられているということでした。読んでいくうち に、ネガネガモード全開 に なってしまいました(;^ω^)。

あまりに ひどい内容 に 吐き気 を 催しながら、キリスト教 って一体…と、苦しい気分 に さいなまれながらも、嘘 かもしれない。とか…。そういう気分 が 頭に 詰まって大変でした。

なので バシャール の 旧約聖書 に 関する メッセージ を 見つけたとき、正直 ほっとしました。

 

ただ 聖書 に やたらめったら バアル神 登場。この辺り、違う意味 で 興味 をもったのです。

スマホ で 読んでいたため、分からない単語はすぐにネット検索バアル神は、エジプトで崇められていた女神ハトホルのご主人ということでした。

「ハトホル は」本で読んだことがあったので、なじみがありました。ですが、旧約聖書 の アブラハムの神 は、ことごとく バアル神 を憎んでいる様子でした。

 

アブラハムの神 は、バアル神が大嫌い?…設定

 

 

最初は、確かに 脱エジプトの内容 から、アブラハムの神 、すごい!と 頼もしく 感じたものの…。

従わない民 を すぐに 地獄に落としたり、焼いたり、石打にしたり。耐えられない…と思い始め、バアル神 も もしかしたら、本当は 単純に ブラハムの神 にねたまれていただけなのかも。とすら 思ったほどでした。

「 妬む神 」と、自身で説明されていますので、やっぱり そうかもしれません汗。

…なぜ、幼児洗礼 を 受けてしまったのだ…と、過去のことまで 持ち出して、とんでもなく ネガティブになりそうでした。

 

書き換えられた 聖書

 

聖書

Skitterphoto / Pixabay

 

ですが、これは 書き換えられた文章 なのですよね?? (;^ω^)

アブラハムの神は、バアル神が大嫌い?…という設定  これは、誰かが 書き換えたものだ と、様々な説 を読み…。

それなら 納得できる(;・∀・) 、と やっと ポジティブな 思考 に 切り替えること が できたのでした。

別々の 高次的存在 が、人類に 何か影響 を与えるため に 手を貸した ということを、人間思考 で 感情交えて 書き換えられたものになったのだと 客観的な気持ち で 受け止めること が できるようになりました。

 

この 別々の 高次的存在が、人類に 何か影響 を 与えるために 手を貸した という辺り、先日から 紹介させてもらっている「 バシャール×坂本政道 」に、別の理由 で 古代宇宙人たち が、人間に 関与する という 説明がありました。

気になるバアル神 のことは、詳しく説明されていませんでしたし、アブラハムの神 がどんな 宇宙人だった のか、これも書かれていませんでした。

 

坂本:確認ですが、そうすると、エジプト や メソポタミア などの文明のすべてが そ の3つの文明、つまり シリウス 、プレアデス 、オリオン座 の ミックスした影響 を受けたということですね。

バシャール:それらの文明 は、今おっしゃった すべての星の存在 との 交流がありました。

 

「バシャール×坂本政道」の本に 書かれている この箇所を読むと 、聖書 に書かれている神々 が 実は高次元の宇宙人 で 種が違う存在が しょっちゅう人類の前に現れたのだ、と感じることができました。

 

聖書にも 登場した バビロニア文明の神 も 宇宙人

 

シュメール

mzmatuszewski0 / Pixabay

 

バアル神について は、詳しい説明 がありませんでしたが…シリウス人 の 詳細な説明 がありました。

旧約聖書 でも、この辺り 違う書き方 ではありますけれども、同じ宇宙の存在 を 神という設定 で、書かれているかと思うのですが、シュメール について、詳細なことが、この本で説明されていました。

 

坂本:それは人類が そのような 異星人を 神のように見る形 で 知識をもらったんでしょうか?

バシャール:人類が交流した シリウスの存在 を 生理学的に説明すると、おもに 水陸両性型 です。太古の ドゴン族 にその存在の描写 があります。まあ、古代バビロニアの文書 にも その存在が記述されています。

坂本:バビロニアのほうは シュメール と呼ばれている民族でしょうか。

バシャール:そうです。シュメール です。

 

この他、シリウス人たち が 古代の人類 に、どんなことを教えてくれたか?と 詳細に記述されていました。

でも、シリウス人のこと について、説明が書かれているのは嬉しいと思いました。

なんせ、シリウス人 は人気ある 宇宙人 で、いろいろな説 が 出回っているから。どれが本当なのか、分からない と思う 謎のキーワード でもあったからです。

 

バシャール経由 では、バアル神説明 は、今のところ 少ないみたいです。やっぱり、あの本が 一番詳細に書かれている ということですね。あぁ…売らなければよかった。(;´・ω・)

 

2020年2月6日 現在のバアル情報について

 

現在、アセンション用語集を作成されたLisa Reneeさんが立ち上げているサイトを参考にしているのですが、この情報の中に、バアル情報が書かれていましたので、気になる方は、よかったら参考にしてみてくださいね。

 

バアル神の 真相

 

この記事を書いた時点(2017)では、ハトホル=バアル神という情報を頼りに書いていたかと思います。現在、この記事は、そこまで読まれていないものの、現時点(2020)では、全く別の解釈を支持する感覚が強いため、書き加えておこうと思いました。

こちらの情報は、もともと神聖な女性原理となる存在が、堕天使の反乱が原因で起こった地球の壮絶な悲劇による出来事を軸に書かれた情報がメインとなるサイトから引用したものです。

ちなみにこの情報サイトの情報量は半端ないのですが、情報そのものが一貫性があり、他の情報やインナーワークを通して理解した情報と照らし合わせて検討した結果、納得できると判断して、現在参考にしています。

その中で、バアル神に関する情報がいくつか紹介されているのですが、こちらを引用させてもらうことにしました。

 

良かったら、参考にしてくださいね。

↓↓↓ ↓↓↓

 

バフォメットは、アケモスの体から作成された 悪魔の力の レプリカントシギル です。

これは 悪魔の力によって制御され、世界に突き出された ソフィアの否定的な形です。礼拝と 授乳を 通して、彼女は 世界の集合的な力によって 人質にされています。

バフォメットのシンボルは、この地球上の 真のクリストス・ソフィアと 神の母の奴隷化と拷問を表しています。神の母と ソフィアの聖霊が 物質に具体化されるまで解放されるまで、世界中の女性はバフォメットを通して 奴隷にされたままです。

ソフィアのネガティブフォームを養うために ネガティブフォームが 人間に物理的に受動的に現れる方法は、顔とアイデンティティが 頭からつま先まで覆われた 黒いシーツで覆われたイスラム教徒の女性を 考えることです。

彼らが 体の一部を見せれば殺される可能性があり、男にレイプされると 殺されます。

 

これは バフォメットの物理的シンボルであり、地球上の奴隷にされた ブラックのマドンナの女性は、変形した または 逸脱した生き物を 生むために 彼女の選択なしに 含浸されました。

それを 物理的に表現することは、ブラックマドンナと ファチマのネットワークに 無意識のうちに憎しみを与えることであり、それは クリストスソフィアの奴隷化を 継続的に保証します。

 

バフォメットが 今日使用されているのはなぜですか?

 

このシンボルは、悪魔主義者や魔女が力を呼び起こすための儀式でよく使用されます。伝統的な魔女は、その象徴性は2つの極性間の調和の表現であると信じています。

これは、NAAのエネルギッシュな景観全体と、この集合的な悪魔の力が物質的な現実にどのような影響を与えるかを知るまで、部分的にねじれた半分の真実です。

ガーディアンの観点では、バフォメットは、バアルゼブブのようなバアルの悪魔的存在を通して創造された 地球の 悪魔のフィールドです。

 

バフォメットは、手品の儀式を通して、2Dの要素の王国にアクセスし、3Dの物理的現実の力を制御するために使用されます。

一般的に、これらの儀式は、自分の利己的なエゴ または 暗い無知に奉仕するために他人に意志を重ねることによって実行されます。

バフォメットを召喚するとき、吸血鬼、中毒ウェビング、悪魔の力を広め、地球上の人間の身体に 侵入します。

 

https://energeticsynthesis.com/index.php/resource-tools/news-shift-timelines/2402-the-song-of-christos-sophiaより

 

 

 

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