ベンジャミンフルフォード 2018年9月3日 (抜粋)

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ベンジャミン フルフォード
Military_Material / Pixabay
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ベンジャミンフルフォード 2018年9月3日 (抜粋)

「善良な人たちが秘密の衛星を撃墜するなど、カバールに対する一連の驚くべき動きをすでに開始しています。」今回のレポート出だしは、QとIntel情報と一致しています。

今まで別々のソースから情報発信していたため、どれが本当の情報なのか、と混乱することもあったかと思います。私もそういうときがたまにありました。ここまでくると同じプロジェクトの一部開示をそれぞれが小出しにしていたと分かってきて、ほっとしている状態です。

 

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ベンジャミンフルフォード 2018年9月3日

 

ベンジャミンフルフォード 2018年9月3日

 

原文:https://benjaminfulford.net/2018/09/03/good-side-of-rothschild-family-says-trump-will-stage-financial-reset/

紹介サイト:https://operationdisclosure.blogspot.com/2018/09/benjamin-fulford-report-excerpt-trump.html

 

毎週の地政学的ニュースと分析

ロスチャイルド家の「良い面」は、トランプが財政再建を行うと言います。

By Benjamin Fulford, White Dragon Society 2018年9月3日

 

“Good side” of Rothschild family says Trump will stage financial reset

 

デッドロック (膠着状態)は、夏の間中 続けられた 宣告されていない 米国内戦で 終わってしまいました。善良な人たちが、秘密の衛星を 撃墜するなど、カバールに対する一連の驚くべき動きを 既に 開始していています。

また、グローバルな金融システムの完全なリセットが すでに 開始されており、ロスチャイルド家の自己宣言された「良い面」に関連するCIAの情報源を、主張しています。

そして、これは9月の非常に 多忙な1ヶ月になると約束していることへの 序曲に過ぎない、と同筋は 同意しています。

 

衛星シュートダウン は、神秘的なブロガー「Q」によって 最初に報告され、さらに、別々の3つの独立した情報源によって確認されています。

「8月30日に、CIA衛星と スーパーコンピューター は取り下げられて、おそらくトランプ大統領の 新しいスペースフォース(宇宙軍)によって 、捕らえられました。

そして、GCHQ [英国情報局]は、英国、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、日本、フランス、ドイツ でも、カバール要素をレンダリング ( コンピューターによる犯人像特定のような事 ) するために、NSAデータベースから取り除かれました。」

「そして、イスラエル人は、盲目で、盲目です。」と、ペンタゴン源が説明しました。

 

先週取り下げられた 秘密衛星ネットワークの設置に携わったアジアのCIAの情報筋は、同僚に次の警告を発している。:

「我々は潜在的な危険に さらされている。私は あなたの車に燃料があり、緊急の食べ物と水が手元にあることを願っています。

誰がこれをしたのか、なぜそれをしたのかは わかりません。そして、私たちの衛星のいくつかがダウンしているので、神は私たちに何が来ているのかしか 知りません。」

http://halturnerradioshow.com/index.php/news/u-s-national-news/3079-breaking-news-urgent-7-cia-mainframe-computers-down-spy-satellites-offline

 

一方、ナサニエル・ロートシルトの派閥が撃墜に関与している、と3番目の関係者は 言う。:

NATは、戦場に戻っている。彼は 私たちと一緒です。私たちは、ナチス /南極のグローバルな通信網を 解体しています。これには いくつかの周回衛星が 含まれており、その1つは 既に 除去されている。」

通信停止は、カバールに対する軍事的、および 財政的攻撃の 前兆である、ペンタゴンとCIA筋は同意しています。安全保障上の理由から、ペンタゴンの 情報筋は、「米軍の攻撃が、無防備で 向きを変えた カバールを 終結させようとしている。」

しかし、キャバール・テイクダウンの 財政的側面 には、…(Full report available Thursday. – OD)

Benjamin Fulford: Weekly Geo-Political News and Analysis
BenjaminFulford.net is a geo-political news and discussion website from reporter and investigative journalist Benjamin Fulford. Reports are based on information...

 

その他

 

お詫び

 

さきほど更新させてもらいました、RV / INTELLIGENCE ALERTALERT 操作 2018年9月3日 ですが、タイトルを間違えてしまいました。すみません。

直したいのは山々ですが、(・_・;)タイトル変更は、グーグルにクレームを言われそうなので、やめておこうと…。いや、確か部分変更は問題なかったかもです。

最近、Google規制が強いために、何か少しでも問題があると、Gメールで報告されてしまうことが多々あり、Google恐怖症に陥ていました。早く、この面倒なシステムがなくなればいいのに、と戦っています(;^ω^)。

 

トランプ大統領率いる宇宙軍、南極にあるナチス基地

 

南極

WikiImages / Pixabay

 

今回の情報は、トランプ大統領の宇宙軍について、またQanonについて、話がありました。すでに、Q関連で、カバール通信網が破壊される、またホワイトハットよる、攻撃などについて触れていたのですが、前回のお知らせ紹介した内容と、ベンジャミンさんレポート内容は、一致しています。

(日本の内内情報の派閥は、消えるんじゃない?と期待しています。…でも、やっぱり 最後の最後まで、「だれだれの情報が正しい、いや間違っている」という話題は消えないかもしれませんが…汗。

おそらく、彼等がそういう対立をしている合間に、すべて解決しているに違いない(; ・`д・´)と推測しています。)

 

前日の夜にお伝えした、アラート:地球外侵略の試みは最後の夜に開始 – 進行中 9 は、どうやらエイリアン侵入は間違いないと、レポを読んでそう思いました。

ひとつは、トランプ大統領による宇宙軍の反撃、そして、ナチス /南極のグローバルな通信網 というキーワードです。この辺りは、cosmic disclosure関連、また、マイケル・サラ博士の情報をたどっていくと、私の言わんとしていることが理解してもらえるかな?…と思っています。

 

そんなこんなで。複数の昨日の記事を読み合わせて、統合的に考えてみると。

地球に対して、マイナスの感情を持つエイリアンがまだ存在していたと、見ていいのかも、と考えました。

今回のベンさんのレポで、おそらく地球の南極などに滞在しているエイリアン地域に地球人の宇宙軍が攻撃を開始したと、理解してもいいかもしれないと思いました。

といっても、今回、ベンさんはエイリアンについては一切書いてませんけどね。(;^ω^)

 

マイケル・サラ博士の記事を読まれたことがない方のために、一応ブログアドレスを貼っておきます。

マイケル・サラ博士のブログ→ https://www.exopolitics.org/

 

ここまで、勝手なる考察を書きましたが、違っていたらごめんなさい…。

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