ベンジャミン レッドドラゴン 翻訳記事の紹介 | ベンジャミン フルフォード

ベンジャミン レッドドラゴン 翻訳記事の紹介

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ベンジャミン レッドドラゴン 翻訳記事の紹介

これ【5558】は鍵となる【=重要な】時に現れる秘教的な数字です。それ以上は踏み込みたくありません。…他、シャンティ・フーラによる、動画翻訳&解説の記事紹介です。

 

ベンジャミン レッドドラゴン 翻訳記事の紹介

 

ベンジャミン レッドドラゴン 翻訳記事の紹介

Josch13 / Pixabay

 

先日、ゴールドフィッシュ企画対談動画を何度か紹介させていただいたのですが、字幕だけでは意味がつかみ辛いと苦しんでいたところ、シャンティ・フーラさんが、解説付きで、かなり難解な部分も丁寧に翻訳してくださりました。ありがとうございます!

(感動…しっかりした内容を読みたかった。泣)

 

現在、その3まで記事が更新されてます。Yutikaさんの、大使や、他の方に対する愛情あるつっこみがかなりいい感じです。面白い気持ちが継続したまま、知識を吸収できる、素敵な記事だと思いました。

記事の最初の部分を抜粋させていただいてます。サイトにジャンプして今回のシリーズを堪能してもらいたいです。

 

要約

 

ノート

Free-Photos / Pixabay

 

その一

  • ベンジャミン氏ホワイト・ドラゴン・ソサエティーの誕生について
  • ホワイト・ドラゴン・ソサエティーと中国にも漢字で白龍(báilóng、バイロン)という結社は別
  • 満州王朝つまり清王朝の人々――彼らは私に最初に接触してきた赤と青の組織が元来戦うべく結成したとき
  • 債券の方は利子も含めると40兆ドルの価値
  • 555の意味=他人になすりつけることなく自分で責任を持つなど

その二

  • 債券の現金化
  • 欧洲中央銀行や日本銀行や連邦準備制度の実際のトップ
  • 既存の主権国家を脅かすものではないこと
  • 数兆ドル規模の予算の将来設計機関といったもので、海を再び魚で一杯にするとか、砂漠を緑化するとか、宇宙に拡大する
  • 『指輪物語』で指輪を滅びの山に投げ入れて溶かす的な存在
  • 我々の推進している計画です。またジュビリー、つまり一度限りのリセット
  • 一般市民を騙してディナールだの【ベトナム通貨の】ドンだのの詐欺
  • 一部は本物ですが大半は偽物
  • 我々としてはこの件については待つのも疲れた(?)
  • グノーシス・イルミナティも我々側についている。(居心地の良い連中では全くありませんが、大きな力を握っている。)

その三

  • 「もし何か得たいなら、必ず参加して【働かないと】いけないのでしょうか?」
  • ベーシック・インカムには反対(ベンジャミン氏)
  • いアイデアは既にある。
  • 誰一人として取りこぼされることなく、誰一人として飢え死にさせず、誰一人として病院代が支払えない事態になることをなくすべき
  • このシステムも残念ながらゆっくりとカバールによって破壊されていっている
  • 特に難民問題で。豊かな国々つまり北欧を破綻させる口実(カバールの行動)
  • 問題があると、世界大戦を起こして収容所送りにして始末(カバールの行動)
  • 北の社会主義の国々は、罠から抜け出せなくなっている
  • 彼らは解体してしまった(日本の現状)
  • 世界の叡智を結集して解決
  • 私たちはここで平和を訴える地球規模のミッションを遂行
  • カバールの側からも良いことをして新時代を担いたいという人たちが出て来ています。
  • 日本が二桁台の成長を遂げていた理由
  • シンガポールは地球で最も貧しかった場所ですが、今では三位
  • ロスチャイルドの英国支部
  • 確かに米国の状況は滅茶苦茶です。
  • 国では最初から借金漬けにされて、それがクレジット・スコアに反映されてしまう
  • 「米国のあなた方は暗黒の心臓部に住んでいるーバビロン式奴隷システム
  • 我々はこれを司法制度から失ってしまった
  • 公開処刑ー最高裁のブレット・カバノー判事承認を巡る上院の公聴会の結果、白日の下に曝されて
  • ブレット・カバノー氏の件

 

地球ニュース:レッド・ドラゴン大使再び その1

 

The GoldFish Report No. 281 Exclusive: Red Dragon Ambassador & White Dragon Benjamin Fulford

 

地球ニュース:レッド・ドラゴン大使再び その1

 

ルイーザさん:

「これは特別ドラゴン・インタビューで我々が長いことやりたいと思っていた企画でした。それがとうとう実現しました!」と、まずは東京にいる共同司会スティーブ氏を紹介した後に、なんとなんとレッド・ドラゴン大使を紹介します。

同番組には「ほぼ二年ぶりの復帰」です! というか、他のサイトでも何度探しても一切お見掛けしませんでしたし、御無事で何よりでございます。

大使:

「二年経ってやっと私はマスターから話す許可を戴きました。ということでこれが二年前以来、初のインタビューです」 

フルフォード氏:

「私が大手メディアからこちらへ転向したのは、日本の財務大臣竹中平蔵に対して、日本の上場企業全ての支配権を何故彼はロスチャイルドやロックフェラーのような財閥へ渡してしまったのかと詰め寄った時です。

すると財務大臣は仕事をやると言ってきました。その代わり第三次世界大戦を起こしたり、人口の9割を病や飢饉や戦争で殺害する計画に参加することに同意せよと。

また赤と青というアジアの秘密結社も接触してきました。大義のために動いていると伺ったので面会すると、彼らのボスから私と志を同じくする西洋の人々を見つけるよう頼まれました。

そこで私はこのような狂った計画を阻止したいという人々を、ロシアFSBやCIAやMI6、日本軍警察、北朝鮮、其の他から集ったのです。これがホワイト・ドラゴン・ソサエティーの誕生でした。

中国にも漢字で白龍(báilóng、バイロン)という結社があります。彼らの方がより古い団体ですが、我々が英語でホワイト・ドラゴンと名乗ることを許してくれました。」 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=177415より

 

地球ニュース:レッド・ドラゴン大使再び その2

 

地球ニュース:レッド・ドラゴン大使再び その2

 

大使:

「しかも彼が選ばれた際、バチカンを見ていると稲妻で555の数字が現れました」

「それが新たな時代の幕開けだったのです。フルフォード氏はご存知か分りませんが、これ(555)はファミリーの暗号で、これが旧体制から引き継ぐものです」

フルフォード氏:

「よく現れてきて私が馴染みがあるのは5558という暗号です。」 

スティーブ氏:

屋内から再登場。「555だの5558だのって何よソレ、」

フルフォード氏:

「これ【5558】は鍵となる【=重要な】時に現れる秘教的な数字です。それ以上は踏み込みたくありません。口頭で説明できるものではないのです。

ただ、一定の時に一定の数字が現れて、我々が現実という形で体験している何らかの展開していく複雑な数式のどの辺りに我々がいるのかを示しているのです」 

スティーブ氏:

「【時代の】サイクルとも関係しています?」 

フルフォード氏:

「ええ。それはカスプ・イベントと彼らが呼んでいるものに関係しています。フラクタル・フェーズ・チェンジと呼ばれます」 

フルフォード氏:

「我々が理解できる例としては、精子が卵にぶつかって、新たな人間へと壮大な拡張を遂げていく瞬間がありますよね。それに類似のことが地球という惑星に起こったと。私が言えるのはここまでです」 

大使:

「いいえ【※意味不明なNo】……すばらしいですね【※だから何が?】。555は多くの様々な人にとって多くの様々な意味を有しています。ですが同時に全ての人にとってそれは同じ意味を有しているのです。分ります?

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=177422より

 

地球ニュース:レッド・ドラゴン大使再び その3

 

地球ニュース:レッド・ドラゴン大使再び その3

 

昨日の続きです。レッド・ドラゴン大使とフルフォード氏の大局的に構えた姿勢と、米国から切々と訴えるルイーザさんの視点がズレてきます。そもそもの「働かない人」について描くイメージからして異なるのです。
 

映像配信の宗教学講座でよく竹下氏がおっしゃっていますが、同じ言葉で指す内容が一人一人違うといいますか……もし新システムについて話し合うために世界中から結社だの諜報機関だのが集まるのであれば、まずは辞書を作って言葉を定義するところから始めないといけないんじゃないだろーかと心配になりました。

ルイーザさんは新しい仕組みについて不安だった点を指摘。

「もし何か得たいなら、必ず参加して【働かないと】いけないのでしょうか?

社会主義とまで言いませんが、もっと平等主義のシステムです。遺伝子組み換えだのワクチンだの水道のフッ素だのケムトレイルだの、私たちはありとあらゆる毒を与えられて、病気を患っている人が沢山いる訣で。彼らは死ねとでも?」 

ここでルイーザさんが「社会主義ではない」と断っているのは、アメリカでは社会主義がかなり警戒される思想だからです。なんでそこまで? 

と私が見ていて不思議に思うくらい、特に右派の保守層は徹底的に毛嫌いするのです。ただそういう発想が全くないと弱肉強食な世界になってしまうので、恵まれない人にも配慮する「平等主義」と言い換えています。

フルフォード氏:

「いえそんなことは。私はベーシック・インカムには反対です。既存の福祉制度で賃貸料も食費も子どもの学費も賄えるからです。ただ働かない限りはハワイで休暇を過ごすなんてのは無理です。まだまだ改善の余地はありますが。

ただスターリンの中央指令【経済システム】が大失敗したのは、一日12時間働く人間が一日6時間働いた人間と同じ賃金だったせいであって、だったらなんで12時間働かなきゃいけないんだと。

とにかく良いアイデアは既にあるし、様々な分野で色々と試していけばいいのです。セーフティーネットはちゃんと用意していますし、例えば北欧だとか最良のものから学んでいけばいいのです。

誰一人として取りこぼされることなく、誰一人として飢え死にさせず、誰一人として病院代が支払えない事態になることをなくすべきです。

それと同時に我々としては、ビールをかっくらっては何もしない寄生虫の量を最小限にしたいのです。彼らも何かさせるべきなのです」 

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=177584より

 

 

その他

 

取り急ぎ、記事に関する紹介を先にしてから、もう一度ゆっくり読ませていただきたいと思いました。

 

内容とは全く関係ない点ですが、一番共感する部分はここでした…。(;^ω^)

↓↓↓ ↓↓↓

同じ言葉で 指す内容が一人一人違うといいますか……

もし 新システムについて話し合うために 世界中から結社だの諜報機関だのが 集まるのであれば、まずは 辞書を作って言葉を定義するところから 始めないといけないんじゃないだろーか と心配になりました。

 

今朝、丁度似たようなことをtwittさんにポロっと話した内容でした。目的はきっと同じなのにも関わらず、意見の対立が起こることについて、ぼやいてしまった後、濁すようにこうTwitterのメッセージ欄につぶやいた私です(;”∀”)

 

[st-kaiwa2]仕方ないですよね。みんな、ネットワークで同じ情報を共有していないから、想定内の出来事なんですものね汗[/st-kaiwa2]

でも、同じ経典などや聖書であっても、意見の食い違いによって、下手すれば戦いすら起こってしまうので、同じ情報をみんなが扱っていても、もしかすると、対立は起こるのかもですよね(;^ω^)

 

Yutikaさん

 

Yutikaさんという方が、この記事をまとめられました。とても平和主義な方で 皆さんに愛情を注ぎつつ 読みにくい箇所を上手くフォローされ 解説されている、という部分が一番のポイントに なってしまいました。

なんというか、凄い情報なのに 暖かい気持ちで読める というところがほっとさせられたというか。

 

一番笑ってしまった箇所

 

フルフォード氏が 自分はそんなつもりで話してないとか、スティーヴ氏が 確かに酷いよねーとか 言っていると、大使がいきなり参戦。

え、どこら辺に目が覚める要素が?

 

[st-kaiwa2](*´艸`)…[/st-kaiwa2]

 

確かに、大使の発言は、皆さんの会話にかき消されてしまうような、感じが動画で漂ってました。正直、最後辺り、誰がどの会話をされているか、もう分からないくらい、皆さん話が被っている状態に見えました。

…訳を読み、こういう話し合いだったのかと、改めて知った部分がたくさんあります。

読んでもらわないことにはYutikaさんの愛情あるつっこみが 分かってもらえないかと思うのですが…汗。とにかく 微笑ましい気持ちにさせられました (*’▽’)♡。

あ、そうそう、

 

ニールさんのことについてです。

Yutikaさん曰く、ニールさんは頑張っておられるとのことです。直接やりとりされていたのでしょうか。とても、嬉しい内容でした。ベンジャミンさんは、ニールさんはすでに亡くなられたと考えておられるみたいなのですが、そうではなく現役で頑張っておられる、とお話しておられたのです。

 

なんだか、昨日の情報で取り乱してしまいました。情が移ってしまったせいかもしれません。

昔働いていた職場の人に似ている風貌だから‽嬉しかったです。

 

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