アセンション・ブレイクタイム 2020年3月22日 | アセンション

アセンション・ブレイクタイム 2020年3月22日

アセンション

アセンション・ブレイクタイム 2020年3月22日 眠気は、おそらく仕事の疲れが取れないというか、筋肉痛とか、睡眠不足のせいだろうと 思っているのですが、パソコンの不具合は、若干ホラーじみた 怪奇現象に近い不具合だ と思いました。

 

アセンション・ブレイクタイム 2020年3月22日

 

アセンション・ブレイクタイム 2020年3月22日

 

※2020年3月25日ベガについて 追加している内容があります。

今回は、近況報告と 今月更新された ニュースレターについての 感想など 、ちょっと メモ書きしたいと 思い 更新しています。

一週間前から始まった 神経痛など

 

前回のアセンション・ブレイクタイムでも 書いたかもしれませんが、春先になると 神経痛がひどくなり、デスクワークも 辛い時期に突入します。

昨年は、痛みから ブログを続けることが無理だと思うほどの 状態になり ブログが中断してしまいました。

今年も 例外なく 感覚的に 近い状況が襲っていて、机に向かう気力が なくなってきたのですが、なんとか その状況を 乗り越えてみようと 踏ん張っている最中…という状態であります。(;’∀’)

体第一に考えると、中断したほうがいいような気もするのですが、昨年のように ブログ更新が半年以上空いてしまう危険がありそう…という、不安から、作業ストップしないように 手を動かしています。

 

更新状況

 

今月のリサさんのニュースレター、とても楽しみにしていましたが、パンデミックに関する内容 ということで、食いつくように 読ませていただきましたし、とても 参考になりました。

 

今月 2020年3月の リサさんの ニュースレターですが、記事のレビュー数を 見ている限り、記事に反応する人が いつも以上に多いと 感じました。

なので、言い訳がましいですけれど(;’∀’)

「おそらく 日本の読者さんも、きっと 原文から 読まれているかもしれない (*’▽’)」と思い、「紹介記事の更新が遅れているということで 焦るのは やめよう!」考えを 改めました。

そして、神経痛と、眠気と、パソコン不具合(?)に 邪魔されながらも、昨日、ようやく 更新できた という感じです。(;^ω^)

 

パソコン

 

眠気は、おそらく仕事の疲れが取れないというか、筋肉痛とか、睡眠不足のせいだろうと 思っているのですが、パソコンの不具合は、若干ホラーじみた 怪奇現象に近い不具合だ と思いました。

 

前は、ワードプレスを 立ち上げたときだけ、Wi-Fiが 途切れる事態に 悩まされていたのですが、Lisaさんの記事を紹介するようになって 新たな不具合が起こり始めました。

それは、「 マウスのカーソルが 勝手に動く 」というものです。

といっても、検索すると、割とそういう事例が多いようなので、どうやら 原因の大半は、Windows10 によるもので、対処方法も紹介されていました。

 

でも この現象は、Lisaさんの記事紹介を書いているときだけ 起こります。

どういうものかというと、どこもキーを触っていないのに、勝手に、chromeのズーム機能が作動して、50%まで縮小するという…(;’∀’)。

文字は、小さく小さくなって、何が書いてあるか分からない状態になります。その現象が、自然法則の紹介のときに、起こりました。

そのときは、妄想ですけれど、「 AIが、自然法則の紹介を妨害するために、邪魔しているに違いない (-_-) 」と、思いました。

 

一応、調べてみると?私以外の方も 同じ症状で悩んでおられたようです。なので、この範囲の症状は、AIや、パソコンウィルスによるものではないのかもしれないとも思いました。

 

マウスのホイールを操作すると勝手に画面が拡大縮小します。ブックマークを開くと全てのページ開きます。 マウスは別のマウスに変えても症状は同じです。 pcはウインドウズ10。仕事が捗らず困ってます。 - Google Chrome Community

 

ですが 昨日は、ズーム機能攻撃 (?) だけではなく、カーソル作動が まるで だれかが勝手に操作するかのように、あちこちの 機能を使い始める という現象が 起こりました。

 

どういうものかといいますと、勝手に マウス(カーソル)が、文章の一節を 選択し…。

 

こんな風に、勝手に 文章の一節を選択するカーソル。

↓↓↓ ↓↓↓

 

文字サイズを 変更させるという…( 現在フォントサイズは 13ptなのですが、カーソルが 勝手に 10ptに変更する という )、

 

こんな風に、カーソルが勝手にフォントサイズを変更。

↓↓↓ ↓↓↓

 

作業工程が 二段階必要という 高等レベルな 嫌がらせ?もしくは 遠隔操作でないと できそうにない パソコン不具合の症状が起こり続けました。

マウスから、手を放すと ポインター( カーソル )は止まってくれるのですが、作業し始めると、ポインターはぐるぐるあちこち動いて いろいろな悪さをし始めます。

それが、2~3分続きました。

 

その他、別の不具合も起こりました。

カーソルが 数分 ぐるぐると動き、 ワードプレス編集画面の左サイドバーにある機能を クリックして、下書き保存する前に 別のページに移動する という不具合です。

 

「邪魔する方法が エスカレートしている。」と、妄想的ですけれど そう思いました (;’∀’)。

これが、Windows10による 誤作動だとすれば、「相当な 欠陥ものである」 となってしまいそうなレベルの不具合だと いえそうです。

 

ウイルス?マウスのカーソルが勝手に動く・飛ぶ時の対処法 – Windows10
パソコンを使用していると、マウスカーソルが勝手に動くというトラブルが発生することがあります。 いきなりマウスが動くと「危険なウイルスにかかってしまったのかも」と心配になるかもしれません。しかし多くの場合はマウスやタッチパッドの誤作動もしくは関連するソフトウェアの不具合です。 本記事は、Windows10のパソコンでマウ...

 

カーソルが勝手に動くという不具合についての対処方法の記事をリンクさせていただきます。ですが、こちらの記事の最後に こういうことも 説明されていました。

 

確かにマウスカーソルを勝手に動かすウイルスや、他人のパソコンを 遠隔操作する 悪質なプログラムは存在します。心当たりがあれば ウイルススキャンや パソコンのリカバリを 行ってください。

ウイルス?マウスのカーソルが勝手に動く・飛ぶ時の対処法 – Windows10

 

 

という、パソコンによる 怪奇現象にも 耐えたという話でした。(;’∀’)…。

 

中国で起こった理由

 

昨日の、疫病プログラム pestilence program | Lisa Renee2020年3月22日 の中で 「なぜ?中国がターゲットになったのか?」ということについて 説明が 書かれていましたが、「まさか そういう理由だったとは?」 と驚きました。

前回 アセンション・ブレイクタイム 2020年2月28日 で、中国が、ターゲットになった理由は、「メタ・ギャラクティック・コアと、ギャラクティック・コアと関連があるためではないか?」また「、遺伝子という点から、中国はレムリアの遺伝子があるという話を聞いたことがあるという点から、それが理由で 狙われたのかも?」といったようなことを 書いた記憶があるのですが…。

 

「ターゲットの舞台が、メタ・ギャラクティック・コアと 関連があるため」という点は、間違っていないようでした。もうひとつの理由について 書かれてました。

その 震源地が 中国になった もうひとつの理由が 驚きでした。

 

中国は 過去の第二次世界大戦で 最も 多くの死者を出し、この地域では ブラック・サンが 支配下にあり、そのため 現在、中国が トリガーイベントの 現在の展開の震源地として 選ばれています。

疫病プログラム pestilence program | Lisa Renee

 

ということです。

さらに、5Gについても書かれています。

 

このAI買収アジェンダを 実行するには、5G波にグリッドされた 惑星の周りに スペース・フェンスが必要です。これは、宇宙からの放送局として動作する 広範な マルチノード・AI・ネットワークからの 人工知能ニューラルネットワーク・キャリアとして機能します。

疫病プログラム pestilence program | Lisa Renee

 

確か、マイケル・サラ博士のブログでも、今回のパンデミックと5Gの関連について記事にされていたと思います。

 

 

5Gの開発と 展開における 議論の余地のない グローバルリーダーは 中国であり、世界中の 数千の科学研究で 医療専門家が提起した 安全性の懸念にもかかわらず、電気通信会社が 必要なインフラストラクチャを設置するための 規制上の障害はありません。

したがって、5Gネットワ​​ークの 最初の 本格的な展開の都市試験場は、コロナウイルス(別名CoVID 19)の震源地である 中国の武漢市であったことを知ることは驚きかもしれません。

これは単なる 偶然でしょうか?それとも リンクはありますか?

2018年4月6日に、中国の 湖北省のウェブサイトに掲載された 公式声明 では、約1,100万人の住民がいる武漢市が 5Gの展開のパイロット都市になると 発表されました。

中略

これは、5Gパイロット都市の 展開の一環として武漢の住民が 吸収する RF放射の増加により、コロナウイルス、より一般的には キラーウイルスに 特に影響を受けやすくなるかどうかという 重要な問題につながります。

これは、さらに 厄介な問題を提起しますが、コロナウイルスのリリースは、5Gの展開に 直接リンクされた 生物兵器テストの一部でだったのでしょうか?

言い換えれば、いくつかの 未知のグループは、5G RF放射によって弱体化した人口が 生物学的に設計された兵器に どのように反応するかをテストしたいと 考えていたのでしょうか?

中略

https://www.exopolitics.org/is-the-coronavirus-linked-to-chinas-rollout-of-5g-and-biowarfare/

 

前回、Edge of Wonderの Benさんが、フェイスブックで 中国とコロナの件について投稿されていたものを、ブログで紹介させてもらったのですが、そのあと、視聴された人も多いかと思いますが、Edge of Wonderで、この件に関する動画投稿をされていました。

まだ、視聴されていない人で、気になる人はチェックしてみてもいいかもしれません。

 

Coronavirus: Why is China Scared of the Truth? [Part 1]

Coronavirus: China’s Monstrous Deep State Disaster [Part 2]

Coronavirus: Identity of Patient Zero and Severe Censorship [Part 3]

Coronavirus: Did the CCP Just Call The Coronavirus a Bio-Weapon? [Part 4]

Coronavirus: Immunity, Vaccinations, Propaganda & Prophecies [Part 5]

 

あと、3日前に ディビッド・ウィルコックさんがパンデミックに関する動画を更新されてます。リンクを貼ろうとしたとたん、chrome画面が真っ暗になるという不具合が…(;’∀’)

妄想的に、「また、邪魔された…」^^;と思ってしまいました。※Edgeでは普通に視聴できました。リンクを貼っておきたいと思います。まだ、視聴されていない人で、気になる方はチェックしてみてもいいかもしれません。

 

The Great Pandemic: What's Really Going On?
Sign up for the entire FREE series of four live masterclasses here: The video with sound starts at, get this,...

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました