アセンション・ブレイクタイム 2020年2月13日 | アセンション

アセンション・ブレイクタイム 2020年2月13日

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アセンション・ブレイクタイム 2020年2月13日 今週の月曜日のam 2:00 頃、怖い夢を見ました。ダイハード的なワンシーンや、駅の改札口で不振な駅員に手をつかまれたシーンなど、起きてほしくない内容だったのですが、とても鮮明でした。一番衝撃的だったのが、最後に助けてくれた女性です。

夢の解釈が解らなかったのですが、水曜日にアップロードした「Adaptations 適応 | Lisa Renee ニュースレターより」にヒントがあり、点と点が少しつながっていくような感覚を覚え、その辺りについて、メモ書き✍しておこう と思いました。

 

アセンション・ブレイクタイム 2020年2月13日

 

アセンション・ブレイクタイム 2020年2月13日

 

見た怖い夢 と夢の解釈について

 

冒頭で書いた通り、夢の話からまず書いておこうと思います。今週の早朝に見た夢の内容は、こんな内容でした。

 

夢の内容

 

間違って乗り込んだ列車が発車する

 

最初は、家かビルの中にいたようなのですが、気が付くと駅にいました。主人が出かけるために駅まで見送るために、私も改札口を抜けて電車に乗り込みました。おそらく、電車が発車する前に降りる予定だったようなのですが、降りる前に電車が発車してしまいました。

 

元の駅に戻ることなく、反対に進む列車は8番目の駅まで止まらない

 

主人とその場で分かれて、次の駅で乗っていた電車を降りて、来た方向に進む電車に乗り換えることにしたのです。ですが、なぜか始めに送り出すつもりだった駅に停車せず、どんどん列車は勝手に進んでいきました。

ようやく、8番目の駅に停車することが分かったので、そこから再び元の駅に向かうべく、乗り換えるつもりでした。ですが、窓を除くと、異様な光景を目にしたのです。駅の屋根の上に、5メートルほど積もった雪の壁を目撃したのです。

 

降りる予定だった、8番目の駅で大惨事

 

とても、奇妙でした。その瞬間、雪の塊が線路になだれ落ちたのです。通常なら、列車のすぐ後ろに、次の電車が走っているのは、常識で考えられないのですが、さすが「夢の中」です。真後ろから、青い列車が続いて走ってきたのです。そして、その青い列車が、なだれ込んだ雪に巻き込まれ、脱線してしまいました。

また、となりに走っていたトラックのような紫色の列車(?)も、巻き込まれて、大惨事になりました。

まだ、そのときの私は冷静な判断ができたようで、「駅を降りて、タクシーを拾って帰ろう」と考え、駅の改札口を抜けることにしたのです。

 

改札口にいた不審な駅員

 

改札口で、追加分のお金を渡そうと駅員に小銭を渡した瞬間、怪しげな雰囲気で話しかけてきたのです。「知り合いではありませんか?よかったら一緒に来てください」と手をつかまれました。

逃げようとしたのですが、ぬるぬるした触感の手から、逃げ出すことができなくなり、となりの窓口の駅員に助けを求めたのです。

「助けてください」と、窓ガラスを叩いて必死に助けを求めました。

 

不思議な女性が助けてくれる

 

突然、女性スタッフが、その男性に立ちはだかり、なんとか連れていかれずに済みました。ですが、よくみると、その女性は、不思議な顔をしていました。「目が大きくて、口が小さくて、なんとなく宇宙人的な顔をしているな」と心の中で思いました。

すると、その女性スタッフは、怪しげな男性の駅員スタッフの手をつかみ、突然歌を歌いだしたのです。その歌の歌詞は、聞いたことのない言葉でした。

歌の歌詞を例えてみるなら。しいていうなら…以前自分が話したという、あの宇宙語のようでした。そして、リズムも音程も繰り返しの一片調子です。ですが、そのとき私はこう思いました。「この歌、知っている」と。

 

その歌を聞かされていた、怪しげな職員スタッフは、なぜか号泣し始めたのです。「よくわからない。」とこの展開に理解できずにいました。そして、助けてもらっておきながら、こう思ってしまいました。「いつになったら家に帰れるのだろう」。

ですが、そう思った瞬間、目が覚めたという。

 

起きてすぐに、女性の顔を絵にしたのですが、主人と母親に見せたところ、「それ、自分じゃない?(huku自身という意味)」と、あっさり言われました。

そう言われて鏡を見ると、「確かに似ている」と思いました。全く、そうではなかったのですが、特徴的に自分と似ていると思いました。

ペンで書いたイラストは、かなり不気味なテイストだったため、firealpacaで、描き直してみました。それでも、不気味なテイストになりました。ですが、せっかく描いたので、ちょっと恥さらしな気もしますが、ここに載せておきたいと思います。(^^;

恥ずかしいので小さく掲載します。うーん…。デジタルで描きなおしてみたものの…かなり不気味なテイストかもしれません。…(^^; すみません。

 

アセンション・ブレイクタイム 2020年2月13日

 

「適応」の記事がヒントに

 

起きた後も、怖い感覚がずっと残っていましたし、掴まれた感触とか、なんとなくリアルで気持ちが悪いと思いました。

そのため、夢の解釈について、まる一日中…暇な時間、ずっと考えてみました。自分とそっくりな人に出会うときの解釈について調べてみたのですが、Lisaさんのサイトを参考にし始めた影響か、線路の解釈がどうも、「タイムライン」ではないか、と思えて仕方がありませんでした。

そして、不気味な駅員は、なんとなく、ネガティブ・エイリアンではないか、と思いました。

 

そして、夢の解釈のヒントがつかめないまま、時間だけが過ぎてしまったため、一旦「夢の謎解き」をやめて、前回紹介したいと考えていたLisaさんのニュースレターの「適応」というタイトルの日本語直しの作業に入ることにしたのです。

作業中、この記事の内容に「プラットホーム」という単語を見つけて、夢で見た駅は、このことだったのではないかと考えたのです。

 

前回、更新しました「適応」の記事にある、夢とリンクしているかもしれない、と勝手に感じている部分を二つほど引用しました。

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ドリームウォーク とは、多くの別の現実、タイムラインで発生するパターンや出来事を観察して 癒し、それらを作成したものの 構造の性質を確認し、神と協力して 意識トラップとして使用されるポータル、現実の箱や暗闇を、見つけて取り除くために、自分の意識を歩いたり 運んだりすることです。

ドリームウォークは、意識が高められた状態の変化であり、純粋な観察者の状態では、別のタイムライン、現実、または 時間外に存在している間に 発生する可能性があります。

 

この変更された状態では、無意識だったものを 意識意識に持ち込むことができるため、より高い意識にいる間に そのコンテンツに 直接参加できます。

目覚めの道は、暗闇を癒すため、または より大きな真実を見るために欺瞞を 明らかにするために、無意識のものを 意識に持ち込むことです。

これは、闇の影を照らすために 永遠の光をもたらす状態であり、それによって 光が照らすと、その性質をより高い真実を 反映するように 錬金術的に変換します。

深い祈り、瞑想、集中的な注意を向けることで、この状態に入る準備をすることができます。これは、創造性、癒し、知識、コミュニケーション、他の存在との交流を 促すのに役立ちます。

https://olive.99huku.com/olive/adaptations-lisa-renee/

 

この上記の部分の、「現実の箱や暗闇を、見つけて取り除くために、自分の意識を歩いたり 運んだりする」の箇所ですが、自分の中にある暗闇とつながっている場所を特定して、それをクリアにするつもりだったのかもしれないと、解釈できそうだと思いました。

 

ステーションは駅と解釈できるかと思うのですが、下記の引用部分の「NAAのエネルギー 収集ステーションになりました。」は、最後に降りた駅のこととなんとなくつながるのではないかと思ってみたりしました。

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ドリームウォークなど、意識の移動中の 思いやりのある証言の行為により、地球が損傷を受けた 地球の身体や、人類の集団意識の方向に影響を与える 青写真の内容に 目を通すことができます。

地球が被害を受けた場所は、その地域で 立ち往生している膨大な量の 人間の痛みの場所でもあります。

この トラウマの結果として、蓄積された 集合的な人間の魂の痛みは、NAAのエネルギー 収集ステーションになりました。

https://olive.99huku.com/olive/adaptations-lisa-renee/

 

ドリームウォーク中、集合意識のアーキタイプ、記号、数字コード、幾何学模様、ホログラフィック挿入物、およびそれらが作成する物語を記録した場所で発生した あらゆる種類のイベントを観察して、精神に影響を与え、地球上の人々の 行動意識レベルを 制御することが可能です。

https://olive.99huku.com/olive/adaptations-lisa-renee/

 

数字も、記号も思いつかないと考えていたのですが、今日、何駅目かをカウントすると「8」という数字を見つけることができました。

 

Lisaさんのアセンション用語集から、「8」の意味を拾ってみる。

 

 

Lisaさんのアセンション用語集から、「8」の意味を拾ってみることにしました。この記事がヒットしました。他にもいろいろヒットしたのですが、抜粋内容から、この部分が夢とリンクすると思いました。

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Electric Warsのタイムラインには、人工知能技術がこの宇宙の初期の段階にあったときの主要な原因トリガーイベントの記憶があります。

このタイムラインは、ファントムマトリックス内の黒の微妙な力の事前同化段階を表し、その後、それらを徐々にAIシステムに変換します。

8番目の占星術歳差運動は、8番目のポータルでのスターゲートの損傷の結果として発生したオリオン侵攻イベントの時間であり、その後の各惑星の時間サイクルを通じて、物質的な現実の最低密度に到達するために、エイリアンの機械は各次元に系統的に持ち込まれました。

基本的に、NAAの計画は、電気戦争ドラマを地球の物質分野に持ち込み、それを物理的な領域に固定し、将来のタイムラインをシフトすることでした。

 

 

自分とそっくりな女性の意味

 

宇宙語的な言葉で歌う、自分にそっくりな女性は、もしかすると、「昔教えてもらった並行現実で異空間で働く自分だったかもしれない」と思いました。

確か、その内容をどこかで過去に書いていたような気がするので探してみたところ、見つかりました。ちょうど二年前ごろに書いた記事です。

 

量子的な話も、たけちゃんが語っていました。いまいち分からない内容ですけれど、素粒子とは違うのでしょうか?というのは、前回、書いた宇宙人セッションの続き パラレルワールド体験?的な話 のところで、ヒーラーさんをあちこち案内したときの様子です。

おそらくアストラル界的なところで、個人的な活動をしているパラレルなhukuは、現在もそんな活動を行っているかもしれません。

 

【無料版】竹本良&水木ノアの「Spiritosphere(精神圏)2」 ベガ星の記憶を持つ少年「たけちゃん」が登場!
今回の「Spiritosphere(精神圏)2」はベガ星の記憶を持つという少年「たけちゃん」&古代秘史ハンターとして活躍する坂井洋一先生です。もう一人のたけちゃんこと竹本良も時々顔を出しますよ! ゲスト:たけちゃん、坂井洋一(古代秘史ハンター) 続きは山口敏太郎チャネル(ニコニコ動画)※有料にて!

 

素粒子を使った活動をしているということでした。そこで、紛争が起こった場所に行って、三次元では見えない壁を作ることを行っているようなのです。

たけちゃんの話の中には、「量子的にトラブルが先に起こったことで、ネガティブな感情が起こる」と説明がありました。これは、アストラルな状態で、先に紛争が起こり、三次元で現実となるということを説明してくれているのかもしれないと感じました。

そして、パラレルな私は、こうやって紛争が最大の被害が起こらないよう、日夜一応活動しているという感じなのかもしれません。これで、ライトワーカーの仕事はやっているということで、三次元では、ゆっくりさせてもらいたいと、感じました。なぁんて(´・ω・`)。

「ニッポン人は、侍。」 宇宙人情報は古代のものばかり?2018年1月30日

 

この上記の引用にあるこの部分です。

素粒子を使った活動をしているということでした。そこで、紛争が起こった場所に行って、三次元では見えない壁を作ることを行っているようなのです。

こういう活動をパラレルな私が行っているらしいということを、確か10年ほど前に宇宙語セッションのヒーラーさんに、自ら適当に話した宇宙語を翻訳してもらった内容を聞いて知ったという…。

 

10年も前の話なので、今はパラレルな私がまだ同じ活動をしているかどうか、わからないのですが、パラレル空間は時間が存在していないので、もしかすると、当時教えてもらった人物に助けてもらったということになるのかもしれないと思いました。(^^;

 

ベガ星の記憶を持つたけちゃんの話

 

この記事を見つけて、再び久しぶりにたけちゃんの動画や、情報に目を通してみたのですが、いくつかLisaさんのサイト情報と間接的になのですが、つながるキーワードを見つけました。

当時たけちゃんは、10歳だったのですが、「量子レベルの話」を説明していたかと思います。

今回の記事にも、量子というキーワードが偶然書かれていました。内容的には、ちょっと違うかもしれませんが、こうLisaさんの「適応」の記事では、このように「量子」について説明されています。

 

量子レベルについて

 

ダイアモンド・サンの意識体は、内部空間から 量子レベルの独自のスターゲイトとして機能する 能力を備えており、意識は 目に見えない 光の波に変わり、非常に迅速に 長距離を移動します。

魂のマトリックスを 超えて、モナド意識に 具体化した人にとって、意識エネルギーの機能における 量子スケールと 特性の変化の この新しい感覚は、はるかに 具体的な方法で 経験されるでしょう。私たち自身の身体の 量子で発生している 無形のものが、物理的に 徐々に具体的で 実質的になりつつあります。

意識体は、時間の外で 惑星に構造的サポートを提供する 新しい機能に適応しており、この終わりのサイクルで より高い意識の達成を達成するために、私たちが接続している 遺伝部族 または グループを 橋渡しします。

https://olive.99huku.com/olive/adaptations-lisa-renee/

 

一方、たけちゃんは、ネガティブエネルギーについて、量子レベルの話をされていました。

 

全ては陰と陽でどちらか一方に傾き過ぎても、抹殺しようとしては歪みがでてくるそうです。
全ては必然で、愛情や因果因縁や、人との出会いなどは全て科学的に量子もつれで起きている現象で説明できると。
不幸な事が起きる→ネガティブになる
これは必然的に量子のもつれで起きている。
ネガティブが起きている現象の反転には必ずポジティブな量子が、必然的に存在している。
ネガティブもネガティブというエネルギーなので、
このエネルギーを吸い込んで
クリーンなフリーエネルギーに変えてしまう機械を開発したいと、
息子はこれから訪れる量子の世界、量子のもつれを応用した世界に変革していく地球の新しい時代が始まっていくので
息子が考えたことは地球の時代にマッチした技術開発だそうです。

http://noasong.blog61.fc2.com/blog-entry-2632.html?sp

 

ドラゴンの中にも、いいドラゴンがいるという話

 

それから、たけちゃんの10歳のころの動画で話していた内容で、気になる話がありました。

「ドラゴン使いだった」という話です。たけちゃんは、その人に合うドラゴンを選んであげるというお仕事をベガ時代にされていて、たけちゃんの知っているなじみのドラゴンは、キリンのような可愛いドラゴンでした。ドラゴンの役目は、その人を守る役目があったということです。

レプティリアンは、また別に存在していて、彼らの宗教は特殊だったと説明しています。たけちゃんのなじみのドラゴンは、悪いドラゴンから主人となる存在を守っていたようです。

 

このとき、竹本良さんは、たけちゃんのなじみのドラゴンは、ドラコニアンじゃないかと推測されていたのですが、Lisaさん発信されている情報に気になるドラゴンを見つけました。

それがこちらです。

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クリスタル・アセンション が13番目のゲートウェイとアクアライン・サン を開き、惑星のスタッフの修理を支援し、Yahwehシステムを超えて トランジットと魂の救助します。

アクアフェリオン・シールドは、ブルードラゴンファミリーの私たちの多くが直接の子孫である、クリスタル・エターナル・ツリー・オブ・アンドロメダからの、クリスタル・アクアフェリオン・レースの12部族を表す「ブルーフェザー」と呼ばれる遺伝記録を保持しています。

これは、私たちの多くが戻ってきて上昇し、クリスティック・セルフとしての将来の具体化で進化し続ける地域かもしれません。アクアフェリオンの12部族は、パリアドールの契約を満たし、2D-4D魂の分裂の歪みから人間のダイアモンド・サンの心の癒しを支援することで、活性化を送信しています。

中略

アクアフェリオン・ブルーフェザー・シールドは、地球の人間12部族のDNAコーディングと、 部族のシールドの反転光コーディングのヤーウェと、 メタトロニックの感染を一掃するのに役立ちます。

これは、アルビオンの背骨の構造がブルーフェザーのホストシールドと交差した惑星アルビオンボディの建築をリラプラットフォームのシルバーサンクタムに、そして神の世界へのゴールデンゲートウェイから、リハビリしているようです。

「惑星スタッフ」より

 

この「惑星のスタッフ」では、ブルードラゴンファミリーであるアクアフェリオン・シールドが、ヤーウェから守るという意味合いは見つかったのですが、たけちゃんが説明するように、悪いドラゴンから守るという意味とは違うという点と、直接ドラゴンが守るというよりも、ブルードラゴンファミリーであるアクアフェリオン・シールドが守るというものなので、ニュアンスが違います。でも、この記事で、良いドラゴンがいるということがわかりました。

ちなみに、ヤーウェを検索すると、ヤーウェとドラコニアンの関連する文章を見つけることができました。

それがこちらです。

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これらの暗黒の勢力は、カバラのセフィロスの命令セットに含まれる構造の法則で黒魔術の儀式を採用している人々によっても増殖しています。多くの悪魔的組織が、儀式の実施、手品、および遂行において、10Dベースコードを管理原則として使用しています。

カバラの生命の木は、ブラックサンの回帰系統、ドラコニア系統に由来する多くのエンティティ、および マルデクと火星の戦争からの難民レースの歪んだ10Dベースコードの遺伝的青写真を表しています。

ユダヤ教のカバラは、土星にあるヤーウェコレクティブによって与えられた教えに基づいており、その力のピラミッドのトップレベルで 土星の血の崇拝を促進しています。

カバラは、ユニバーサルツリーオブライフのアーキテクチャーと光の言語、ユニバーサルクリエイターコードを含む12枚のホログラフィックプレート内で取得および保持された部分的な知識を通じて、ユニバーサルメルキゼデクインテリジェンスの断片をもたらしました。

https://energeticsynthesis.com/index.php/resource-tools/news-shift-timelines/3396-banishing-the-lies

 

 

以前も紹介させてもらった動画ですけれど、もう一度紹介させてもらいます。この続きは、ニコ動で有料なのですが、見られるということです。まだ、見ていないのですが、見たいな…と思っています。

【無料版】竹本良&水木ノアの「Spiritosphere(精神圏)2」 ベガ星の記憶を持つ少年「たけちゃん」が登場!

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