三次元意識の格差 次元のゆがみ リアリティの裂け目

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アセンション
msandersmusic / Pixabay
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三次元意識の格差 次元のゆがみ リアリティの裂け目。前回、マルコニクス本からの情報を元に、2012年から2017年 の間に起こっていた非常事態について の記事を書きました。

マルコニクス発行は2016年1月ということで、翻訳されるまでのタイムラグが大きい訳ではない、今調べて気付きました。(;’∀’)…そっか…。

前回書いた非常事態宣言的なメッセージは、2012年に発信されました。緊急事態メッセージから5年経過しています。

状況はどのくらい変わったのか、わからないけれど、意識の覚醒は加速しつつも、もっと広がっていくことが大切なのかもしれない…と、発信された年数から検討した結果、2012年のメッセージは、始まりであり、進行中のテーマだと思いました。

ということで、昨日の続きを書いてみようと思います。

 

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三次元意識の格差

 

「 多く の ライトワーカー が、 生まれながら に 持ち合わせ た リーダーシップ 能力 を 存分 に 発揮 する どころか、 苦しん で いる 様子 さえ うかがえ ます。

です から、 私 たち は 必要 とさ れる 助け を 施し て いく つもり です。」

アリソン・デイビット・バード; リサ・ウィルソン. マルコニクス ヒューマン・アップグレード VOL・1 クラリオン・コール (Kindle の位置No.1176-1179). VOICE. Kindle 版.

 

覚醒しているにもかかわらず幻想にハマっているアセンションチーム

 

アセンションチームとして活動されている進化系ビーイングの話を前回、ちょっと引用させてもたったんですけれど。進撃を新劇と書いていたみたいです。(;´・ω・)すみません。

さて…。気を取り直して。

アセンションチームは、地球に留まっているアセンションチームたちに、プロジェクトが遅れていることに鐘を鳴らしているようなのですが…。

地球のアセンションチームとは、「ライトワーカー・インディゴ・ウォーリアー・ワンダラー・ウェイシャワー・スターシード」の人たちのことです。

 

個人的な感覚なのです。自分を振り返って感じていること

 

彼等の意識(地球のアセンションチーム)は、すでに意識が目覚めているのです。でも覚醒していないかもしれない症候群ウィルスに侵されているのかもしれない…私のように。と、想像と妄想を駆使して、この現状を考えてみました。

 

ストーリーその1

覚醒している。それに気付いているチームメイトもいれば、「覚醒するまで敵に見つかると、コントロールされるから、まるで敵に見つからないように、息をひき殺して覚醒することを心待ちしている」…といった具合に自分達は覚醒しきれていないと思い込んでいるチームメイトもいるのかもしれないですね。

だったら、ドラマみたいですけれど。…私もこのタイプに該当していたかもしれません!

 

ストーリーその2

アセンションチームの仲間同士で、覚醒したかどうかを確認し合っている場合もあるんじゃないでしょうか。もしかすると、三次元ルールの罠にハマってしまって、アセンションごっこが繰り広げられているかもしれない。

ないかもしれませんが。「あなた、覚醒が遅れているわよ。私、覚醒すんじゃったんだから。そういうの分かるの。」みたいな、カルマの意識が浮上して、ちょっと三次元演劇を披露している。…な~んてね(*’▽’)

だったら、面白いなぁと、ちょっとこれは私の創作ストーリーです。あはは(;^ω^)

 

 

ミイラ取りがミイラになってしまったかのような状態も一部で起こっているかも…。

自分がこれらの症状に何年も該当していたような気がします。だから、こんなストーリーを作成できるんです。(;’∀’)アハハ

 

地球にいるアセンションチームさんへ

ライトワーカー・インディゴ・ウォーリアー・ワンダラー・ウェイシャワー・スターシードさん達。胸を張って大丈夫ですよ。みなさん、覚醒しているんです。

[st-kaiwa4]よよよ。(*’ω’*)…。[/st-kaiwa4]

 

意識の格差と問題点

 

このアセンションプロジェクトの問題点で、急がなくてはいけないポイントは、昨日書いた通り、「自由意志のゾーンが終焉を迎えている」というところです。これって、なんだか…今ふと思いついたことが、聖書の黙示録のカウントダウンっぽいような感じもしないでもないのですけれど…。(@_@)汗

ま、そこはまた次回考えるとして、ですね。

今回、マルコニクスに書き綴られている、進化系ビーイングのメッセージにあるこの、「自由意志のゾーン」。これがあることによって、大きな問題が引き起こされる可能性が出るということなんですね。

 

光の銀河系評議会が問題視したこと

 

「現在、 地球 では あまり 人々 の 意識 の 格差 について、 気 に し て い ない よう に 思え ます。」

アリソン・デイビット・バード; リサ・ウィルソン. マルコニクス ヒューマン・アップグレード VOL・1 クラリオン・コール (Kindle の位置No.1176-1177). VOICE. Kindle 版.

 

 

思った以上に覚醒の波が少なかったことと、意識の格差について気にしていない人が多すぎるという点。です。

どういうことか、妄想と想像を駆使して再び考えてみました。

 

実際に予想されていたアセンション2012年

 

2012年の時点で、起きたゼロ・ポイント通過とアセンションチーム覚醒と、いろんなことがミックスされて。どういう展開が期待されていたかなのですが。

ゲリー・ボーネルさんの「光の12日間で書かれたようなこと」が予想されていたはずだったんじゃないかと思います。

 

 

実際のアセンション2012

 

実際は、そうじゃなかったのかもしれないですね。意識の格差とは?恐らく世の中の舞台裏設定があると気付いている人達と、そうじゃない人達の割合だと思うんです。

進化系ビーイングさん達と話した訳じゃあないため、ちょっとここの辺り明確ではないんですが。ただ今賢明に、妄想&想像で頑張って考えてる最中です(^▽^;)。

 

すべてがアセンションチームなのに何故意識の格差が生まれるか

 

[st-kaiwa2]あれあれ?最初に私、地球アセンションチームは覚醒してます。って書いちゃいました。よね。[/st-kaiwa2]

 

いやまてよ(; ・`д・´)。アセンションチームというのは、一部の存在ということか”(-“”-)”?

…と、疑問が再び書いている中で起こりました。

 

何故なら?地球のアセンションチームというのは、現在地球に留まっている大半の人を指すと、たいていそう言われてるからです。これを踏まえて、最初に書いた「地球のアセンションチームはすでに目覚めている」ということと、銀河に待機中のビーイング達が心配している「意識の格差」を、もう一度、照らし合わせて考えてみることにします。

 

ここ現在までに覚醒したアセンションチームというのは、アセンションがリアルなことだと気付いている人のこと

これなら、辻褄が合うなぁ…うんうん。

 

[st-kaiwa1]え?アセンションは本当だと考えたけれど、今は否定しているわよ。[/st-kaiwa1]

という人もいるでしょう。

以前の私のように。

 

目覚めたけれど、再び眠りに入ろうとすることもあるかもしれないですよね。

私のように(しつこいですが)。

 

ですが一度目覚めると、個人に仕組まれたスイッチボタンは作動して、後戻りできないのかもしれません。

それが、覚醒なのかもしれません。でなければ、例外的に出戻りした私みたいな人がここにいるはずないと思うのです。バシャールは2011年頃、それぞれ旅する列車は決まりました。と説明しています。

でも、こうやって、再び昔以上にバーションアップした感覚に留まっている私みたいなケースがあるということは、ちょっと、書き換えが行われているのかもしれませんし。もしかすると、過去目覚めた人は、どれだけ眠りにつこうと頑張っても、再び浮上するという感じなのかもしれません。

 

どうだろう。ふ~。なんとか、自分的にまとまった。良かった良かった???。…(*’ω’*)汗。

 

リアリティの裂け目

 

三次元のリアリティというのは、ある一定の状態によって保たれているらしいのですが。このリアリティに裂け目が出来るかもしれないということなんです。これも、問題とされている点のようです。

これって、覚醒の波が遅れていることが原因というよりも、もっと別の問題が起こる可能性として書かれている感じもしますが。とにかく。こういう問題も処理する必要性があるとメッセージに書かれていました。

 

三次元設定は、勝手にアヌンナキが作ったカルマの世界だと勘違いしていたのですけれど、ここの情報とアヌンナキ説だけで考えてみると。

三次元リアリティは、アヌンナキの遺伝子操作が起こりカルマ設定が作られる前から存在したと考えることもできるのだ。と思いました。

個人的には、アセンションが起こると三次元世界は消滅すると、勝手に考えていたのですが。そうではないらしいということが分かりました。

それで、宇宙のバランス的に、三次元は必要であると、いうことを前提として彼等は「リアリティの裂け目」を危惧しているのかなぁと、勝手に解釈。

 

 

リアリティの裂け目に注目した理由はフォビドゥン・ノレッジ 封じられた叡智 の本にも、裂け目の話があったからです。「裂け目」って、そういえば、あの本にも書かれていたよな。みたいな感じです。だから、ちょっと注目してしまいました。

なんだか、ややこしい話ですけれど、想像と妄想はどこまで事実と近いものか、いつか検証できる日がくるのを楽しみにしています。

 

 

 

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