2033年から2050年 の地球に起こりうる変化 | バシャール

2033年から2050年 の地球に起こりうる変化

未来予報 バシャール

2033年から2050年 未来の地球 に 起こりうる変化。今回も、再び 須藤元気さん と バシャール が 対談された「スドウゲンキ×バシャール」から、気になる ポイント を 取り上げて おきたい と思いました。

未来予報 でしょうか? バシャール の 紹介されているサイト は、多く あります が、その中でも 未来予報的 な 内容 がありますよね。

私的 に かなり希望 が 感じられる「 2033年から2050年 」の 変化の話 に、食いついて しまいました。…生きている間 に、こういう 変化 が 起こる のは、とても 嬉しいなぁ っと 思ってしまい、ちょっと 興奮 してしまいます。

2033年から2050年 の地球

 

2033年から2050年 image

spanda / Pixabay

 

2025年から2033年 の 間に、地球 は パラレル・リアリティ へ とどんどん分裂 しはじめます。そして、2033年から2050年の間 には、もはや 地球上 で ネガティブな現実 は なくなるでしょう。

 

なんとぉ。私が生きている間に、ネガティブな現実 が なくなる。とは!!ギリ 生きている感じ。アクシデント がなければ…汗 (^▽^;)

あぁ、嬉しいですね。どんな 世界なんだろう。クレヨンしんちゃん みたいな 感じの人が、世の中 に 溢れかえっている かもしれませんよね。楽しい世界 …(*´ω`)

 

ただし?( 注意点 )

 

人 に よっては、ブレイクダウン になります。しかし、くりかえします が、それは パラレル・リアリティ として、究極の二極化 が 起きるための一歩 でもあるのです。

 

2012年 から 二極化が起こり始めた …ようです。

 

この内容 は、2007年の話 です。2012年 に 二極化が起こり始めていると 巷 で もっぱら噂 されていた 内容。それが 事実 であれば、現在 2017年 ですから、すでにそういう 現実に突入 しているのですね。

当時 2012年 アセンション が 起こる という話 で 大盛り上がりしていました。

 

ゲリー・ボーネル さん の 2012年に起こる光の12日間 という 本 を読んだときは、かなり エキサイ しました。

が、次第にどんなときも ネガネガモード に 簡単に陥る私 は、「もし、この 12日間 に 何も感じられなかった ときは、二極化の ネガティブワールド に 進んでしまう(; ・`д・´) 」と ウキウキした気分 から、どんよりした気分 で この時期 を 過ごしたような気がします。(あはは…(^▽^;))

 

この時期 を 越した後 、体感的に変化 も 感じることなく、ほっとした やら、がっかりした やら。大変 でした。

実際 に 分かる人 には、二極化の変化 が 分かる。という 感じを後 から 知った感じです。

様々な 人 が 別々の方面 から、この時期 に 起こった変化 を 本にして出版されている とか、チャネリング でも そういう内容 を 拝見したような気 がします。

 

個人的 感想

 

2012年の時期 は、あまり 実感なく 過ごしました が、最近、二極化の影響 を 感じること が 度々あります。ですが、想像していた 世界の二極化 という 印象 ではなく、感じたことが すぐに現実となる というものです。

ときには、ポジティブな感覚 の 世界に浸る こともできる。その 反対 に、ネガティブな感じ から 抜け出せない ときは、現実もそういうイメージが現れる。という感じです。

 

なので、「この人は ネガティブな世界 に 進みます。この人は ポジティブな世界 に 進みます。」と、天国 と 地獄 の 切符 を持って、扉を開く訳 ではなく、精神状態 が すぐに 反映される世界 に 進んでしまった という 印象 が 正解ではないかなぁ と思ってます。

 

2033年から2050年の未来

 

そういう意味 で、バシャール が 予想した 未来 が 現実になっている と 実感。だから、今回 ピックアップした未来予報 は 必ず起きる に ちがいない! と 思ってます(^^♪

ボーっとする意識-バシャール-

 

2020年 2月6日 追伸:

バシャリアンになる!と宣言していた自分がいたことをこの記事を確認するまで、忘れていました。(^^;

確かに、バシャールの話は、精神的な視点を 高めるために、とてもいい アドバイスをされていると感じる部分がある と思います。ですが、自分自身を 思い出す作業 (インナーワーク) の中で、バシャールの説明する部分に 違和感を覚える点が 増えてきたみたいです。

どんな経典も、最終的な場所に たどり着くまでの 通過点である、と考えてみると、バシャールは 登竜門のひとつ(普通、登竜門はひとつしかないかと思うのですが…。) となる、と考えることができるかもしれない、と現時点では そう思っています。

 

今現在の感覚はこんな感じです。(02/06/2020)

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このタイムラインブログの中に、ゼータ族の話も登場しているのですが、

グレーエイリアンテクノロジーの解体

ここでは、人工タイムラインにまつわる話が書かれていて、そういえば、バシャールが話していたことと、どこかつながる点があるような気がすると思い、繋がりを見つけたという点で興味がわきました。

 

この人工的なタイムラインは リバースネットワークとして使われ 個人の魂イメージクローンから 抜け出し 同じカリスマ的な負のタイムラインに 繰り返し再利用されます。

基本的に 人工的なタイムラインは 逆転法の神聖な原理に基づいており 有機クリエーターコードを 幻を通して、それをシミュレートする 反転ネットワークへと変換し、 逆のタイムラインを再現します。

これは、NAAが、極性の法則を回避し、ソーラー·ロゴの性別の法則の具体化を阻止し、極性の逆方向に流れるAI電流を通じて、ダークマターと量子場を操作して、完全に制御できる仮想現実シミュレーションを作成しようとする試みだ。

グレーエイリアンテクノロジーの解体より(英文)

 

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