13星座 12DNAアクテイベーションと繋いで考えてみる

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宇宙
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13星座 12DNAアクテイベーション と繋いで考えてみる。前回紹介させてもらった、サイモンさんの話「サイモンさんにインタビュー動画」で語られた12DNAの話から、突然もしかすると13番目のDNAは、星座蛇使い座の登場と関係するかもしれん。とひらめいたhukuです。

それを書こうかどうしようかと考えていたのですが、なんだ。NASA が先に発表しているじゃん(; ・`д・´)とつまらない気持ちになりつつ、気を取り直して書きまとめてみようと思います。(;^ω^)。

 

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13星座 が話題となった時期

 

13星座

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1995年辺りから、話題になった13星座占い

 

13星座占いが登場したのは、1995~1997年辺りです。当時すでに 西洋占星術 に夢中だった私は、難しい書物を 取り揃えて 勉強をスタートし始めていたかと思うのです。

 

ということもあって 当時、占星術関連情報ある13星座占いの本 当然、ちゃっかり購入しました^^。

最初は、面白かったのですが、西洋占星術を学ぶうちに邪道だと思いました。12サインで計算した方が何かと分かりやすいためです。

私同様、西洋占星術を勉強している人の多くは、そう感じていた風潮 があり、そして蛇使い座 は、何故か暗黙の了解 で却下していく流れになったかと思います。

 

人類誕生秘話にまつわる数字 の 12 と 13 と西洋占星術

 

バシャールのピラミッド話と、サイモンさんの12DNAアクティベーションの話は、12星座と関連付けで、その内記事にまとめてみようと考えていました。

前回、宇宙と占星術 の関連性 混沌とした暗黒文明から地上へ の記事で、西洋占星術には人類誕生エピソードに関する情報が盛り込まれているような気がしていたため、気づいたことをちょこっと書き始めたところだったのですけれど。

再び、サイモンさん12DNAアクティベーションに関する話を思い返して、12DNAを活性化させるためには13番目のDNAが鍵となっているという話で、13番目にまつわる占星術キーワードを頭の中の記憶から掘り起こしていました。

 

13

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始めは、13番目のtarotcardと関連付けていたのですが、12サインがもしも、人類のカルマ的な…そして人類遺伝子操作する過程に加わった知的生命体のカルマ情報だったとすれば。と、妄想がそこに行きついたわけです。

それで、そういや昔。蛇使い座を入れて13星座占いというものがあったなぁと、思い調べてみることにしたわけです。あはは(;^ω^)

 

蛇使い座は永遠の命にまつわる話

 

ちょっと神話を調べることにさせてもらいました。

星座図鑑さんのサイトが、とても分かりやすかったため参照させていただきました。(*’ω’*)

 

蛇つかい 蛇つかい座

DEZALB / Pixabay

 

さて、へびつかい座にまつわる神話ですが、エスクラピウスは幼い頃から英知に長けていたと言われています。
ケンタウルスの中でも一番の賢者と言われているキロン(ケイローン)の元で医術を学び、たちまちの内に、ギリシャ一番の名医となります。

病気や怪我を負った人たちはエスクラピウスのもとを訪れ、エスクラピウスもまた、これらの病気をよく治していました。
エスクラピウスは更に医術を極め、ついには、死んだ人をも生き返らすまでの名医になります。

これには人々も驚きますが、喜ばないはずもありません。
しかし、冥土の王・プルトーン(ハデス)だけは困ってしまいます。
何しろ、自分の国に人がやってこなければ、冥土の国は衰えるばかりです。

プルトーンは、大神・ゼウスにこの事を訴えます。
生まれては死ぬことが定めとなっている人間を、いくら名医といっても、再び生き返らせるというのは許されるものではない。
ゼウスも、これでは人間が増えすぎてしまうので、プルトーンの訴えを受け入れてやります。

星座図鑑・へびつかい座の神話・伝説 より参照 http://seiza.imagestyle.biz/sinwa/hebitukai.shtml

 

二つの話をつないでみる

 

リコネクション

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蛇使い座のシンボルは、12DNAアクティベーション的 な 意味合い があるのではないかと推測しました。また 神話では 不老不死  完成されるといったイメージ もあります。

12 DNAアクティベーションは、不老不死とまではいかないまでも、身体の 全細胞が活性化されて 人間の能力が全開に使いこなせる ような印象があるhukuです。神話を読んだ後、やっぱりつながっているかもしれない。と ほくそ笑んでしまいました。

 

ですが、神話の中の 冥界プルート はそうなってしまうと人の魂が冥界に来ないため、困ると話をしています。

サイモンさんの話によれば、12DNAアクティベーションした人は、ある存在達から 疎まれる可能性がある と話をしていたかと思います。

もう少し過激な言い回しだったかもしれませんが(;^ω^)。そういう書き方にしておきたいと思います。ハハ…(;^ω^)。

 

ちなみに。

DNAと蛇って似ていると検索すると、私と同じように妄想系的な内容なのかちょっと真実は分からない。仮定の話だと思うのですが、この二つのキーワードで記事を書いている人もいました。…(*‘ω‘ *)汗う~ん。

http://www.yamatofuji.com/blog/2016/01/dna.html

 

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さて、hukuの妄想的な仮定話に戻したいと思います。

この冥界プルートと、サイモンさんが話す人類の12DNA活性化を阻止したいと感じていたであろう存在と同一人物なのかどうなのか、ちょっと分かりかねますけれど、なんだかつながっているように感じます。

ですが、カルマの法則は終わりをもたらせないように、力を持っているせいなのか、どうなのか…。

私たち多くの人たちの意識は、相変わらず定番スタイルの12星座論が根付いています。その理由は、見えない力のせいなのか?単純に思考が固まっているだけなのか…。などなど考えるとかなりユニークではありますが。

とにかく一度表舞台に出た 13星座ストーリー は世の中からほぼほぼ、姿を消すことに。

 

私も却下しまくりでしたし。(;^ω^)

 

NASA どういう風の吹き回しか?13星座論を主張…汗

 

この発想を思いついて、勝手に一人で喜んでいたhukuです けれど。

 

「NASAが本当の星座はこう。」と2004年頃に13星座論的なことを公に伝えている記事を発見。

2016年頃にカラパイアが再びNASAの13星座の話を…。これって、2004年の話?それとも、再びNASAがこの話題をしているの?…と、小さいことが気になってしまうのですが(;^_^A

 

NASA

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NASAの宇宙船は、星座オフィオス(Ophiuchus)から来る星間風を監視している。 (2004.12.17)

NASAの発表で全米錯乱 「占星術とか信じてるやついるみたいだけど、本当の星座はこうだからね」(追記あり)

(カラパイア 2016)

 

ですが、こういうのってだからどうってわけではないですし。あれなんですが…(;・∀・)。

なんとなく12星座論は、カルマ的であり集合意識的なことを調べるのにうってつけだったりするので、とても占いに便利なツールですが。

13星座的な見方を取り入れる。もしくは12星座から抜け出すことが、出来る時期がようやくきたと見ていいのかもしれないなぁと思いました。

 

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